地域連携・成果の普及|学習院大学 受験生サイト 入試情報 資料請求 アクセス 地域連携・成果の普及 Contribution 社会連携・地域貢献 生涯学習の場としての地域への大学開放 地域連携・成果の普及 地域連携・成果の普及 豊島区と協力して区内の日本語教育体制の整備を進めています。 2019年には、区内日本語教育関係機関のネットワーク「日本語ネットとしま」が発足しました。また、消防署、区民ひろば、各種国際交流団体、東京芸術劇場に日本語教室への出張授業をお願いし、区内の団体との連携を図っています。 シンポジウムの開催、報告書の作成・公開を通じ、地域日本語教育事業と人材育成事業における成果の公開と普及を図っています。 2025年度 令和8年2月22日に「地域日本語教育シンポジウム 日本語を学ぶ、日本語で遊ぶ」を開催しました 豊島区は8人に1人が外国人です。 生活に必要な日本語を学びたいと思っている人、 日本語で日本人や他の国から来た人と交流したいと考えている人がおおぜいいます。 このシンポジウムでは、第1部で、豊島区内の多文化共生、日本語教育の報告、第2部で、日本語学習者からの発信と、外国人と日本人がいっしょに参加するワークショップを行いました。 日時:令和8年2月22日 日曜日 午後1時30分~5時 詳細は、以下のURLをご覧ください。 /news/31450.html 「豊島区日本語学習環境マップ」(2025年4月1日版)を公開しました 学習院大学国際センターでは、 2019 年度より豊島区と協力して区内の日本語教育体制の整備を進めております。その一環として、豊島区内の日本語教育機関等のネットワーク「日本語ネットとしま」のご協力を得て、 2020 年に「豊島区日本語学習環境マップ」を、 2022 年には改訂版を作成・公開しました。このたび、立教日本語教室(立教大学)のご協力によりさらなる改訂を行いましたので、 2025 日版として公開いたします。 地域で生活をしている外国人が日本語を学べる場所を示した「豊島区日本語学習環境マップ」を、ご興味のあるみなさまに、広くご活用いただければと思います。 豊島区日本語学習環境マップ(2025年4月1日版)は こちら 過年度 2024年度「異文化あるある」かるた 公開 2024年度 地域日本語教育シンポジウム「日本語を学ぶ、日本語であらわす」 開催報告 2023年度「意欲に応え、支える日本語学習環境作り―共生社会における地域と大学の連携―」報告書 2022年度「主体的な学びを可能にする日本語学習環境作り―共生社会における地域と大学の連携―報告書」 2021年度「豊島区日本語学習環境マップ」改訂版(2022年1月末現在) 2021年度「豊島区における日本語学習環境と情報交流に関する実態調査」(2020年度実施)報告書 2020年度「豊島区における日本語学習環境と情報交流に関する実態調査」結果報告<速報版> 2019年度「豊島区日本語学習環境マップ」を作成(2020年1月末現在) Recommend 社会連携・地域貢献 教育・研究活動を通じた社会連携・貢献 生涯学習の場としての地域への大学開放 社会とつながる在学生 2026年4月「国際文化交流学部」誕生! Gakushuin Scope GAKUSHUIN Knowledge Search