学会賞受賞 | 東京農業大学 メニュー 東京農業大学の研究活動 ホーム 研究活動 学会受賞者情報等 学会賞受賞 学会賞受賞 東京農業大学には約150の研究室があり、多くの教授と学生が 「食料、環境、健康、バイオマスエネルギー」に挑み続けています。 日々研究に取り組む本学の教授が受賞した学会賞をご紹介いたします。 2024年度 日本農業市場学会 学会賞「学会誌賞(湯澤賞)」受賞 食料環境経済学科 野口 敬夫 教授 農産物・食料の市場、流通、価格の理論的・実証的研究を行うことを目的とする日本農業市場学会で、食料環境経済学科 野口 敬夫 教授 が、2024年度大会にて日本農業市場学会 学会賞「学会誌賞(湯澤賞)」を受賞しました。 日本農業市場学会 学会賞「学会誌賞(湯澤賞)」を受賞 「農協系統による牛肉のバリューチェーンの構造分析」 2024年 日本作物学会賞(第68回) 受賞 農学科 垣内 仁 教授 農学科 垣内 仁 教授 が、2027年に100周年を迎える一般社団法人 日本作物学会の第257回講演会にて「日本作物学会賞(第68回)」を受賞しました。 第257回講演会にて「日本作物学会賞(第68回)」を受賞 「限定要因法則に基づくダイズの子実生産、窒素同化およびリン酸吸収律速要因の解析」 日本食品保蔵科学会賞 受賞 デザイン農学科 谷口 亜樹子 教授 デザイン農学科 谷口 亜樹子 教授 が、 第72回(熊本)大会にて学会賞を受賞しました。 一般社団法人日本食品保蔵科学会は、食品の低温保蔵に関する研究や食品流通の合理化と食生活の安定を目的とした学会です。 日本食品保蔵科学会賞を受賞 「低利用及び未利用資源の食品素材としての有効活用に関する研究」 令和2年度 日本食品微生物学会賞 受賞 農芸化学科 五十君 靜信 教授 農芸化学科 五十君 靜信 教授 が令和2年度 日本食品微生物学会賞を受賞しました。 日本食品微生物学会は、食品の微生物に関する学術研究の推進、並びにその成果の普及を図り、食品の安全および機能の向上に寄与することを目的とした学会です。 令和2年度 日本食品微生物学会賞を受賞 「人の健康障害に係わる微生物の疫学並びにその制御に関する研究」 2020年度 日本乳酸菌学会賞 受賞 農芸化学科 五十君 靜信 教授 日本乳酸菌学会賞は「乳酸菌等の研究に関する卓越した研究業績を挙げ、また、日本乳酸菌学会の活動に貢献しており、今後も活躍が期待される本会正会員」に授与されます。 五十君 靜信 教授 (農芸化学科 応用微生物学研究室)は「遺伝子組換え乳酸菌を用いた経口粘膜ワクチンの開発に関する研究」 で「日本乳酸菌学会賞」を受賞しました。 農芸化学科 五十君 靜信教授が日本乳酸菌学会賞を受賞 「遺伝子組換え乳酸菌を用いた経口粘膜ワクチンの開発に関する研究」 第66回 日本土壌肥料学会賞 受賞 農芸化学科 樋口 恭子 教授 日本土壌肥料学会 は、食糧の生産に深く関係している土壌学、肥料学、植物栄養学の近代的な理論と技術体系を構築することを目的として、1927年に設立された学術団体です。 農芸化学科 樋口 恭子 教授 は、「オオムギを中心とした植物の包括的アルカリ耐性機構の研究」で第66回 日本土壌肥料学会賞を受賞しました。 農芸化学科 樋口 恭子 教授が第66回 日本土壌肥料学会賞 受賞 「オオムギを中心とした植物の包括的アルカリ耐性機構の研究」 農芸化学科 樋口恭子教授らの研究成果がPlants誌に掲載されました。 2021年2月1日 ニュースリリース 2020年度 日本農学賞 受賞 デザイン農学科 森田 茂紀 教授 農学部 デザイン農学科 森田 茂紀 教授 が、研究「根のデザイン -根学の確立と応用展開-」で日本農学賞を受賞しました。 日本農学賞は、日本の農学研究者間における最高の栄誉として 授与される賞です。 10月28日(水)に授業の中で受賞記念講演を行いました。 森田 茂紀 教授が日本農学賞を受賞 「根のデザイン -根学の確立と応用展開-」 日本栄養・食糧学会賞 食品安全健康学科 上原 万里子 教授 食品安全健康学科 上原 万里子 教授 は、日本栄養・食糧学会において、「食品中の微量成分の生体内代謝調節に関する研究」の業績が評価され、R2年度学会賞を受賞しました。 日本栄養・食糧学会は、栄養科学ならびに食糧科学に関する学理および応用の研究についての発表、知識の交換、情報の提供を行う事により、栄養科学、食糧科学の進歩普及を図り、わが国における学術の発展と国民の健康増進に寄与しています。 食品安全健康学科 上原 万里子 教授が日本栄養・食糧学会賞を受賞 「食品中の微量成分の生体内代謝調節に関する研究」 その他の各学会での受賞等 ページの先頭へ 受験生の方