国立文化財機構
Source: https://www.nich.go.jp
Archived: 2026-04-23 15:18
国立文化財機構
JAPANESE
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ENGLISH
松林図屏風 長谷川等伯筆
安土桃山・16世紀。東京国立博物館所蔵。ColBaseでは、国立文化財機構の所蔵品を横断的に検索いただけます。
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松林図屏風 長谷川等伯筆
安土桃山・16世紀。東京国立博物館所蔵。ColBaseでは、国立文化財機構の所蔵品を横断的に検索いただけます。
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法隆寺宝物館(東京国立博物館)
法隆寺宝物館では明治時代に奈良・法隆寺から皇室に献納された宝物を展示しています。
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法隆寺宝物館(東京国立博物館)
法隆寺宝物館では明治時代に奈良・法隆寺から皇室に献納された宝物を展示しています。
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なら仏像館(奈良国立博物館)
なら仏像館では飛鳥時代から鎌倉時代にいたる100体近くの日本の仏像を展示しています。
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なら仏像館(奈良国立博物館)
なら仏像館では飛鳥時代から鎌倉時代にいたる100体近くの日本の仏像を展示しています。
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平城宮東院地区の発掘現場
奈良文化財研究所では、平城、飛鳥・藤原地域の遺跡等の調査・研究を行っています。
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平城宮東院地区の発掘現場
奈良文化財研究所では、平城、飛鳥・藤原地域の遺跡等の調査・研究を行っています。
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インボイス制度に関するお知らせとお願いについて
国立文化財機構は、我が国の国立博物館として、
有形文化財の収集、保管、展示を通じ、
貴重な国民的財産である文化財を
次世代に継承するとともに、
文化財研究に関するナショナルセンターとして、
文化財に関する専門的又は技術的事項に関する
調査研究等において、
中核的な役割を果たします。
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MESSAGE
理事長メッセージ
/ MESSAGE
独立行政法人国立文化財機構は、5つの国立博物館(東京国立博物館、京都国立博物館、 奈良国立博物館、九州国立博物館、皇居三の丸尚蔵館)と、東京文化財研究所、奈良文化財 研究所、アジア太平洋無形文化遺産研究センターの8施設を運営する法人です。各施設はそれぞれの特色を活かした事業を展開しています。加えて、本部に設置された文化財活用センター及び文化財防災センターでは、各施設と横断的に連携・協力しながら、文化財を活用し、子供から大人まですべての人々へ文化財に親しむ機会を提供する事業や、文化財を頻発する災害から守る事業を実施しています。
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お知らせ
NEWS
採用情報
入札情報
お知らせ一覧
2026年3月24日
施設長の再任について
2026年3月24日
理事長の再任について
2025年9月12日
役員の交替について
2025年9月12日
施設長の再任について
2025年6月30日
自己評価書(令和6年度)等の掲載について
採用情報
入札情報
お知らせ一覧
展覧会情報
EXHIBITION
展覧会情報一覧
東京国立博物館
2026年4月14日~6月7日
前田育徳会創立百周年記念 特別展「百万石!加賀前田家」
奈良国立博物館
2026年4月10日~6月7日
特別展 神仏の山 吉野・大峯―蔵王権現に捧げた祈りと美―
京都国立博物館
2026年4月18日~6月14日
特別展「北野天神」
九州国立博物館
2026年4月21日~6月14日
特別展「若冲、琳派、京の美術 ―きらめきの細見コレクション―」
展覧会情報
e国宝
国立文化財機構が所蔵する国宝・重要文化財の高精細画像を多言語による解説とともにご覧いただけます。
ColBase
国立文化財機構の所蔵品を、横断的に検索できるシステムです。
寄附ポータル
サイト
国立文化財機構、国立博物館ならびに文化財研究所による寄附・会員制度をご紹介しています。文化財を未来へ伝えるために、ご支援をお願いします。
FACILITIES
国立文化財機構の各施設
/ FACILITIES
国立博物館
東京国立博物館
日本と東洋の文化財を守り伝える中心拠点としての役割を担う我が国の総合的な博物館です。
京都国立博物館
平安時代から江戸時代の京都文化を中心とした文化財を取り扱う博物館です。
奈良国立博物館
仏教美術及び奈良を中心として守り伝えられてきた文化財を取り扱う博物館です。
九州国立博物館
「日本文化の形成をアジア史的観点から捉える」をコンセプトにした博物館です。
皇居三の丸尚蔵館
皇室から受け継いだ文化財を保存し、皇室と文化の関わりを広く紹介する博物館です。
文化財研究所・センター
東京文化財研究所
文化財全般にわたる調査研究や保存修復、文化財保護の国際協力を行う機関です。
奈良文化財研究所
平城、飛鳥・藤原地域の城跡、建造物や歴史資料等の調査と保存活用を研究する研究所です。
アジア太平洋無形文化遺産研究センター
アジア太平洋地域の無形文化遺産保護のための調査研究を行うセンターです。
文化財活用センター
国内外のさまざまな人が、日本の文化財に親しむ機会を拡大するために設置された組織です。
文化財防災センター
わが国の多様な文化財に対する防災体制の推進・強化に取り組んでいます。
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松林図屏風 長谷川等伯筆
安土桃山・16世紀。東京国立博物館所蔵。ColBaseでは、国立文化財機構の所蔵品を横断的に検索いただけます。
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松林図屏風 長谷川等伯筆
安土桃山・16世紀。東京国立博物館所蔵。ColBaseでは、国立文化財機構の所蔵品を横断的に検索いただけます。
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法隆寺宝物館(東京国立博物館)
法隆寺宝物館では明治時代に奈良・法隆寺から皇室に献納された宝物を展示しています。
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法隆寺宝物館(東京国立博物館)
法隆寺宝物館では明治時代に奈良・法隆寺から皇室に献納された宝物を展示しています。
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なら仏像館(奈良国立博物館)
なら仏像館では飛鳥時代から鎌倉時代にいたる100体近くの日本の仏像を展示しています。
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平城宮東院地区の発掘現場
奈良文化財研究所では、平城、飛鳥・藤原地域の遺跡等の調査・研究を行っています。
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国立文化財機構は、我が国の国立博物館として、
有形文化財の収集、保管、展示を通じ、
貴重な国民的財産である文化財を
次世代に継承するとともに、
文化財研究に関するナショナルセンターとして、
文化財に関する専門的又は技術的事項に関する
調査研究等において、
中核的な役割を果たします。
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独立行政法人国立文化財機構は、5つの国立博物館(東京国立博物館、京都国立博物館、 奈良国立博物館、九州国立博物館、皇居三の丸尚蔵館)と、東京文化財研究所、奈良文化財 研究所、アジア太平洋無形文化遺産研究センターの8施設を運営する法人です。各施設はそれぞれの特色を活かした事業を展開しています。加えて、本部に設置された文化財活用センター及び文化財防災センターでは、各施設と横断的に連携・協力しながら、文化財を活用し、子供から大人まですべての人々へ文化財に親しむ機会を提供する事業や、文化財を頻発する災害から守る事業を実施しています。
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2026年3月24日
施設長の再任について
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理事長の再任について
2025年9月12日
役員の交替について
2025年9月12日
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2025年6月30日
自己評価書(令和6年度)等の掲載について
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東京国立博物館
2026年4月14日~6月7日
前田育徳会創立百周年記念 特別展「百万石!加賀前田家」
奈良国立博物館
2026年4月10日~6月7日
特別展 神仏の山 吉野・大峯―蔵王権現に捧げた祈りと美―
京都国立博物館
2026年4月18日~6月14日
特別展「北野天神」
九州国立博物館
2026年4月21日~6月14日
特別展「若冲、琳派、京の美術 ―きらめきの細見コレクション―」
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国立文化財機構が所蔵する国宝・重要文化財の高精細画像を多言語による解説とともにご覧いただけます。
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東京国立博物館
日本と東洋の文化財を守り伝える中心拠点としての役割を担う我が国の総合的な博物館です。
京都国立博物館
平安時代から江戸時代の京都文化を中心とした文化財を取り扱う博物館です。
奈良国立博物館
仏教美術及び奈良を中心として守り伝えられてきた文化財を取り扱う博物館です。
九州国立博物館
「日本文化の形成をアジア史的観点から捉える」をコンセプトにした博物館です。
皇居三の丸尚蔵館
皇室から受け継いだ文化財を保存し、皇室と文化の関わりを広く紹介する博物館です。
文化財研究所・センター
東京文化財研究所
文化財全般にわたる調査研究や保存修復、文化財保護の国際協力を行う機関です。
奈良文化財研究所
平城、飛鳥・藤原地域の城跡、建造物や歴史資料等の調査と保存活用を研究する研究所です。
アジア太平洋無形文化遺産研究センター
アジア太平洋地域の無形文化遺産保護のための調査研究を行うセンターです。
文化財活用センター
国内外のさまざまな人が、日本の文化財に親しむ機会を拡大するために設置された組織です。
文化財防災センター
わが国の多様な文化財に対する防災体制の推進・強化に取り組んでいます。