大学院入試(I期・II期) | 入試情報 | 受験生の皆さま | 鎌倉女子大学・鎌倉女子大学短期大学部 大学院入試 (I期・II期) ホーム 受験生の皆さま 入試情報 / 大学院入試(I期・II期) 募集要項 (概要) 募集人員 児童学研究科 児童学専攻(修士課程) 女子10名 [内部推薦入試・社会人特別選抜による若干名を含む] 入試日程 出願期間 試験日 合格発表 入学手続締切日 I期 2025年11月17日(月)~ 2025年12月2日(火) 2025年12月7日(日) 2025年12月11日(木) 【一括】 2026年1月5日(月) 【二段階】 1次:1月5日(月) 最終:2月27日(金) II期 2026年1月21日(水)~ 2026年2月2日(月) 2026年2月5日(木) 2026年2月16日(月) 【一括】 2026年2月27日(金) 試験会場 本学(鎌倉女子大学大船キャンパス) 一般選抜 出願資格 次の各号のいずれかに該当する女子。 大学を卒業した者および2026年3月卒業見込みの者 大学改革支援・学位授与機構により学士の学位を授与された者および2026年3月までに授与される見込みの者 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者および2026年3月修了見込みの者 文部科学大臣の指定した者(昭和28年文部省告示第5号)に規定されている者。具体的には、以下の者を指します。 ・教育職員免許法(昭和24年法律第147号)による幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校、養護教諭、栄養教諭の専修免許状又は一種免許状を有する者で22歳(入学時点)に達した者 本学の個別入学資格審査により、学士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で22歳(入学時点)に達した者 外国人留学生においては、日本語能力試験N1以上に合格している者。 ※日本語能力試験「認定結果及び成績に関する証明書」(コピー不可)を提出してください。 *学士の学位を有していないなど出願資格を満たさない場合、個別入学資格審査を受けて学士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められることにより大学院入試を受験することができます。個別入学資格審査を希望する者は、出願期間開始日の14日前までに必要な手続きをとってください。 *障害や疾病により受験に際して特別な配慮を必要とする場合は、出願受付開始前のできるだけ早い時期に必ず入試・広報センター(TEL.0467-44-2117)まで申し出てください。 出願方法 WEB出願のみの受付となります。 出願書類 (1)志願票(WEB出願) (2)出願資格を証明する書類 (3)成績証明書 (4)研究調書 学生募集要項 研究調書 大学院修士段階における授業料後払い制度 利用申請書(兼 誓約書) 選抜方法 書類審査・筆記試験〔1.外国語:英語、2.専門科目〕および研究調書に基づく面接 試験科目および試験時間 区分 試験科目 試験時間 筆記試験 外国語(英語) ※外国語(英語)の試験の際には、本学が定める辞書を貸与する。 60分 9:30~10:30 専門科目 60分 11:00~12:00 面接試験 研究調書に基づく面接 ※面接は第1面接、第2面接の2回行う。 13:00~ 特待生選抜について 大学院入試I期(一般選抜)の合格者のうち、成績優秀者に対して1年間の授業料相当額が給費されます。事前の申請は必要なく、大学院入試I期(一般選抜)のすべての受験者が選考の対象となります。 大学院修士段階における「授業料後払い制度」について 「授業料後払い制度」とは在学中の授業料を国が立て替え、返還は卒業後の所得に応じた「後払い」とする仕組みです。併せて生活費奨学金(無利子)として月額2万円または4万円(選択可)を貸与で受けることができます。なお、本制度の保証は機関保証制度となりますので、返還の際は後払いにした授業料(無利子)と保証料を返還することになります。 本制度の利用を希望する場合、出願時に「大学院修士段階における授業料後払い制度 利用申請書(兼 誓約書)」を出願書類に同封のうえ提出してください。利用申請書を提出することにより入学手続時納入金計は授業料(320,000円)を除した金額の納入になります。 ※申請の有無が入試の合否に影響することは一切ありません。 ※日本学生支援機構第1種奨学金(無利子)を併用することはできません。 ※一般選抜入試I期で特待生となった場合、奨学金が授業料相当額であるため1年次は生活費奨学金の貸与のみとなります。 ※成績不振等により本制度利用者として適格でないと認定された時は廃止となります。 ※一旦、授業料を含む入学手続金を大学に納入すると、入学年度は本制度を利用することができません。出願時に申請しなかったが合格発表後に申請する必要が生じた場合は、必ず入学手続金納入前に入試・広報センター(0467-44-2117)まで連絡してください。 授業料後払い制度に関するQ&Aは以下のページを確認してください。 「授業料後払い制度」に関する問い合わせ先 学生センター TEL 0467-44-2297 社会人特別選抜 出願資格 最終教育機関を修了後、3年以上の社会経験(専業主婦を含む)があり、次の各号のいずれかに該当する女子。 大学を卒業した者 大学改革支援・学位授与機構により学士の学位を授与された者 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者 文部科学大臣の指定した者(昭和28年文部省告示第5号)に規定されている者。具体的には、以下の者を指します。 ・教育職員免許法(昭和24年法律第147号)による幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校、養護教諭、栄養教諭の専修免許状又は一種免許状を有する者で22歳(入学時点)に達した者 本学の個別入学資格審査により、学士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で22歳(入学時点)に達した者 外国人留学生においては、日本語能力試験N1以上に合格している者。 ※日本語能力試験「認定結果及び成績に関する証明書」(コピー不可)を提出してください。 *学士の学位を有していないなど出願資格を満たさない場合、個別入学資格審査を受けて学士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められることにより大学院入試を受験することができます。個別入学資格審査を希望する者は、出願期間開始日の14日前までに必要な手続きをとってください。 *障害や疾病により受験に際して特別な配慮を必要とする場合は、出願受付開始前のできるだけ早い時期に必ず入試・広報センター(TEL.0467-44-2117)まで申し出てください。 募集人員 児童学研究科 児童学専攻(修士課程) 女子若干名 出願方法 WEB出願のみの受付となります。 選抜方法 書類審査・筆記試験〔専門科目〕および研究調書に基づく面接 試験科目および試験時間 区分 試験科目 試験時間 筆記試験 専門科目 60分 11:00~12:00 面接試験 研究調書に基づく面接 ※面接は第1面接、第2面接の2回行う。 13:00~ 大学院修士段階における「授業料後払い制度」について 「授業料後払い制度」とは在学中の授業料を国が立て替え、返還は卒業後の所得に応じた「後払い」とする仕組みです。併せて生活費奨学金(無利子)として月額2万円または4万円(選択可)を貸与で受けることができます。なお、本制度の保証は機関保証制度となりますので、返還の際は後払いにした授業料(無利子)と保証料を返還することになります。 本制度の利用を希望する場合、出願時に「大学院修士段階における授業料後払い制度 利用申請書(兼 誓約書)」を出願書類に同封のうえ提出してください。利用申請書を提出することにより入学手続時納入金計は授業料(320,000円)を除した金額の納入になります。 ※申請の有無が入試の合否に影響することは一切ありません。 ※日本学生支援機構第1種奨学金(無利子)を併用することはできません。 ※成績不振等により本制度利用者として適格でないと認定された時は廃止となります。 ※一旦、授業料を含む入学手続金を大学に納入すると、入学年度は本制度を利用することができません。出願時に申請しなかったが合格発表後に申請する必要が生じた場合は、必ず入学手続金納入前に入試・広報センター(0467-44-2117)まで連絡してください。 授業料後払い制度に関するQ&Aは以下のページを確認してください。 「授業料後払い制度」に関する問い合わせ先 学生センター TEL 0467-44-2297 入学試験についての問い合わせ先 入試・広報センター TEL : 0467-44-2117(直通)