ホーム | 国立研究開発法人 国際農林水産業研究センター | JIRCAS

Source: https://www.jircas.go.jp/ja

Archived: 2026-04-23 15:20

ホーム | 国立研究開発法人 国際農林水産業研究センター | JIRCAS
メインコンテンツに移動
早生化により窒素利用効率と籾収量を高めたイネ系統を開発
―長日条件の低〜標準窒素施肥下で原品種を上回る生産性―
⾼温環境下でトマト種⼦の発芽を強化するための有望な標的遺伝⼦を特定 (外部リンク:筑波大学)
捕食性原生生物が土壌微生物群集を制御する普遍的な仕組みを初めて実証
―原生生物の「捕食」を活かした環境調和型・次世代農業へ―
小型テナガエビ類の生活史を解明し資源管理に新知見
―インドシナ半島の重要な淡水エビ資源の持続的利用に道筋―
「JIRCAS研究アーカイブ」を公開:歴史と資料で紐解く50年の歩み
国際農研と東京農業大学が包括連携協定を締結
-国際的な農林水産業研究の高度化と社会実装の加速に向けて-
カギケノリ配偶体を用いた海面養殖用種苗の生産技術を開発
―牛のげっぷ由来メタン削減に向けた飼料の安定生産に期待―
2026年 (第20回)「若手外国人農林水産研究者表彰 (Japan Award)」の候補者の募集を開始します (外部リンク: 農林水産省)
食と環境をつなぐ新しい視点:石垣島で「生産」と「消費」から窒素負荷を見える化
―島内外を含む窒素負荷を包括的に算定し、削減シナリオの効果を検証―
国内最多収品種「北陸193号」の収量性をさらに高めた次世代イネ系統を開発
―高温・低肥料環境での増収・安定生産に貢献―
AIとICP分析の融合による次世代型土壌診断技術を開発
―全波長スペクトルで幅広い土壌特性を一括・高精度で予測―
農家から農家へ伝わる土壌保全技術-西アフリカで普及実態を解明
―普及員不足を補う新たな「農家間普及」の条件と可能性―
職員からのメッセージ
前へ
次へ
研究プログラム
環境
食料
情報
過去のプログラム
JIRCASの動き
2026-04-22
ラオス農山村のフードセキュリティを読み解く叢書を刊行
2026-04-22
ASEAN再生・強靱化農業ワークショップでグリーンアジアの成果を紹介
2026-04-15
【4月17日公開予定】JIRCAS Science Online 2026 ― 過去講演&新作動画をお届け!
一覧へ
今日のPick Up
2026-04-23
1484. 海洋熱波と急発達が相乗し、世界の熱帯低気圧の破壊力を増幅させる
一覧へ
報道関係者向け
研究者・企業
JIRCASメールマガジン登録
キッズ(小・中学生)
職員からのメッセージ
プレスリリース
2026-04-09
早生化により窒素利用効率と籾収量を高めたイネ系統を開発
2026-03-25
⾼温環境下でトマト種⼦の発芽を強化するための有望な標的遺伝⼦を特定 (外部リンク:筑波大学)
2026-03-24
捕食性原生生物が土壌微生物群集を制御する普遍的な仕組みを初めて実証
2026-03-12
小型テナガエビ類の生活史を解明し資源管理に新知見
一覧へ
PR動画
プロモーションビデオ
環境プログラム
食料プログラム
情報プログラム
イベント
2026-04-17

2026-05-01
JIRCAS Science Online 2026
2026-01-23
第56回熱研市民公開講座「環境と窒素の関わりを知ろう」
2025-12-17
第55回熱研市民公開講座「アフリカのイネを使った品種改良」
2025-10-27
2025年(第19回)若手外国人農林水産研究者表彰(通称:Japan Award)
一覧へ
刊行物
JARQ : Japan Agricultural Research Quarterly
new
広報JIRCAS
JIRCASニュース
new
JIRCAS Working Report
Annual Report
国際農業研究叢書
new
一覧へ
お知らせ
2026-02-16
2026年(第20回)若手外国人農林水産研究者表彰 (Japan Award) 候補者募集
一覧へ
採用情報
現場と世界をつなぐ科学を、あなたのキャリアに
世界の農林水産業と食を取り巻く情勢が大きな転換期を迎えている今、国際農林水産業研究センター(国際農研またはJIRCAS)では、科学の力で地球と食料の未来をつくる仲間を募集しています。
国や分野の壁を越えて、多様な知や技と情熱を結集し、現場に根ざした研究で持続可能な農林水産業と食料システムの実現に挑みませんか。
2026年度職員募集案内
12.36 MB
契約職員(本所(つくば市))
(2)
一覧へ