学びの特徴|幼児教育学科|仁愛女子短期大学 大学紹介 トップ 学園創立の理念・歴史 大学概要 教育情報の公表 本学にご寄付をお考えの皆様へ(仁愛寄付金・ふるさと納税) 仁愛学園リンク 学科・専攻 トップ 生活科学学科 生活情報デザイン専攻 NEWS一覧 学びの特徴 カリキュラム 就職・資格 在学生の声/卒業生の声 幼児教育学科 NEWS一覧 学びの特徴 カリキュラム 就職・資格 在学生の声/卒業生の声 教員紹介 入試情報 トップ インターネット出願 入学者選抜概要 オープンキャンパス オンライン個別相談会(LINE&Zoom) 就職・資格 トップ 就職サポート 内定者メッセージ(民間企業への就職、公務員合格) 編入学 資格 主な就職先 採用担当の方へ キャンパスライフ トップ だんぜん、じんたん!なポイント キャンパスイベント 学生サポート サークル 紹介します!じんたんの"○○○" 何でもQ&A 図書館・キャンパスマップ トップ 附属図書館 キャンパスマップ 生涯学習・地域連携 トップ 公開講座 講師派遣事業のご案内 学生の社会的活動・ボランティア活動 機関誌「SOCIUS」の発行 産官学連携 現在位置: ホーム 学科・専攻 幼児教育学科 学びの特徴 幼児教育学科の 学びの特徴 3つのコース 子どもと触れ合える環境 実践力を育む学び方 Activity Report 保育者 をめざすなら 子どもと触れ合える環境 仁短のすぐ隣には附属幼稚園と仁愛保育園があります。幼稚園と保育園をどちらも有するキャンパスは全国的にも珍しく、日頃から学生が園に出向いたり、園児が幼児教育学科の授業に参加したりと、子どもとかかわりながら学ぶことができます。 保育の資格取得に強い ~Wライセンスと+αの資格~ 2年間で「保育士資格」と「幼稚園教諭二種免許状」をダブル取得することができます。「認定こども園」の増加に伴い、両方の免許・資格を持っている必要性が高くなっています。さらに保育現場で役立つ+αの資格も取得できます。 地域と連携した実践的な学び 豊富な実習、附属幼稚園や仁愛保育園と連携した教育活動、子育て支援活動など地域と連携した活動も数多く行っており、保育者をめざす学生にとって貴重な経験になっています 就職に強い 福井県内最大の保育者養成機関であり、長年の実績がある本学は、地元の保育現場から高い信頼を得ています。県内で活躍する保育者の6割程度が仁短出身です。保育の現場から信頼していただけるからこそ、毎年多くの求人をいただいています。 福井県の保育の拠点で学べる 保育の研究機関でもある本学には最新の保育事情を熟知した教員がいます。保育者対象の公開講座を開講したり、研修会に講師として参加したりしているので、就職後も仁短の先生から学ぶ機会があります。また、卒業生の相談にも対応しています。 無料ピアノレッスンが 受けられる入学前教育 合格者(希望者)に、無料の個別ピアノレッスンを実施。楽譜が読めない、ピアノに自信がないという人でも安心して入学できます。 強みを磨く3つのコース 2年次になると、自分の得意なことや興味・関心に合ったコースを選択してさらに学びを深めることで、保育実践力に磨きをかけます。 こども探究コース 保育現場で活躍するために求められる知識と技能を総合的に身につけます。 表現コース 学生自身の表現力を磨き、子どもとのかかわりやその指導について考えます。 心理コース 心理学や子育て支援などの学びを深め、子どもをサポートする力を高めます。 子どもとかかわる スペシャリストになるために、 自分の特技や興味・関心の ある分野を さらに深める3コース制 2年次から 自分の興味・関心に応じて 3つのコースの中から 1つのコースを選択し、 保育実践力をさらに磨きます。 こども探究コース 保育現場で活躍するために求められる知識と技能を総合的に身につけます。 表現コース 学生自身の表現力を磨き、子どもとのかかわりやその指導について考えます。 心理コース 心理学や子育て支援などの学びを深め、子どもをサポートするうえで必要となる力を育成します。 こども探究コース こんな人におすすめ! ■子どもが好きな人 ■将来、保育職に就きたい人 ■子どもについて深く学びたい人 ■コミュニケーションを取ることが好きな人 ■人をサポートすることが得意な人 ■広くいろいろな力を身につけたい人 POINT 保育現場の即戦力として活躍できる! 将来、園の中核人材として活躍するための基盤が身につく! 履修を推奨する科目 保育の専門性 ふくいの保育 乳児の生活とあそび おもちゃ研究 仁短を選んだ理由を教えてください 物心ついたころから保育者をめざしていて、高校1年の進路相談で仁短を勧められたことがきっかけです。附属幼稚園と仁愛保育園に隣接し子どもたちの近くで学べる環境も魅力的だと感じました。 好きな授業をふたつ教えてください ●「おもちゃ研究」 おもちゃをひとつ選び、そのおもちゃがどのように子どもの発達を促すのかの調査・報告を行ったり、実際におもちゃをつくって仁愛保育園の子どもたちと遊んだりしました。おもちゃについての知識が身につくだけでなく、実習が始まる前から子どもたちとかかわり、発達について楽しく学べる機会にもなっています。 ●「保育内容総論」 教育要領・保育指針にもとづき保育の基本的な考え方や現場の状況に応じた行動についてグループワークなどを通して考え、学ぶ授業です。「保育とは何かを考える力」「子どもの様子から気持ちを読み取る力」「人に伝える力」などが身についたと思います。 これからの目標を教えてください 常に笑顔を忘れず、明るく子どもたちとかかわりながら、トラブルなどにも臨機応変に対応できる確かな力を持った保育者になりたいです。温かい笑顔や一緒に遊んでくれた先生の姿が子どものころの記憶として残っているので、私も同じように大勢の子どもたちに楽しい思い出をたくさん残せるようにがんばります! 仁短に入学して特に良かったと思うことを教えてください 学びたいと思ったことに集中して取り組める環境が整っていたことと、どの教科でも丁寧な指導が受けられることです。マンツーマンの指導のおかげでピアノに対する苦手意識も克服できました! こまつさん 持ち物を見せてください。 今日の持ち物は教科書や筆記具の他に実習で使う絵本や自作のペープサートなど。メイク直しのためにコスメポーチはいつでも必携です! 卒業後の進路 保育士 幼稚園教諭 保育教諭 児童養護施設 など 表現コース こんな人におすすめ! ■吹奏楽部やピアノ経験者など音楽に興味・関心がある人 ■身体を動かすことが好きな人 ■運動部の経験者 ■美術部や、絵を描いたり物をつくったりすることが好きな人 ■演劇部や放送部など、言葉に親しんでいる人 ■絵本や人形劇など児童文化に興味がある人 POINT 音楽、スポーツ、美術など、特技を活かした保育者になれる! 園での発表会や運動会などの行事で活躍できる保育者になれる! 履修を推奨する科目 うたと伴奏 アンサンブル演習 ものづくり演習 運動遊びのデザイン ※科目名は変更になる場合があります。 仁短を選んだ理由を教えてください 自分の得意な「ピアノの演奏技術を活かせる」というのが幼児教育を学ぼうと思った理由のひとつでした。そこで自分にとってどの学校で学ぶべきかを考えた時「音楽もしっかり学べて、それを将来に活かす力を身につけられる」と思えたのが仁短でした。 好きな授業をふたつ教えてください ●「乳児の生活とあそび」 ミルクの作り方や授乳方法など、乳児に対するお世話の仕方や乳児との遊び方を学ぶことができます。単に知識として覚えるのではなく、童謡や手あそびなどで乳児と遊ぶ時の工夫の仕方やその効果を具体的、実践的に学べるのが魅力です。 ●「障害者保育と特別支援」 障害の種類やその対応方法などを学ぶ授業です。たとえば、話すことのできない人に対する身振り手振りを交えたコミュニケーション方法や、表情からの気持ちを読み取る方法などを具体的に知ることができました。また、障害をもつ児童の保護者に対する支援についても学べます。 これからの目標を教えてください 特別支援の授業や施設での実習などを経て、入学前に目指していた幼児教育ではなく障害者支援の仕事に就くことに決めました。施設では入所者一人ひとりの気持ちを理解し、必要な支援を行える支援員をめざしてがんばりたいと思います。また、ピアノの力もレクリエーションなどでしっかり活かしたいです! 仁短に入学して特に良かったと思うことを教えてください 女子だけということもあって学生同士で何でも相談し合えること、そして先生との距離が近いことです。 授業でも進路相談でも親身になってサポートしてくださる先生のおかげで安心して学ぶことができ、充実した学生生活を送れました! なかがわさん 持ち物を見せてください。 好きな色の紫・青系で揃えた文房具類とiPad。iPadは授業のスライドを見たり課題のレポート作成に使ったりするだけでなく、楽譜としても大活躍!今日は持っていませんが、弾き歌いの楽譜や折り紙などもよく持ち歩いています。 卒業後の進路 保育士 幼稚園教諭 保育教諭 一般企業 など 心理コース こんな人におすすめ! ■心理学に関心がある人 ■子どもの発達に関心がある人 ■障害児の支援に関心がある人 ■子育て支援に関心がある人 ■社会における子どもに関する諸問題に関心がある人 ■教育分野に関心がある人 POINT 子どもと信頼関係を築ける保育者になれる! 児童養護施設や障害児施設などで子どもを支援する職業でも活躍できる! 履修を推奨する科目 発達心理学 こども哲学 心理学概論 保育心理実習 保育心理実習指導 仁短を選んだ理由を教えてください 保育者をめざすと決めた後、さまざまな学校を比較しました。仁短に決めたのはオープンキャンパスに参加した時に感じた雰囲気や先輩の話から充実した2年間が送れそうだと思えたからです。また、綺麗な建物など環境の良さやプラスαの資格にも魅力を感じました。 好きな授業をふたつ教えてください ●「障害児保育と特別支援Ⅱ」 子どもの気持ちを理解する方法が学べる授業です。気がかりな子どもに目を向け、その子の状況や望んでいることを考察し適切な対応を行う力が身につきます。子どもは一人ひとりさまざまな個性を持っていますが、この授業で学んだことを活かして、どんな子どもたちも一緒に楽しめる保育を考えていきたいです。 ●「スポーツ実技」 思い切り体を動かせるスポーツ実技も好きな授業です。トランポリンなど今までやったことのない運動も経験できました。 また、この授業で取り組む「うんどう会」は、企画から運営まで学生の力で行うイベント。大変なこともありますが、協力して何かを成し遂げる経験など得られる気づきや学びもたくさんあり、すごく楽しいです! これからの目標を教えてください 一人ひとりの子どもに寄り添い、その気持ちを大切にした保育をすること。そして子どもたちだけでなく、保護者の方や一緒に働く仲間からも信頼される保育者になることです! 仁短に入学して特に良かったと思うことを教えてください 同じ目標を持った仲間に出会えたことです! おがわさん 持ち物を見せてください。 教科書やノートと卒業研究で制作した越前松島水族館のパンフレット。パンフレットは子どもの興味をひくための工夫や仕掛けを盛り込んで制作しました。好きなブランドのメイクポーチはペンケースなどとお揃い。友達からのプレゼントです! 卒業後の進路 保育士 幼稚園教諭 保育教諭 仁愛大学(心理学科)編入 児童養護施設 など 子どもと触れ合える環境 すぐそばにある仁愛女子短期大学附属幼稚園と仁愛保育園との連携により、日頃から子どもとかかわる機会がたくさんあります。子どもとかかわることが大好きな保育者を目指す学生にとって、最高の環境で学ぶことがきます。 附属幼稚園・仁愛保育園まで徒歩30秒! 仁短の魅力のひとつとなっている附属幼稚園と仁愛保育園との距離の近さ。その距離はなんと建物を出てから徒歩30秒!子どもたちが遊んでいる姿や送り迎えの様子を日常風景として目にし、子どもたちの存在を常に感じられる環境です。 あらゆる授業で子どもと触れ合う! 授業中に附属幼稚園や仁愛保育園を訪問したり、園児に仁短のキャンパスに来てもらったり、教育・保育実習以外にも子どもと触れ合う機会が数多くあります。たくさんの触れ合いの中で、子どもとのかかわり方が自然と身につきます。 おもちゃ研究 それぞれの成長や発達について学んだうえで、その年齢に合ったおもちゃを制作。つくったおもちゃで子どもたちと一緒に遊び、反応を確かめながら学びを深めます。 保育内容指導法(表現) 1年次の9月に行われるはじめての教育実習に向けて、1年次の前期から附属幼稚園と仁愛保育園の園児を授業に招いて模擬保育に挑戦します。 保育の専門性 保育者に必要な専門性を理解するため、基礎的な表現力や遊びを充実させるための環境構成、指導方法などについて子どもと接しながら実践的に学びます。 保育総合ゼミナール 「保育総合ゼミナール」も子どもたちと触れ合う授業のひとつです。自分たちで決めた研究テーマに沿って子どもや保育についての調査・分析を行います。 高校生対象「保育現場体験ツアー&保育の課題探究」 幼児教育学科では保育者をめざす高校生の皆さんを対象に下記の体験イベントを開催しています。 ❶保育現場体験ツアー 幼稚園の先生さながらに、附属幼稚園の子どもたちとかかわる保育の現場体験です。 ❷保育の課題探究 自分で設定した保育に関するテーマに基づき、探究を行うイベントです。テーマの設定や探究のやり方については仁短の先生がサポートします! 実践力を育む学び方 シームレスな学びが実践力を育む 授業で学んだ内容をもとに実習に臨み、実習で得た課題の解決方法を授業で学ぶ。 高校・短大・保育現場のシームレスなつながりと的確なサポートが確かな実践力を育みます。 入学前 保育に関心を持つ 保育者になりたいという思いに気づき、保育を学ぶための準備をします。 仁短ならではのサポート ●保育に触れるイベントの開催(保育現場体験ツアー&保育の課題探究など) ●オープンキャンパス ●入学前学習 ●入学前無料ピアノレッスン ピアノを弾いたことがない、楽譜が読めないという方でも安心して入学できるよう、ピアノ初心者の方を対象に、無料の個別レッスンを実施します。 4月 入学 1年次 前期 保育を知る 保育の基礎的な知識や技能を学び、教育実習に臨みます。 9月 教育実習 (附属幼稚園) 仁愛女子短期大学附属幼稚園で1週間実習します。 1年次 後期 子ども理解、 保育に関する計画と内容 教育実習で得た課題を踏まえつつ、保育についてより深く学びます。 10月 じんあいこどものくに 毎年仁短祭では地域の子どもたちを対象に「じんあいこどものくに」を開催しています。各クラスで子どもたちに喜んでもらえるような劇やゲームを実施するなど、実際に子どもたちと触れ合いながら、日ごろ学んでいることを地域に向けて披露しています。 2月 3月 保育実習 (保育所) 自分の希望する保育所で80時間実習します。 施設実習事前学習 知的障害者施設を見学します。 初めての実習はどうでしたか? 初めての実習は思った以上に大変で失敗もたくさん経験しました。しかし、ピアノが上手く弾けず「失敗した!」と思っていても、そんなこととは関係なく子どもは楽しんでくれていたことがわかり、実習前に先生からいただいた「子どもたちを楽しませるには、保育者自身が楽しむことが大切」というアドバイスの意味を理解できました。 これからの課題は何ですか? 実習中、気にかけるべき子がいても先生から言われるまで気づくことができなかったり、気づいても上手く対応できなかったりしたので、一人ひとりの子どもにしっかり目を配り、適切な対応ができるよう成長したいです。 こばやしさん 2年次 前期 保護者支援・特別支援、 保育の環境構成と指導力 専門性の高い科目を学び、幼稚園、各種施設、保育所での実習に臨みます。 6月 8月 9月 教育実習 (幼稚園) 自分の希望する幼稚園で3週間実習します。 保育実習 (施設) 児童養護施設、乳児院、知的障害児・者施設で80時間実習します。 保育実習 (保育所・施設) 保育所または施設で80時間実習します。 2年次 後期 実践力への統合、 就業への準備 すべての実習を終え、2年間の学びを統合し、保育者になるための準備をします。 10月 じんあいこどものくに 1月 福井市との保育研究合同発表会 福井市と連携した取り組みです。 2年次の実習で感じたことを教えてください 対応力やコミュニケーション力などが向上したと思います。実習中、3週間の積極的なコミュニケーションを通して子どもがだんだんと反応を示すようになってくれた経験は印象的で、子どもとの信頼関係構築の大切さを実感しました。また、保育者としての自覚を持って子どもたちに接することができるようになるなど、確かな成長を感じることができました。 理想の保育者をめざしてがんばりたいことは何ですか? 「子どもをよく見てよく話し、気づくことのできる保育者」をめざして、子どもの気持ちを理解する力をさらに高めたいと思います。また、絵本の読み方や手あそびのレパートリーも増やしたいです! たにぐちさん 3月 卒業 卒業後 保育士としての成長 子どもの成長にかかわっている実感を持ち、保育の仕事にやりがいを感じます。 仁短ならではのサポート ●ホームカミングデー 卒業生が集まれるイベントを開催しています。短大時代の友人や先輩後輩、先生たちと近況を語り合うなど楽しい時間をすごせる一日です。 ●保育者対象の公開講座 ●保育園などでの研修会への講師派遣 ●卒業生への個別相談 教育実習(附属幼稚園)の一日 子どもたちから見れば、実習生は「先生」です。保育者として子どもたちと一緒にさまざまな活動を行う時間の中で、幼稚園の先生の仕事をしっかりと観察し、短大で学んできた内容を実践します。子どもたちとかかわりながら、実習を通して大きく成長することができます。 出勤 園児登園 子どもたちの様子を確認しながら、笑顔で挨拶をします。個々に応じて持ち物などの整理を手伝うこともあります。 子どもたちと一緒に活動 子どもたちの興味や関心を大切にしながら、園庭で遊んだり、製作を楽しんだりさまざまな活動をします。 昼食 子どもたちと一緒に楽しく給食を食べます。机の用意や配膳の手伝いなどもします。 園児降園、翌日の準備 幼稚園の先生と一緒に子どもたちを見送ります。子どもたちが帰った後は、片付けや掃除をし、翌日に子どもたちが遊べる環境などの準備をします。 反省会 担当の先生と一日の振り返りをします。一日の保育の中で気になったことなどを質問したり、アドバイスをもらったりして、今後の実習に活かしていきます。 退勤 Activity Report 開学60周年を迎えた仁愛女子短期大学では、新プロジェクト「HJP」が始まり、これまで以上に地域と連携した活動が充実!仁短生はさまざまな挑戦を通して未来を切り拓く力が身につき、それぞれの将来の可能性が花開きます。 地域の子どもたちから 大人気のイベント 「じんあいこどものくに」 地域の子どもたちを仁短に招いて行う毎年恒例のイベント。子どもたちが楽しめるゲームや工作などを学生が企画・実施します。当日はたくさんのお子さんと保護者の方に参加していただき、とても楽しい一日となりました。 子どもたちに 県産木材の魅力を伝える 「木づかい体験会」 福井県農林水産部県産材活用課と連携し、子どもたちに県産木材の魅力を伝える活動「木づかい体験会」。福井市内3つの園で、木に関するオリジナル紙芝居の上演と県産スギを使用したコマづくりを行いました。 ピアノと読み聞かせで綴る 絵本コンサート ハーモニーホールふくいで開催された絵本コンサートに参加。絵本に登場する音色を探すスタンプラリーや楽器体験、手づくり楽器コーナーなどを企画・運営しました。さらに、ステージでダンスも披露。イベントを盛り上げました! 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