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2024年度内定者
2023年度内定者
2022年度内定者
2024年度内定者
株式会社オカムラ
松樹 和奏さん
家政学部 ライフデザイン学科 4年
東京都立向丘高等学校出身
就職支援センターの効果的なサポートで、就職活動と部活動を両立できました
就職活動は、所属していたラクロス部の活動といかに両立させるかを考えて取り組みました。部活の先輩の就職活動の進め方やアドバイスを参考に、3年次の6月には活動をスタートさせ、就職支援センターによる就職支援ガイダンスや業界研究講座にはすべて参加して情報収集に努めました。3年次は部活動でも集大成の時期。就職活動と部活の練習や試合が重なることも多く、限られた時間の中で効率的に活動を進めるためにも、一度に多くの情報を吸収できる就職支援センターの豊富なプログラムはとても役立ちました。
志望動機の書き方や面接など、一人で取り組みづらい部分は、就職支援センターの個別相談で何度も相談に乗っていただきました。最初の頃は、どのように自己PRや志望動機を書けばよいか検討がつかず困っていたのですが、アドバイザーの方と高校時代からの取り組みや部活で頑張ったことについて話すうちに、目標に向かってあきらめないという私の強みを発見することができました。授業やゼミ活動のアピールの仕方についても対話を通じて引き出していただき、自信を得られました。
衣食住について幅広く学ぶライフデザイン学科で特に関心を持ったのが、住宅関連の学びでした。インテリアデザインの授業では、カフェの内装を自分でデザインして製図や模型をつくる演習があり、その面白さに魅了されました。将来、住宅やインテリアに関わる仕事に就きたいと思うきっかけになり、ハウスメーカーやオフィス関連企業を中心に活動したことが、よい結果につながったと感じます。
内定先は、オフィスを中心とした空間創造を行う企業です。営業担当者がお客さまの要望をお聞きして、内装デザインのプランニングや製図に携わるため、私のやってみたいことを追究できると感じたのが決め手になりました。大学で学んだ知識やスキルを生かし、お客さまが理想とするオフィス空間づくりに貢献したいです。
2023年度内定者
東京電力ホールディングス株式会社
小池 彩乃さん
社会情報学部 社会情報学科
社会生活情報学専攻 4年
東京都立清瀬高等学校出身
就職支援センターを活用し、広い視野で就職活動を進められました
3年次の夏に受けた就職準備ガイダンスをきっかけに、本格的に就職活動を始めました。就職支援センタープログラムの「業界研究講座」、「OG懇談会」、オンラインイベントなど数多くのプログラムに参加。「業界研究講座」では、さまざまな業界の実情を知ることができました。当初、サービス業界を志望していたのですが、他業界にも視野を広げることで、より希望に合った就職先を見極めるのに役立ちました。また、300社以上の企業採用担当者が集まる「学内企業説明会」にはできる限り参加し、企業情報を効率的に収集しました。その他にも、「筆記試験対策講座」や「履歴書対策講座」など各種講座が充実、一人では手応えが得にくい部分を補うことができました。
特に印象に残っているのは、大妻の卒業生の方から実際の職場の様子や働き方などについて話を聞ける「OG懇談会」です。貴重な機会なので積極的に動いたところ、先輩方が個別に時間を取って、エントリーシートの添削や面接対策のほか、進路の相談にも乗ってくれました。質問しやすい雰囲気があり、就職活動期間中の緊張を和らげてくれるような存在でした。
3年次の冬頃には週2、3回、就職支援センターに通い、職員やカウンセラーの方のサポートを受けました。職員の方には主に筆記試験や面接など選考対策を、カウンセラーの方にはモチベーション維持やキャリアプランについて相談し、それぞれ専門的な立場からの意見をいただくことができ、心強かったです。
就職活動をする中で、自分が長く働き続けられる環境を重視していることに気づきました。大学の就職サポート、先輩方の温かい応援、そして幅広い分野に生かすことができる専攻での学びを力に変え、最後までやり抜くことができました。内定先はエネルギーの可能性を追求する企業です。専攻で地球環境を取り巻く諸問題についても考え、関心が高まったので、将来的には環境問題に対応する新たなビジネスの企画立案に携わり、社会貢献につながる仕事をしていきたいです。
2022年度内定者
三菱食品株式会社
谷口 さくらさん
文学部 日本文学科
2023年3月卒業
埼玉県私立武南高等学校出身
就職支援センターのサポートにより就職活動を通して大きく成長できました
学内で行われる「OG懇談会」に参加し、食品メーカーの総合職として働く先輩の姿を見て、自分もこのように働きたいと思ったことが、食品業界を目指したきっかけです。食品業界といってもメーカーや卸売業など、さまざまな企業形態があり、小売りとも深く関係しているところに業界の幅広さや深さを感じていました。しかし自分は何に興味があるのか漠然としていたので、「業界研究講座」に参加し、他業種も見ながら企業研究や自己分析に取り組みました。
3年次の秋には、就職支援センターから就職関連の情報が提供される「求人検索NAVI」を利用し、志望企業のインターンシップに参加。そのほか就職関連の講座も積極的に受講し、本選考へ向けた準備を行いました。選考に進んだ際には頻繁にセンターへ足を運び、面接に向けてのアドバイスをいただきました。書類選考では独自の視点で志望動機を書くこと、企業が経営する店舗へ足を運び実際に商品を手にとって知識を深めることなど、センターの方からいただいた具体的なアドバイスが発想の転換になり、自分らしい表現ができたと思います。
本選考が進行する中、最終面接で不合格になった企業がありました。感触がよかっただけに、他の企業の選考にも自信がなくなってしまうほど落ち込んでしまいましたが、センターの方から「自分に魅力を感じてもらえなかったのは、縁がなかっただけ。次の準備をしよう」と励ましていただき、気持ちを切り替えることができました。最終的な企業選びで迷ったときも、「業態の違いによって働き方も変わる、自分がどんな働き方をしたいか見極めることが大事だよ」と助言をいただきました。
私は自己分析と、業界・企業研究に取り組みながら就職活動の情報を収集して準備をしましたが、早い段階で就職支援センターに相談をしたことが成功へつながったと思います。やりたい仕事や会社について漠然とした考えの段階でも、センターの方との会話や相談の中で気持ちや目標が固まっていくこともあると思います。どんな講座があるのか、自分の興味を探るにはどうすればよいか、など、就職支援センターはどんな悩みや疑問にも寄り添ってくれます。皆さんもこの恵まれた環境をうまく利用して、ここだ!と思える企業に出会えるよう、応援しています。
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