奨学金について | 公立大学法人下関市立大学

Source: https://www.shimonoseki-cu.ac.jp/nyushi/nyugaku/shogaku

Archived: 2026-04-23 17:19

奨学金について | 公立大学法人下関市立大学
×
TextSize
Language
デジタル大学案内
ご寄附のお願い
下関市立大学について
学長からのメッセージ
理事長からのメッセージ
3つの理念と目的
大学概要
沿革
入学定員・学生数・教職員数
組織図
学則・規則
3つのポリシー
3つのポリシー(大学院)
キャンパス紹介
キャンパスマップ
アクセス
教育情報の公表
学校教育法施行規則第172条の2
学校教育法施行規則第164条第5項
教育職員免許法施行規則第22条の6
法人情報
規程集
役員名簿
財務に関する情報
公表事項
議事要録
大学点検評価
設置認可・届出関係
高等教育の修学支援新制度に係る更新確認申請書
採用情報
入札情報
内部質保証に関する方針等
求める教員像及び教員組織編制方針
教員研究業績・教員評価・授業評価
広報
学生広報
デジタル大学案内
市立大学広報
大学紹介動画
学生歌
ブランドガイドライン
シンボルマーク
広報ブランドイメージ
ネーミングライツ
下関市立大学へのご支援
ご寄附のお願い
後援会
同窓会
下関市立大学の学び
基盤教育・教養教育
教職課程
学部・学科・
大学院・専攻科
経済学部
経済学部の学びの特色
学部長メッセージ
経済学科
国際商学科
公共マネジメント学科
データサイエンス学部
学部長メッセージ
データサイエンス学科
看護学部
学部長 メッセージ
看護学科
大学院
大学院について
経済学研究科(修士課程)
データサイエンス研究科(仮称・設置認可申請中)
地域サステイナビリティ学研究科(仮称・設置認可申請中)
専攻科
特別支援教育特別専攻科
教員情報
教員情報(学位及び業績)
客員教授等一覧
キャンパスライフ
キャンパス紹介
キャンパスマップ
サークル紹介
コンピュータ実習室
学生の一日
キャンパスカレンダー
キャンパスサポート
学生生活支援
就職活動
保険制度
健康管理
日常生活の安全対策
ハラスメント
課外活動
キャンパス内交通ルール
学割の発行
学内施設の利用時間
履修・授業関係
お知らせ
気象状況等による休講等のお知らせについて
履修登録
授業時間割
授業科目表
カリキュラム・マップ、カリキュラム・ツリー(履修系統図)
シラバス
オフィスアワー
Aキャンパス
定期試験
大学コンソーシアム関門
大学院履修制度
教職課程
授業料・修学支援新制度
成績優秀者学修奨励金制度・理事長賞・学長賞
授業料減免制度
高等教育の修学支援新制度
入学金・授業料
奨学金
奨学金について
日本学生支援機構奨学金を受けている方へ
日本学生支援機構奨学金を希望される方へ
地⽅公共団体・⺠間奨学団体等の奨学⾦
海外留学のための奨学金
各種手続き窓口・証明書の発行
窓口取扱時間など
証明書の発行(在学生)
休学・退学
免許・資格取得
ESLO
学年暦
国際交流
キャリア支援
図書館・附属機関
図書館
研究機構
国際交流センター
相談支援センター
リカレント教育センター
公開講座
下関市立大学「市民大学公開講座」
大学コンソーシアム関門
下関5大学連携「赤間関」
キャリア支援
国際交流
留学データ
交流協定校
TheTrajectory(国際交流の記録)
国際交流センターについて
国際交流センターについて
国際交流イベント
Fact Sheet
留学(下関市立大学から海外へ)
留学(派遣留学)
外国研修(短期語学研修)
その他の海外留学等
留学REAL VOICE
留学(海外から下関市立大学へ)
入試情報
留学生活
奨学金等
留学生チューター
留学生の声
国際交流センター開講科目リスト
地域貢献・
産官学連携
公開講座
下関市立大学「市民大学公開講座」
大学コンソーシアム関門
下関5大学連携「赤間関」
産官学連携
URA室
大学発認定ベンチャー
地域調査研究
地域調査研究
研究者情報
出版物
地域連携ニュースレター
社会人教育
科目等履修生
リカレント教育への取組
図書館・附属機関
図書館
研究機構
国際交流センター
相談支援センター
リカレント教育センター
入試情報
学部入試
入試日程・募集人員
アドミッション・ポリシー
入学者選抜方法の変更点
入学者選抜要項・学生募集要項
入試実施状況
過去の入試問題(出題の意図と解答の傾向)
成績優秀者入学金優遇制度
受験上及び修学上の配慮
成績開示請求
資料請求
オープンキャンパス・進学説明会等
進学説明会・相談会
オンライン入試相談
オープンキャンパス
出張講義
出張講義申込書
出張講義のご案内
大学院入試
アドミッション・ポリシー
入試日程・募集要項
入試実施状況
特別支援教育特別専攻科入試
⼊試⽇程・募集要項
⼊学⾦・授業料等
入学金・授業料
授業料減免制度
⾼等教育の修学⽀援新制度
奨学金
法人情報
採用情報
入札情報
運用要綱
リンク集
プライバシーポリシー
ご意見・お問い合わせ
資料請求
サイトマップ
受験生の方
入試情報
学部入試
入学者選抜要項・学生募集要項
入学者選抜方法の変更点
学生募集要項・大学案内の請求方法
出題の意図と解答の傾向
アドミッションポリシー
入試実施状況
成績優秀者入学金優遇制度
成績開示請求
受験上及び修学上の配慮
オープンキャンパス・進学説明会等
オープンキャンパス
進学説明会・相談会のご案内
出張講義
出張講義のご案内
出張講義申込書
キャンパスライフ
学年暦
下宿
サークル紹介
免許・資格取得
キャリア支援
授業料・奨学金等
入学金・授業料
特待生・授業料減免制度
奨学金
キャリア支援
国際交流
国際交流センターについて
国際交流イベント
留学(下関市立大学から海外へ)
派遣留学
外国研修
留学 REAL VOICE
大学院への進学情報
一般選抜入試
履修制度
早期履修制度
長期履修制度
大学概要
学長メッセージ
アドミッションポリシー
デジタル大学案内
市立大学広報
学生広報スタッフ
大学紹介動画
テレビCMアーカイブ
学生歌
ブランドガイドライン
教育情報
各学部(学科)の概要・カリキュラム
経済学部 経済学科
経済学部 国際商学科
経済学部 公共マネジメント学科
データサイエンス学部 データサイエンス学科
シラバス
教員一覧
外部受験サイト
スタディサプリ進路
Benesse マナビジョン
夢ナビ
下関市立大学に入学を決めた理由
在学生・保護者の方
各種手続き窓口・証明書の発行
窓口取扱時間など
証明書の発行(在学生)
休学・退学
学生生活支援
就職活動
保険制度
健康管理
日常生活の安全対策
ハラスメント
課外活動
下宿
キャンパス内交通ルール
学割の発行
生活協同組合
キャンパスマップ
学内施設の利用時間
相談支援センター
履修・授業関係
お知らせ
気象状況等による休講等のお知らせについて
履修登録
授業時間割
授業科目表
シラバス
オフィスアワー
定期試験
Aキャンパス
大学コンソーシアム関門
大学院早期履修制度
教職課程
授業料・奨学金
入学金・授業料
成績優秀者学修奨励金制度・理事長賞・学長賞
授業料減免制度
高等教育の修学支援新制度
奨学金
取得できる免許
学年暦
サークル紹介
国際交流
国際交流センターについて
国際交流センターについて
国際交流イベント
留学(下関市立大学から海外へ)
派遣留学
外国研修
留学REAL VOICE
キャリア支援
図書館・附属機関
図書館
研究機構
相談支援センター
国際交流センター
公開講座
市民大学
下関未来大学
下関ユースカレッジ
大学概要
学長メッセージ
3つのポリシー
デジタル大学案内
市立大学広報
学生広報スタッフ
大学紹介動画
テレビCMアーカイブ
学生歌
ブランドガイドライン
学生ウェブメール
コンピュータ実習室(Googleサービス)
後援会・同窓会
下関市立大学後援会
下関市立大学同窓会
卒業生の方
証明書の発行
証明書の発行(卒業生)
下関市立大学同窓会
公開講座
市民大学公開講座
社会人教育
リカレント教育への取組
大学概要
アドミッションポリシー
デジタル大学案内
市立大学広報
学生広報スタッフ
大学紹介動画
テレビCMアーカイブ
学生歌
ブランドガイドライン
ご寄附のお願い
企業・研究者の方
採用ご担当者様
キャリア支援
共同(産官学)研究
研究機構
URA(University Research Administrator)室
共同(産官学)研究
研究機構が発刊する刊行物
教員情報(学位及び業績)
下関市立大学研究シーズ集
学会情報
下関市立大学学会
公開講座
市民大学公開講座
社会人教育
リカレント教育への取組
大学概要
アドミッションポリシー
デジタル大学案内
市立大学広報
学生広報スタッフ
大学紹介動画
テレビCMアーカイブ
学生歌
ブランドガイドライン
ご寄附のお願い
地域一般の方
公開講座など
市民大学公開講座
大学コンソーシアム関門
下関5大学連携「赤間関」
同窓会
下関市立大学同窓会
図書館・附属機関
附属図書館
附属リカレント教育センター
社会人教育
リカレント教育への取組
科目等履修生
大学概要
アドミッションポリシー
デジタル大学案内
市立大学広報
学生広報スタッフ
大学紹介動画
テレビCMアーカイブ
学生歌
ブランドガイドライン
ご寄附のお願い
ホーム
キャンパスライフ
キャンパスサポート
奨学金
奨学金について
奨学金
奨学金について
奨学金は、意欲と能力のある学生の皆さんが、経済的理由により学業をあきらめることなく、自立して、自らの意思と責任により、夢を追い求められるよう応援するためにあります。
奨学金を申し込む前に
STEP1:家庭の経済状況を把握する ~1ヵ月、1年間にどの程度必要なのか~
まずは、大学生活を想定し、月々もしくは年間の収入と支出を計算しましょう。
収入と支出を照らし合わせたうえで、本当に必要な金額を算出しましょう。もちろん、奨学金は大学卒業後に返還の義務があり、その義務を負うのはあなた自身です。あくまで、収支の差を補う程度の金額に留めておきましょう。
STEP2:奨学金の種類を把握する ~自分に合った奨学金を見つける~
奨学金は、大きく分けると「給付型」と「貸与型」があります。「給付型」奨学金は原則として返還の義務がありません(返還が必要になる場合もあります)。それに対し、「貸与型」奨学金は、大学卒業(貸与終了)と同時に返還の義務が生じ、一定の期間をかけて返還していきます。「貸与型」はさらに無利子タイプと有利子タイプに分類されます。給付型は実施している団体が少ないうえに、審査が厳しいのが現状です。
奨学金制度を実施している団体は、大きく分けると「日本学生支援機構」「地方公共団体」「民間奨学団体」があります。国の奨学金事業である「日本学生支援機構」は、日本で最も多く利用されている奨学金です。対して、「地方公共団体」「民間奨学団体」の奨学金は、無利子や給付型が目立ちますが、採用人数が少ない傾向にあります。
各団体によって、返還や利子の有無、貸与月額がそれぞれ異なります。各団体の特徴を調べ、自分の希望にあった奨学金を見つけましょう。
国の高等教育の修学支援新制度の詳細について(文科省)
奨学金制度について(日本学生支援機構)
進学資金シミュレーター(日本学生支援機構)
STEP3:申込み方法を把握する ~必要書類を揃える~
申込む前に、募集要項等を熟読し、以下の項目を確認してください。
1.各団体の定める出願資格、成績・家計基準等を満たしているか。
地方公共団体等の奨学金は各市町村の出身者に限定していることが多く、年齢制限を設けている場合もあります。
2.募集時期(締切)はいつか。
4~5月が多いですが、大学入学前に行う団体もあります。
3.出願手続きはどこで行うのか。
基本的には各団体の窓口にて行うものが多いですが、大学にて行うものもあります。
4.必要書類はなにか。
各団体によって提出する書類が異なります。取り寄せるのに時間がかかる書類(収入証明等)もありますので、早めの準備を心掛けてください。
以上の点に留意したうえで、必要書類を不備なく揃えて、期限までに申込みましょう。
奨学金Q&A
Q
奨学金の種類にはどんなものがありますか?
A
奨学金には、大きく分けて「給付型(返還不要)」と「貸与型(卒業と同時に返還の義務が生じる)」があります。また、「貸与型」には無利子タイプと有利子タイプがあります。
奨学金の種類としては、国の奨学金事業である日本学生支援機構奨学金のほか、地方公共団体(教育委員会等)や民間団体が独自の奨学金制度を設けています。
日本学生支援機構奨学金について
地⽅公共団体・⺠間奨学団体等の奨学⾦について
Q
最も多く利用されている奨学金はなんですか?
A
国の奨学金事業である日本学生支援機構奨学金です。
Q
募集時期はいつですか?
A
4月に集中しています。
【日本学生支援機構】
毎年4月に在学採用の募集があります。4月上旬に、出願説明会を実施しますので、奨学金の受給を希望されている方や検討している方は必ず参加してください。また、大学入学前(高校在学時)に奨学金を申請する予約採用制度があります。詳細については、在学する高校へお問い合わせください。
【地方公共団体・民間団体奨学金】
各団体によって異なりますが、3~5月に集中しています。詳細は、希望する団体へお問い合わせください。
Q
出願手続はどこで行うのですか?
A
大学や高校、各団体の窓口にて行います。
【日本学生支援機構】
在学採用については、大学入学後に大学窓口にて行います。
予約採用については、高校3年時に在学している高校にて行います。
【地方公共団体・民間団体奨学金】
原則、各自が各団体の窓口にて行います。
(本学に募集依頼があったものについては、その都度掲示板等にてご案内します。)
Q
日本学生支援機構奨学金と地方公共団体等の他の奨学金との併給は可能ですか?
A
併給「不可」とする団体が多いです。
他団体奨学金との併給については、日本学生支援機構では禁止していませんが、日本学生支援機構以外の団体では併給を禁止しているところが多いです。詳細は、希望する団体へお問い合わせください。
Q
家計や学力等の条件を満たしていれば、必ず採用されますか?
A
採用されない場合があります。
各団体が設ける条件や基準を満たしていることが前提ですが、満たしている場合でも予算及び採用枠の関係上、採用されない場合があります。
Q
今年度の募集は終わっているのですが、どうしても奨学金が必要になりました。来年度の募集まで待つしかないのですか?
A
生計維持者の失業、破産、事故、病気もしくは死亡等又は火災、風水害等の災害等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする場合は、随時募集を行っていますので、まずは学生支援班までご相談ください。
日本学生支援機構ホームページ「緊急採用・応急採用奨学金」
日本学生支援機構ホームページ「家計急変採用」
Q
返還総額・返還期間はどれぐらいになりますか?
A
奨学団体、貸与金額、利率等によって異なります。
日本学生支援機構奨学金については、下記の「奨学金貸与・返還シミュレーション」サイトにて返還総額や月賦返還額、返済回数等の試算ができます。是非ご活用ください。
日本学生支援機構ホームページ「奨学金貸与・返還シミュレーション」
Q
奨学金は途中で打ち切られたりしますか?
A
学業成績不振により廃止される場合があります。
奨学金は、経済的理由により修学に困難がある優れた学生に対して貸与(給付)されるものですので、修得単位が著しく少ない場合や留年した場合は奨学金が「廃止」となり、振込停止の上で奨学生の資格が失われます。給付奨学金の場合も返還を求められる場合がありますのでご注意ください。
その他、各団体の定める規程等に違反した場合は採用が取り消されたり、貸与(給付)が打ち切られたりします。規程等をよく読んで奨学生としての自覚を持ちましょう。
日本学生支援機構奨学金を受けている方へ
日本学生支援機構奨学金を希望される方へ
民間奨学財団・地方公共団体等の奨学金
海外留学のための奨学金
お問合せ先
学務部学生支援課
TEL: 083-252-0289