存続の危機。糸島で6年続く「子どもの居場所」を未来へ繋ぎたい!糸島の子どもたちが安心して過ごせる居場所を継続するためのクラウドファンディングプロジェクトを公開! | お知らせ | 九州大学(KYUSHU UNIVERSITY)
Source: https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3089
Archived: 2026-04-23 17:36
存続の危機。糸島で6年続く「子どもの居場所」を未来へ繋ぎたい!糸島の子どもたちが安心して過ごせる居場所を継続するためのクラウドファンディングプロジェクトを公開! | お知らせ | 九州大学(KYUSHU UNIVERSITY)
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For accurate information, please refer to the Japanese version.
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存続の危機。糸島で6年続く「子どもの居場所」を未来へ繋ぎたい!糸島の子どもたちが安心して過ごせる居場所を継続するためのクラウドファンディングプロジェクトを公開!
存続の危機。糸島で6年続く「子どもの居場所」を未来へ繋ぎたい!糸島の子どもたちが安心して過ごせる居場所を継続するためのクラウドファンディングプロジェクトを公開!
2026.04.23
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九州大学は READYFOR 株式会社と提携し、クラウドファンディングを通じた寄附金募集に取り組ん でいます。このたび九州大学大学院人間環境学研究院の佐々木玲仁准教授が実施するクラウドファンディングプロジェクト「糸島子どもの居場所プロジェクト2」を公開し、4月15日(水)から寄附金募集を開始しました。
6年前に佐々木研究室が開所して以来運営してきた「子どもの居場所」が存続の危機にあります。
今の世の中に一番必要なのに一番足りていないのが、「子どもが本当の意味でほっとできる空間と時間」です。このほっとするという気持ちは、何にもせきたてられない・自分の気持ちを言ってもあれこれ評価されない・何かを押しつけられることがない、「大丈夫だ」と思えるところにしか生まれません。そしてそれが生まれてくるためには、具体的な場所と時間の確保が必要です。このような居場所を、「待つ」ことの専門家である臨床心理士を配置して、佐々木研究室は作り出してきました。それが失われようとしています。
これまで6年間、佐々木研究室で「子どもの居場所」を運営してきた経験と、臨床心理士としてのカウンセリングの経験、そして学問としての臨床心理学の知見を生かして子どもたちが本当にほっとできる居場所を作っていきます。本プロジェクトの実現に向け、皆さまからのご支援を心よりお待ちしております。
九州大学クラウドファンディング特設サイト(READYFOR 株式会社ウェブサイト内)
https://readyfor.jp/projects/ibasho2
佐々木准教授からひとこと
6年間子どもたちと保護者に親しまれてきた子どもの居場所が、存続の危機にさらされています。ご支援いただくことで、この「子どもたちが安心して過ごせる場所」を続けることができます。佐々木研究室はこの場所をこれまで以上に良いものにしていきますので、ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします。
■プロジェクト責任者:佐々木 玲仁(ささき れいじ)(九州大学大学院人間環境学研究院 准教授)
■目標金額:200万円
■募集期間:2026年4月15日〜2026年5月29日
■募集形式:寄附金控除型※ / All-or-Nothing形式
※本プロジェクトへの寄附金は、税制上の優遇措置の対象となります。
※プロジェクトの長期的な継続と発展のために基金も開設しています。
基金プロジェクトについては
こちら
九州大学基金にご寄附をいただいた皆様には、感謝をこめて顕彰や特典をご用意しています。
基金の謝意・特典については
こちら
お問い合わせ
大学院人間環境学研究院 佐々木 玲仁 准教授
電話:
092-802-5155
Mail:sasaki★hes.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。
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6年前に佐々木研究室が開所して以来運営してきた「子どもの居場所」が存続の危機にあります。
今の世の中に一番必要なのに一番足りていないのが、「子どもが本当の意味でほっとできる空間と時間」です。このほっとするという気持ちは、何にもせきたてられない・自分の気持ちを言ってもあれこれ評価されない・何かを押しつけられることがない、「大丈夫だ」と思えるところにしか生まれません。そしてそれが生まれてくるためには、具体的な場所と時間の確保が必要です。このような居場所を、「待つ」ことの専門家である臨床心理士を配置して、佐々木研究室は作り出してきました。それが失われようとしています。
これまで6年間、佐々木研究室で「子どもの居場所」を運営してきた経験と、臨床心理士としてのカウンセリングの経験、そして学問としての臨床心理学の知見を生かして子どもたちが本当にほっとできる居場所を作っていきます。本プロジェクトの実現に向け、皆さまからのご支援を心よりお待ちしております。
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佐々木准教授からひとこと
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■プロジェクト責任者:佐々木 玲仁(ささき れいじ)(九州大学大学院人間環境学研究院 准教授)
■目標金額:200万円
■募集期間:2026年4月15日〜2026年5月29日
■募集形式:寄附金控除型※ / All-or-Nothing形式
※本プロジェクトへの寄附金は、税制上の優遇措置の対象となります。
※プロジェクトの長期的な継続と発展のために基金も開設しています。
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