2026年度 入学式を挙行 | 京都先端科学大学(KUAS)
Source: https://www.kuas.ac.jp/news/45419
Archived: 2026-04-23 17:16
2026年度 入学式を挙行 | 京都先端科学大学(KUAS)
4月3日、2026年度 入学式を京都市勧業館「みやこめっせ」で挙行しました。
当日は、大学および大学院に入学する新入生と関係者を含め、約1600人が出席しました。
式の冒頭、前田 正史学長が「大学に入るということは、新しい世界へ踏み出すことです。迷いながらも、考え続け、求め続けることで、大学生活はきっと実りあるものになります。京都から、世界へ。皆さんが未来を創る人となることを願っております」と式辞を述べました。
今年の入学式は少し趣を変えて、前半のセレモニーに続き、後半は在学生を代表して5名の学生が登壇し、本学での大学生活のリアルな様子を紹介するとともに、新入生からの質問に答えるトークセッションを行いました。ジャーナリストであり、本学教員でもある竹内弘一特任教授が司会を務めたこのトークセッションには、途中から前田学長も飛び入りで参加するなど、非常にカジュアルなものになりました。会場からは、「1限はきついですか?」、「友達を作る方法は?」など新入生らしい質問があり、それに対して登壇した先輩たちが、ユーモアを交えながらも真摯に応答しました。最後は登壇者と参加者が一緒に記念撮影を行いました。
新入生は今月から、京都 太秦キャンパス、亀岡キャンパスで、70の国・地域からの留学生を含む先輩たちとともに、未来をつくる人になるべく、本学での大学生活をスタートさせます。
(広報センター)
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4月3日、2026年度 入学式を京都市勧業館「みやこめっせ」で挙行しました。
当日は、大学および大学院に入学する新入生と関係者を含め、約1600人が出席しました。
式の冒頭、前田 正史学長が「大学に入るということは、新しい世界へ踏み出すことです。迷いながらも、考え続け、求め続けることで、大学生活はきっと実りあるものになります。京都から、世界へ。皆さんが未来を創る人となることを願っております」と式辞を述べました。
今年の入学式は少し趣を変えて、前半のセレモニーに続き、後半は在学生を代表して5名の学生が登壇し、本学での大学生活のリアルな様子を紹介するとともに、新入生からの質問に答えるトークセッションを行いました。ジャーナリストであり、本学教員でもある竹内弘一特任教授が司会を務めたこのトークセッションには、途中から前田学長も飛び入りで参加するなど、非常にカジュアルなものになりました。会場からは、「1限はきついですか?」、「友達を作る方法は?」など新入生らしい質問があり、それに対して登壇した先輩たちが、ユーモアを交えながらも真摯に応答しました。最後は登壇者と参加者が一緒に記念撮影を行いました。
新入生は今月から、京都 太秦キャンパス、亀岡キャンパスで、70の国・地域からの留学生を含む先輩たちとともに、未来をつくる人になるべく、本学での大学生活をスタートさせます。
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