2024年秋 理工学部エリア再開発 / 新棟完成(予定)|成蹊大学
Source: http://www.seikei.ac.jp/university/new_building11
Archived: 2026-04-23 17:16
2024年秋 理工学部エリア再開発 / 新棟完成(予定)|成蹊大学
成蹊大学では、理工学部エリアを再開発し、文系・理系の学生が融合して行われる様々なアクティビティに適した創造性を育む、現代的なキャンパスとして整備しています。2024年秋からの使用開始を目指して、学園構内においては延床面積が最大となる新棟(大学新11号館)をキャンパスの中心部に建設しています。
新棟には、最先端の研究環境を備えた理工学部の研究室と情報教育設備を設置。さらに、文系・理系を問わず共創した学びを促進できるラーニングコモンズを設置します。文理の垣根を越えて、自然と人が集まり交流が生まれることで、新たな価値を創造する空間にしていきます。
1Fラーニングコモンズ
2Fラーニングコモンズ
3Fフリースペース
外観
1F エントランス
1Fラーニングコモンズ
2Fラーニングコモンズ
3Fフリースペース
外観
1F エントランス
METAVERSE
メタバース新棟に入室するには…
1
下の「メタバース入室」ボタンをクリック
2
ニックネームを決め、アバターを選ぶ
3
ルームに入室
4
自由に参加
※閲覧できない場合や音声の不具合などが生じた場合は、
こちら
のページをご覧ください。
外観
内観
メタバース入室後の操作方法
1
ルーム内の移動
【PC】
・移動→キーボードの「A」で左、「D」で右、「W」で前、「S」で後ろへ、または、「↑」「→」「↓」「←」で移動
・向き→マウスで左クリックしながらドラッグ
【SP】
・移動→左下のコントローラーで移動 or ピンチアウト(2本の指と指の間を広げる)で前進、ピンチイン(2 本の指と指の間を縮める)で後ろに移動
・向き→画面をスワイプ
2
マイルーム内でコミュニケーション
集まった仲間と音声やチャットでコミュニケーションが行えます。
【音声で会話】
画面下のマイクボタンをオン
【チャットで会話】
画面下のチャットボタンをクリックして表示されるチャットで、テキストを入力
3
別のルームやリンク先に移動
3D 空間上に表示される「リンクを開く」or「移動する」のボタンを押して移動
※その他の操作方法については、
こちら
よりご覧ください。
FLOOR MAP
全てのエリアを見る
閉じる×
最先端の研究環境を備えた理工学部の研究室。5専攻約40の研究室が設置されます。
理工学部エリア紹介
光庭からの光が心地よく、研究の合間にリラックスできる空間。学生が自由に場所を選択し、研究に取り組めます。
研究室の境界線を越えて交流を深め、学生間のシナジーが生まれることが期待されます。
理工学部エリア紹介
文系・理系全ての学生にとって学びあいの場となるラーニングコモンズ。
『プレゼンテーションエリア』や多言語交流空間『グローバルスクエア』、ICT機器の活用法などをインストラクターがサポートする『アカデミックサポートエリア』、軽食販売のある『リフレッシュエリア』などを備える予定です。
まるで一つの街のように広大なスペースを楽しみながら回遊しつつ、出会いを生み出します。
11号館
ラーニングコモンズトーリウム
CONCEPT
CONNECTIVE
新たな交流の場
ATTRACTIVE
アクティビティの可視化
FLEXIBLE
可変性のある空間の創出
ECOLOGICAL
持続可能な環境の実現
CONNECTIVE
様々な出会いから新しいものを生み出す
新たな交流の場
C
A
F
E
ATTRACTIVE
全学部の学生が互いに学び合う
アクティビティの可視化
C
A
F
E
FLEXIBLE
あらゆるニーズに適応できる
可変性のある空間の創出
C
A
F
E
ECOLOGICAL
永く育んできたキャンパスを未来に向け発展させる
持続可能な環境の実現
C
A
F
E
協力:株式会社竹中工務店
工事進捗レポート
ESDへの取り組み
フォレストワークショップ
二俣尾・武蔵野市民の森
成蹊大学新棟(新 11 号館)建設プロジェクトの
木材利用を通じたSDGsの学び
工事概要
建物概要
・延床面積 約15,000㎡
・RC造
・地上5階
基本設計・CM・工事監理
・株式会社三菱地所設計
実施設計・施工
・株式会社竹中工務店
※掲載している設計内容は計画段階のものであり、施工上等の理由により変更となる場合があります。
また、工事等の状況により完成時期が変更となる場合があります。
成蹊大学では、理工学部エリアを再開発し、文系・理系の学生が融合して行われる様々なアクティビティに適した創造性を育む、現代的なキャンパスとして整備しています。2024年秋からの使用開始を目指して、学園構内においては延床面積が最大となる新棟(大学新11号館)をキャンパスの中心部に建設しています。
新棟には、最先端の研究環境を備えた理工学部の研究室と情報教育設備を設置。さらに、文系・理系を問わず共創した学びを促進できるラーニングコモンズを設置します。文理の垣根を越えて、自然と人が集まり交流が生まれることで、新たな価値を創造する空間にしていきます。
1Fラーニングコモンズ
2Fラーニングコモンズ
3Fフリースペース
外観
1F エントランス
1Fラーニングコモンズ
2Fラーニングコモンズ
3Fフリースペース
外観
1F エントランス
METAVERSE
メタバース新棟に入室するには…
1
下の「メタバース入室」ボタンをクリック
2
ニックネームを決め、アバターを選ぶ
3
ルームに入室
4
自由に参加
※閲覧できない場合や音声の不具合などが生じた場合は、
こちら
のページをご覧ください。
外観
内観
メタバース入室後の操作方法
1
ルーム内の移動
【PC】
・移動→キーボードの「A」で左、「D」で右、「W」で前、「S」で後ろへ、または、「↑」「→」「↓」「←」で移動
・向き→マウスで左クリックしながらドラッグ
【SP】
・移動→左下のコントローラーで移動 or ピンチアウト(2本の指と指の間を広げる)で前進、ピンチイン(2 本の指と指の間を縮める)で後ろに移動
・向き→画面をスワイプ
2
マイルーム内でコミュニケーション
集まった仲間と音声やチャットでコミュニケーションが行えます。
【音声で会話】
画面下のマイクボタンをオン
【チャットで会話】
画面下のチャットボタンをクリックして表示されるチャットで、テキストを入力
3
別のルームやリンク先に移動
3D 空間上に表示される「リンクを開く」or「移動する」のボタンを押して移動
※その他の操作方法については、
こちら
よりご覧ください。
FLOOR MAP
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閉じる×
最先端の研究環境を備えた理工学部の研究室。5専攻約40の研究室が設置されます。
理工学部エリア紹介
光庭からの光が心地よく、研究の合間にリラックスできる空間。学生が自由に場所を選択し、研究に取り組めます。
研究室の境界線を越えて交流を深め、学生間のシナジーが生まれることが期待されます。
理工学部エリア紹介
文系・理系全ての学生にとって学びあいの場となるラーニングコモンズ。
『プレゼンテーションエリア』や多言語交流空間『グローバルスクエア』、ICT機器の活用法などをインストラクターがサポートする『アカデミックサポートエリア』、軽食販売のある『リフレッシュエリア』などを備える予定です。
まるで一つの街のように広大なスペースを楽しみながら回遊しつつ、出会いを生み出します。
11号館
ラーニングコモンズトーリウム
CONCEPT
CONNECTIVE
新たな交流の場
ATTRACTIVE
アクティビティの可視化
FLEXIBLE
可変性のある空間の創出
ECOLOGICAL
持続可能な環境の実現
CONNECTIVE
様々な出会いから新しいものを生み出す
新たな交流の場
C
A
F
E
ATTRACTIVE
全学部の学生が互いに学び合う
アクティビティの可視化
C
A
F
E
FLEXIBLE
あらゆるニーズに適応できる
可変性のある空間の創出
C
A
F
E
ECOLOGICAL
永く育んできたキャンパスを未来に向け発展させる
持続可能な環境の実現
C
A
F
E
協力:株式会社竹中工務店
工事進捗レポート
ESDへの取り組み
フォレストワークショップ
二俣尾・武蔵野市民の森
成蹊大学新棟(新 11 号館)建設プロジェクトの
木材利用を通じたSDGsの学び
工事概要
建物概要
・延床面積 約15,000㎡
・RC造
・地上5階
基本設計・CM・工事監理
・株式会社三菱地所設計
実施設計・施工
・株式会社竹中工務店
※掲載している設計内容は計画段階のものであり、施工上等の理由により変更となる場合があります。
また、工事等の状況により完成時期が変更となる場合があります。