学生サポート | 東京農業大学
Source: https://www.nodai.ac.jp/campus/life
Archived: 2026-04-23 17:39
学生サポート | 東京農業大学
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キャンパスライフ
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キャンパスライフ
学生サポート
学生サポート
健康管理
心身ともに健康な学生生活を支援
応急手当
キャンパス内でケガや体調を崩した学生への応急手当をおこなっています。必要な場合は、医療機関を紹介します。
定期健康診断
学校保健安全法に基づいて、毎年4月に実施しています。その結果によって健康相談や保健指導をおこなうほか、医療機関とも連携し、病気の早期発見・早期治療に努めています。
健康相談
学校医や看護師が、身体と心の健康に関する相談に応じています。気軽に利用してください。
連絡先
世田谷キャンパス
健康サポートセンター
03-5477-2231
厚木キャンパス
保健室
046-270-6622
北海道オホーツクキャンパス
保健室
0152-48-3817
学生相談
どんな悩みにも親身に応対
学生相談室では、修学上の問題はもちろん、対人関係、課外活動、心理的な悩み、経済的な問題、健康面での不安など、さまざまな悩みの相談に応じています。問題の解決を手助けし、充実した学生生活が送れるよう、丁寧なサポートをおこなっています。学生に関して心配なことがある保護者の方もご相談ください。
障がい学生支援
障がいのある学生の支援
東京農業大学では、障がいのある・なしに関わらず、等しく公平な修学の機会を設け、豊かな学生生活をおくることができるように、以下を定めています。
障がいのある学生の支援に関するガイドライン
東京農業大学/障がい学生修学支援規程
東京農業大学/障がい学生修学支援委員会規程
身体障がい、発達障がい、精神障がい、その他の心身の機能に障がい、慢性的な内部疾患や一時的な怪我などの理由により修学や学生生活をおくる上で、支障を感じたり、日常生活のことや進路のことで困っていること、相談したいことがありましたら、以下に申し出てください。
危機管理
もし火災が起こったら
ーあなたの安全を守るためにー
7分20秒
連絡先
世田谷キャンパス
学生課
03-5477- 2228
健康サポートセンター
03-5477-2231
厚木キャンパス
学生教務課
046-270- 6225
保健室
046-270- 6622
北海道オホーツクキャンパス
学生教務課
015248-3813
保健室
0152- 48-3817
保険保障制度
学生教育研究災害傷害保険(通称:学研災)Aタイプ
学研災付帯賠償責任保険(通称:学研賠)Aコース
入学と同時に「学生教育研究災害傷害保険(通称:学研災)Aタイプ」及び「学研災付帯賠償責任保険(通称:学研賠)Aコース」に全員が加入しています。学研災は、学生が教育研究活動中(正課、学校行事、キャンパス内にいる間、課外活動)に被った災害に対して 必要な給付を行い、大学の教育研究活動の充実・発展に寄与するものです。
また、学研賠は、国内外において、学生が正課、学校行事、課外活動(注1)及びその往復で、他人にケガをさせてしまったり、他人の財物を損壊したことにより法律上の損害賠償責任を負担することにより被る損害を補償します。
対象となる事案が発生しましたら、以下の窓口に連絡をしてください。
(注1)
ここでいう「課外活動」とは学研災とは異なり、インターンシップ・ボランティア活動を実施することを目的として組織され、大学の学内学生団体としての承認を受けた団体が行うインターンシップ又はボランティア活動をいいます。
連絡先
世田谷キャンパス
学生課
03-5477- 2228
厚木キャンパス
学生教務課
046-270- 6225
北海道オホーツクキャンパス
学生教務課
0152-48-3813
教育後援会(保護者の会)
大学と保護者が連携し大学生活を側面から援助
昭和26年に発足した教育後援会は、東京農業大学・短期大学部・大学院に在籍する学生の保証人・保護者を会員とした組織です。会員に対する正確な大学情報の提供と会員間相互の親睦、学生援助、大学行事・発展に対する協力を主な目的としてさまざまな活動をおこなっており、学生援助に関しては、Uターン就職をはじめとした就職活動への協力体制も整えています。また特別奨学金を設け、万一、保証人に不慮の事態が起こった場合であっても、就学が続けられるよう制度の充実を図っています。
主な活動内容
・入学式参加の保護者との教育懇談会
・各キャンパスでの学科教員と保護者との教育懇談会
・地方懇談会(毎年 7 月実施)
・富士農場宿泊見学会
・オホーツクキャンパス網走近郊見学会
教育後援会の詳細はこちら
宿泊施設
積極的に活用し活発な学生交流を
厚木・世田谷キャンパス
各キャンパスの学生交流等を図るため、厚木・世田谷キャンパスの学生会館に学生、教職員用の短期宿泊施設を設置しています。北海道オホーツクキャンパスの学生や教職員も利用でき、クラブ活動、レクリエーションなどを通じて友達の輪を広げることができます。
富士農場
富士農場研修センターは、実習や演習以外に、クラブ・同好会活動、レクリエーションにも使用可能です。同センターでは、バーベキューを楽しむこともできます。
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受験生の方
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心身ともに健康な学生生活を支援
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キャンパス内でケガや体調を崩した学生への応急手当をおこなっています。必要な場合は、医療機関を紹介します。
定期健康診断
学校保健安全法に基づいて、毎年4月に実施しています。その結果によって健康相談や保健指導をおこなうほか、医療機関とも連携し、病気の早期発見・早期治療に努めています。
健康相談
学校医や看護師が、身体と心の健康に関する相談に応じています。気軽に利用してください。
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世田谷キャンパス
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03-5477-2231
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学生相談
どんな悩みにも親身に応対
学生相談室では、修学上の問題はもちろん、対人関係、課外活動、心理的な悩み、経済的な問題、健康面での不安など、さまざまな悩みの相談に応じています。問題の解決を手助けし、充実した学生生活が送れるよう、丁寧なサポートをおこなっています。学生に関して心配なことがある保護者の方もご相談ください。
障がい学生支援
障がいのある学生の支援
東京農業大学では、障がいのある・なしに関わらず、等しく公平な修学の機会を設け、豊かな学生生活をおくることができるように、以下を定めています。
障がいのある学生の支援に関するガイドライン
東京農業大学/障がい学生修学支援規程
東京農業大学/障がい学生修学支援委員会規程
身体障がい、発達障がい、精神障がい、その他の心身の機能に障がい、慢性的な内部疾患や一時的な怪我などの理由により修学や学生生活をおくる上で、支障を感じたり、日常生活のことや進路のことで困っていること、相談したいことがありましたら、以下に申し出てください。
危機管理
もし火災が起こったら
ーあなたの安全を守るためにー
7分20秒
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世田谷キャンパス
学生課
03-5477- 2228
健康サポートセンター
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学生教務課
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学生教育研究災害傷害保険(通称:学研災)Aタイプ
学研災付帯賠償責任保険(通称:学研賠)Aコース
入学と同時に「学生教育研究災害傷害保険(通称:学研災)Aタイプ」及び「学研災付帯賠償責任保険(通称:学研賠)Aコース」に全員が加入しています。学研災は、学生が教育研究活動中(正課、学校行事、キャンパス内にいる間、課外活動)に被った災害に対して 必要な給付を行い、大学の教育研究活動の充実・発展に寄与するものです。
また、学研賠は、国内外において、学生が正課、学校行事、課外活動(注1)及びその往復で、他人にケガをさせてしまったり、他人の財物を損壊したことにより法律上の損害賠償責任を負担することにより被る損害を補償します。
対象となる事案が発生しましたら、以下の窓口に連絡をしてください。
(注1)
ここでいう「課外活動」とは学研災とは異なり、インターンシップ・ボランティア活動を実施することを目的として組織され、大学の学内学生団体としての承認を受けた団体が行うインターンシップ又はボランティア活動をいいます。
連絡先
世田谷キャンパス
学生課
03-5477- 2228
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学生教務課
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教育後援会(保護者の会)
大学と保護者が連携し大学生活を側面から援助
昭和26年に発足した教育後援会は、東京農業大学・短期大学部・大学院に在籍する学生の保証人・保護者を会員とした組織です。会員に対する正確な大学情報の提供と会員間相互の親睦、学生援助、大学行事・発展に対する協力を主な目的としてさまざまな活動をおこなっており、学生援助に関しては、Uターン就職をはじめとした就職活動への協力体制も整えています。また特別奨学金を設け、万一、保証人に不慮の事態が起こった場合であっても、就学が続けられるよう制度の充実を図っています。
主な活動内容
・入学式参加の保護者との教育懇談会
・各キャンパスでの学科教員と保護者との教育懇談会
・地方懇談会(毎年 7 月実施)
・富士農場宿泊見学会
・オホーツクキャンパス網走近郊見学会
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宿泊施設
積極的に活用し活発な学生交流を
厚木・世田谷キャンパス
各キャンパスの学生交流等を図るため、厚木・世田谷キャンパスの学生会館に学生、教職員用の短期宿泊施設を設置しています。北海道オホーツクキャンパスの学生や教職員も利用でき、クラブ活動、レクリエーションなどを通じて友達の輪を広げることができます。
富士農場
富士農場研修センターは、実習や演習以外に、クラブ・同好会活動、レクリエーションにも使用可能です。同センターでは、バーベキューを楽しむこともできます。
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