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工学部 | 工学院大学
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教育研究上の目的
ディプロマポリシー
カリキュラムポリシー
アドミッションポリシー
工学部では、実践的かつ幅広い教育を通じて専門家としての科学と技術を身につけ、論理的かつ多様な視点からものごとを捉え、持続型社会を支える科学技術の発展に寄与する技術者の育成を目指しています。
機械工学科
機械を「つくる」ために必要な、原理やメカニズム、材料、加工、安全性などを追究します。
機械システム工学科
機械をつくり、賢く安全に快適に「うごかす」ための制御やシステム設計を学びます。
電気電子工学科
電磁気、電気回路、エレクトロニクス、システム制御の学びを通して、持続可能型高度情報化社会で活躍できる能力を身につけます。
機械と電気という幅広い工学領域の中から自分が選択した専門分野について、基本となる知識と、それを社会に役立たせる方法を学びます。実験・実習・演習による課題解決の実践で身につけた知識の応用力を養います。ものづくりの現場への参画やそこで活躍する技術者の特別講義で技術の魅力を体感します。
130年にわたるエンジニア養成の実績や多数の企業とのつながりにより、社会のニーズを的確に反映した独自の教育システムを構築。理論と実践を相互に繰り返すことで理解を深め、確実に基礎を身につけることを重視します。
学生自身がものづくりに挑戦する学生プロジェクトは、個別の授業で学んだ知識を総合的に実践する絶好の機会です。またインターンシップでは、実際の就労体験から社会におけるエンジニアの役割を理解し、就職に向けて自分の適性を見極めることができます。
カリキュラムに実験・演習を豊富に取り入れており、課題の解決を図る経験を通じて、現実の工学的現象を正しく認識する観察力や分析力を養います。実験の手法やレポートの書き方など、技術者・研究者に必要なスキルも身につけていきます。
ものづくり支援センター「ふらっと」など最新機器が揃う実験・研究施設で、現場で経験を積んだ技術指導員のもと、ものづくりを実践できます。また国内の大学では最大規模を誇るクリーンルームなど充実の設備によって先端研究が可能です。
工学部の活動・実績
工学部の最近の活動や受賞実績をアーカイブしています。
工学部の研究室一覧
工学院大学には160を超える研究室があります。4年間の集大成となる卒業研究では学科のいずれかの研究室に所属し、学生自身が選んだ研究テーマに取り組みます。
工学部 アメリカ・ハイブリッド留学
IT・工学・製薬の街「米国・シアトル」で エンジニア、サイエンティストとしての最先端に触れる
工学院大学研究室紹介動画
『研究室の数だけ 未来への扉がある』
4年間の集大成となる卒業研究では学科のいずれかの研究室に所属し、学生自身が選んだ研究テーマに取り組みます。
バイオメディカルエンジニアリンググループ
工学的な視点で医療を見直すことで、新たな課題を発見し、医療のイノベーションに貢献します。
次世代交通システムグループ
「安全」「環境」「材料」をテーマに、子供から高齢者まで全ての人にとって便利な次世代の交通システムを創造します。
工学部
機械工学科
機械システム工学科
電気電子工学科