障害学生支援|学習院大学
Source: https://www.univ.gakushuin.ac.jp/life/shien_student
Archived: 2026-04-23 17:17
障害学生支援|学習院大学
受験生サイト
入試情報
資料請求
アクセス
障害学生支援
Campus Life
HOME
学生生活
障害学生支援
障がい者支援
相談窓口
入学後の支援
支援の申請の流れ
支援事例
学習院身体障害者支援給付援助金について
支援の申請の流れ
1.学生センター学生課窓口または国際文化交流学部事務室に相談
2.障害学生支援のための「登録申請書」の提出 ※
障害者手帳をお持ちの方、または医療機関等で障害を有するとして診断された本学の学生は、「登録申請書」を提出することで、本学の関係部署による支援を受けられます。
障害者手帳または診断書のコピーを添付し、「登録申請書」を学生センター学生課または国際文化交流学部事務室まで提出してください。
※「登録申請書」の提出は任意です。ただし「登録申請書」の性質上、提出者のみが対象となる支援があります。
(身体障害者支援給付援助金や障害学生控室の利用等)
※障害や症状により「登録申請書」を提出せずに支援を受けることができる場合もありますので、まずはご相談にお越しください。
障害学生支援「登録申請書」について
登録申請書 ※両面印刷してください。
3.面談実施・具体的な支援策を決定
学生センター学生課または国際文化交流学部事務室にて個別に面談実施、関係部署との情報共有を行い、必要に応じて具体的な支援策を決定します。
合理的配慮について
支援事例
障害別
主な支援
使用可能な設備
視覚障害
●視覚補助具の使用許可
●ノートテイク
●試験問題の点訳・墨訳
(●教科書・資料の点字化)
●試験問題の拡大
●点字スキャナー・プリンター
●授業用ノートPCの音声補助ソフト及び拡大ソフト
●PCの貸出(点字用もあり)
●拡大型読書器
聴覚障害
●ノートテイク・PCテイク
●手話通訳
●筆談機
肢体不自由
●使用教室の配慮
●車椅子用PCデスク
共通(発達・精神障害も含む)
●
学習院身体障害者支援給付援助金
の支給
(年額50万円上限)
●授業担当教員への配慮依頼(授業及び試験)
●教室内座席配慮
●教科書・資料のデータ提供(可能な範囲)
●控室(男女別)※2
※1 支援内容は、学生の特性や要望によって個別に判断し決定します。
※2 本学正規課程に在籍し、「登録申請書」を提出した学生が休憩場所・自習室として利用できる控室です。戸山キャンパスの控室は1つのみです。
※3 支援の概要や支援方法については、学生センター学生課にお問い合わせください。
学習院身体障害者支援給付金について
本学正規の課程に在籍する学生を対象に、学校生活支援を目的とした援助金制度があります。在学中に支援が必要となった場合は、「学習院身体障害支援給付援助金細則」の規程に基づき、経済支援を行っています。
援助金の制度概要、申請方法等については学生センター学生課または国際文化交流学部事務室にお問い合わせください。
※「登録申請書」を提出した学生が対象です。
学習院身体障害者支援給付援助金細則
Recommend
学生生活支援
学生相談室
保健センター
ラーニング・サポートセンター
奨学金について
障がい者支援
キャンパス紹介
2026年4月「国際文化交流学部」誕生!
GAKUSHUIN Knowledge Search
受験生サイト
入試情報
資料請求
アクセス
障害学生支援
Campus Life
HOME
学生生活
障害学生支援
障がい者支援
相談窓口
入学後の支援
支援の申請の流れ
支援事例
学習院身体障害者支援給付援助金について
支援の申請の流れ
1.学生センター学生課窓口または国際文化交流学部事務室に相談
2.障害学生支援のための「登録申請書」の提出 ※
障害者手帳をお持ちの方、または医療機関等で障害を有するとして診断された本学の学生は、「登録申請書」を提出することで、本学の関係部署による支援を受けられます。
障害者手帳または診断書のコピーを添付し、「登録申請書」を学生センター学生課または国際文化交流学部事務室まで提出してください。
※「登録申請書」の提出は任意です。ただし「登録申請書」の性質上、提出者のみが対象となる支援があります。
(身体障害者支援給付援助金や障害学生控室の利用等)
※障害や症状により「登録申請書」を提出せずに支援を受けることができる場合もありますので、まずはご相談にお越しください。
障害学生支援「登録申請書」について
登録申請書 ※両面印刷してください。
3.面談実施・具体的な支援策を決定
学生センター学生課または国際文化交流学部事務室にて個別に面談実施、関係部署との情報共有を行い、必要に応じて具体的な支援策を決定します。
合理的配慮について
支援事例
障害別
主な支援
使用可能な設備
視覚障害
●視覚補助具の使用許可
●ノートテイク
●試験問題の点訳・墨訳
(●教科書・資料の点字化)
●試験問題の拡大
●点字スキャナー・プリンター
●授業用ノートPCの音声補助ソフト及び拡大ソフト
●PCの貸出(点字用もあり)
●拡大型読書器
聴覚障害
●ノートテイク・PCテイク
●手話通訳
●筆談機
肢体不自由
●使用教室の配慮
●車椅子用PCデスク
共通(発達・精神障害も含む)
●
学習院身体障害者支援給付援助金
の支給
(年額50万円上限)
●授業担当教員への配慮依頼(授業及び試験)
●教室内座席配慮
●教科書・資料のデータ提供(可能な範囲)
●控室(男女別)※2
※1 支援内容は、学生の特性や要望によって個別に判断し決定します。
※2 本学正規課程に在籍し、「登録申請書」を提出した学生が休憩場所・自習室として利用できる控室です。戸山キャンパスの控室は1つのみです。
※3 支援の概要や支援方法については、学生センター学生課にお問い合わせください。
学習院身体障害者支援給付金について
本学正規の課程に在籍する学生を対象に、学校生活支援を目的とした援助金制度があります。在学中に支援が必要となった場合は、「学習院身体障害支援給付援助金細則」の規程に基づき、経済支援を行っています。
援助金の制度概要、申請方法等については学生センター学生課または国際文化交流学部事務室にお問い合わせください。
※「登録申請書」を提出した学生が対象です。
学習院身体障害者支援給付援助金細則
Recommend
学生生活支援
学生相談室
保健センター
ラーニング・サポートセンター
奨学金について
障がい者支援
キャンパス紹介
2026年4月「国際文化交流学部」誕生!
GAKUSHUIN Knowledge Search