言語発達・構音障害外来 | 国立障害者リハビリテーションセンター
言語発達・構音障害外来
対象疾患と特色
「言葉の遅れ」や「発音がはっきりしない、発音がうまくできない」という症状がある18歳以下の初診の方を対象としています。まず初回の受診で聴力検査と診察を行い、後日に言語聴覚士が言葉の評価を行います。これらの結果を見ながら言語訓練の方針を立てていきます。
受診の方法
初診専用の外来です。受診希望の方は予約センターで当専門外来の予約を取った上で受診をしてください。
外来担当表
曜日
午前
石川 浩太郎
石丸 純子
午後
専門外来
人間ドック・特定健康診査
高次脳機能障害専門外来
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