6. 大学等の教育課程に関する情報 | 情報公開 | 大学概要 | 鎌倉女子大学・鎌倉女子大学短期大学部
Source: http://www.kamakura-u.ac.jp/profile/disclosure/curriculum/index.html
Archived: 2026-04-23 17:11
6. 大学等の教育課程に関する情報 | 情報公開 | 大学概要 | 鎌倉女子大学・鎌倉女子大学短期大学部
情報公開
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トップ
1. 基本情報
2. 経営・財務に関する情報
3. 大学等の教育研究上の基本情報
4. 大学等の学生に関する情報
5. 大学等の教職員に関する情報
6. 大学等の教育課程に関する情報
7. 大学等の学生支援に関する情報
8. 大学等の社会貢献・国際交流に関する情報
9. 大学等の内部質保証に関する情報
10.大学等のIRに関する情報
11.大学等の危機管理に関する情報
12.大学等のコンプライアンス・社会的責任に関する情報
13.大学等の設置認可申請・届出等に関する情報
14.高等教育の修学支援新制度に関する情報
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大学概要
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情報公開
/ 6. 大学等の教育課程に関する情報
(1) 授業科目、授業内容、授業計画
■
大学 科目ナンバー、カリキュラムチャート
家政学部 家政保健学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.81-82)
家政学部 管理栄養学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.105-106)
児童学部 児童学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.123-124)
児童学部 子ども心理学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.149-150)
教育学部 教育学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.163-164)
■
大学 カリキュラム
家政学部 家政保健学科
家政学部 管理栄養学科
児童学部 児童学科
児童学部 子ども心理学科
教育学部 教育学科
■
大学 シラバス
大学 シラバス検索
■
大学 実務経験を活かした授業
大学 シラバス検索
<検索方法>
・シラバス検索からキーワード「実務経験」を入力して検索してください。
・「実務経験を活かした授業」の講義一覧が表示されます。
・講義一覧に表示された講義コード(8桁)のアルファベットは、各学科を表記しています。
「H」家政保健学科の科目
「N」管理栄養学科の科目
「C」児童学科の科目
「P」子ども心理学科の科目
「E」教育学科の科目
大学 実務経験を活かした授業科目一覧[PDF]
■
大学院 科目ナンバー、カリキュラムチャート
児童学研究科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.267-268)
■
大学院 カリキュラム
児童学研究科
■
大学院 シラバス
大学 シラバス検索
■
短期大学部 科目ナンバー、カリキュラムチャート
初等教育学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.45-46)
初等教育学科通信教育課程[PDF]
(学修の手引 2025年版 pp.60-61)
専攻科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.75-76)
■
短期大学部 カリキュラム
初等教育学科
初等教育学科通信教育課程[PDF]
(学修の手引 2025年度版 pp.62-64)
専攻科
■
短期大学部 シラバス
大学 シラバス検索
■
短期大学部 実務経験を活かした授業
大学 シラバス検索
<検索方法>
・シラバス検索からキーワード「実務経験」を入力して検索してください。
・「実務経験を活かした授業」の講義一覧が表示されます。
・講義一覧に表示された講義コード(8桁)のアルファベットは、各学科を表記しています。
「J」初等教育学科の科目
短期大学部 実務経験を活かした授業科目一覧[PDF]
(2) 学修成果の評価、卒業・修了認定の基準
■
成績評価基準、GPA制度(大学・大学院・短期大学部)
合否
評価
評点
評価の基準
※Grade Point
合格
S
100~90点
到達目標を十分に達成できている非常に優れた成績
4
A
89~80点
到達目標を十分に達成できている優れた成績
3
B
79~70点
到達目標を達成できている成績
2
C
69~60点
到達目標を最低限達成できている成績
1
合
合格
段階なし
GPAに算入しない
認
合格
段階なし
GPAに算入しない
不合格
F
59点以下
到達目標を達成できていない成績
0
E
成績評価なし
評価なし
0
否
不合格
評価なし
GPAに算入しない
<GPA(Grade Point Average)について>
・成績評価には、GPA制度を取り入れています。
・GPAは、成績を5段階で評価し、獲得ポイントの合計を履修登録した総単位数で割った1単位あたりの成績の平均値です。
<GPAの算出式>
GPA = (履修登録した授業科目のGrade Point × 単位数)の合計 / 履修登録した授業科目の単位数の合計
<GPAの活用方法>
・GPAは、学外実習(幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・特別支援学校教諭・養護教諭・栄養教諭・栄養士・管理栄養士・保育士・児童厚生一級指導員・レクリエーション・インストラクター・公認心理師・学芸員)の実習参加要件として活用しています。
・GPAが2.0未満の学生には注意・指導をすることがあります。
■
CAP制(履修単位の登録上限設定)(大学)
年次
1年次
2年次
3年次
4年次
セメスター
第1
セメスター
第2
セメスター
第3
セメスター
第4
セメスター
第5
セメスター
第6
セメスター
第7
セメスター
第8
セメスター
上限単位数
24単位
24単位
24単位
24単位
24単位
24単位
24単位
24単位
<CAP制について>
・CAP制は、単位取得に必要な学修時間(授業時間と授業外の予習・復習などの時間)を確保するため、各セメスターに履修登録できる単位数の上限を設定することです。1セメスターに履修登録できる単位数は24単位までです。
■
大学 卒業要件単位、取得可能学位
家政学部 家政保健学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
30単位
124単位
学士(家政学)
精神と文化
2単位
6単位
社会と産業
2単位
生命と自然
2単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
14単位
80単位
94単位
家政学部 管理栄養学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
30単位
124単位
学士(栄養学)
精神と文化
2単位
4単位
社会と産業
2単位
生命と自然
4単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
68単位
26単位
94単位
児童学部 児童学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
34単位
124単位
学士(児童学)
精神と文化
2単位
10単位
社会と産業
2単位
生命と自然
2単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
18単位
72単位
90単位
児童学部 子ども心理学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
30単位
124単位
学士(心理学)
精神と文化
2単位
6単位
社会と産業
2単位
生命と自然
2単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
24単位
70単位
94単位
教育学部 教育学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
30単位
124単位
学士(教育学)
精神と文化
2単位
6単位
社会と産業
2単位
生命と自然
2単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
14単位
80単位
94単位
鎌倉女子大学 学位規程[PDF]
■
大学院 修了要件単位、取得可能学位
児童学研究科(2025年度)
専攻名
必修
選択
修了に必要
な単位数
取得可能学位
児童学専攻
(修士課程)
8単位
22単位
30単位
修士
(児童学)
鎌倉女子大学大学院 学位規程[PDF]
児童学研究科 学位論文に係る評価の基準[PDF]
■
短期大学部 卒業・修了要件単位、取得可能学位
初等教育学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
3単位
0単位
14単位
62単位
短期大学士
(教育学)
精神と文化
2単位
1単位
社会と産業
生命と自然
生活と技術
健康とスポーツ
2単位
情報科学
2単位
外国語
4単位
専門教育科目
8単位
40単位
48単位
初等教育学科 通信教育課程(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
2単位
0単位
14単位
62単位
短期大学士
(教育学)
精神と文化
2単位
4単位
社会と産業
生命と自然
生活と技術
健康とスポーツ
2単位
0単位
情報科学
2単位
外国語
2単位
専門教育科目
4単位
44単位
48単位
専攻科(2025年度)
専攻名
必修
選択
修了に必要
な単位数
初等教育専攻
0単位
30単位
30単位
鎌倉女子大学短期大学部 学位規程[PDF]
(3) 修得すべき知識・能力
■
大学 履修モデル
家政学部 家政保健学科
家政学部 管理栄養学科
児童学部 児童学科
児童学部 子ども心理学科
教育学部 教育学科
■
大学 主要科目の特長
家政学部 家政保健学科
家政学部 管理栄養学科
児童学部 児童学科
児童学部 子ども心理学科
教育学部 教育学科
■
大学 科目ごとの目標
大学 シラバス検索
■
大学院 修得すべき知識・能力
児童学研究科
■
大学院 主要科目の特長
児童学研究科
■
大学院 科目ごとの目標
大学 シラバス検索
■
短期大学部 履修モデル
初等教育学科
■
短期大学部 主要科目の特長
初等教育学科
専攻科
■
短期大学部 科目ごとの目標
大学 シラバス検索
(4) キャリア教育ポリシー
■
大学 キャリア教育ポリシー
鎌倉女子大学は、建学の精神に基づき、以下のように教育活動全体を通じてキャリア教育を行う。
1.「建学の精神に基づく特色ある教育」を通じて、豊かな教養と感性を育み、生涯にわたり自らのキャリアを主体的に形成していくことのできる女性を養成する。
2.「深い教養を育む学士課程教育」を通じて、基礎的・汎用的能力をはじめとする学士力を形成し、社会の多様な場面に柔軟に対応できる、自立した社会人を養成する。
3.「学部・学科の専門教育」を通じて、健全な職業観や専門的な知識・技能を身につけ、専門分野での学びを生かして様々な職域において活躍できる、自立した職業人を養成する。
■
短期大学部 キャリア教育ポリシー
鎌倉女子大学短期大学部は、建学の精神に基づき、以下のように教育活動全体を通じてキャリア教育を行う。
1.「建学の精神に基づく特色ある教育」を通じて、豊かな教養と感性を育み、生涯にわたり自らのキャリアを主体的に形成していくことのできる女性を養成する。
2.「深い教養を育む学士課程教育」を通じて、基礎的・汎用的能力をはじめとする学士力を形成し、社会の多様な場面に柔軟に対応できる、自立した社会人を養成する。
3.「学科の専門教育」を通じて、健全な職業観や専門的な知識・技能を身につけ、専門分野での学びを生かして様々な職域において活躍できる、自立した職業人を養成する。
(5) 教員養成に関する情報
■
教員養成に関する情報(大学・大学院・短期大学部)
大学の教員養成に関すること
(6) ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画
■
ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画(大学・短期大学部)
ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画[PDF]
DXによる効果的で質の高い学修の実現に向けた取組[PDF]
■
ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画の実施状況(大学・短期大学部)
令和7(2025)年度「ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画」実施報告[PDF]
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トップ
トップ
1. 基本情報
2. 経営・財務に関する情報
3. 大学等の教育研究上の基本情報
4. 大学等の学生に関する情報
5. 大学等の教職員に関する情報
6. 大学等の教育課程に関する情報
7. 大学等の学生支援に関する情報
8. 大学等の社会貢献・国際交流に関する情報
9. 大学等の内部質保証に関する情報
10.大学等のIRに関する情報
11.大学等の危機管理に関する情報
12.大学等のコンプライアンス・社会的責任に関する情報
13.大学等の設置認可申請・届出等に関する情報
14.高等教育の修学支援新制度に関する情報
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/ 6. 大学等の教育課程に関する情報
(1) 授業科目、授業内容、授業計画
■
大学 科目ナンバー、カリキュラムチャート
家政学部 家政保健学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.81-82)
家政学部 管理栄養学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.105-106)
児童学部 児童学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.123-124)
児童学部 子ども心理学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.149-150)
教育学部 教育学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.163-164)
■
大学 カリキュラム
家政学部 家政保健学科
家政学部 管理栄養学科
児童学部 児童学科
児童学部 子ども心理学科
教育学部 教育学科
■
大学 シラバス
大学 シラバス検索
■
大学 実務経験を活かした授業
大学 シラバス検索
<検索方法>
・シラバス検索からキーワード「実務経験」を入力して検索してください。
・「実務経験を活かした授業」の講義一覧が表示されます。
・講義一覧に表示された講義コード(8桁)のアルファベットは、各学科を表記しています。
「H」家政保健学科の科目
「N」管理栄養学科の科目
「C」児童学科の科目
「P」子ども心理学科の科目
「E」教育学科の科目
大学 実務経験を活かした授業科目一覧[PDF]
■
大学院 科目ナンバー、カリキュラムチャート
児童学研究科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.267-268)
■
大学院 カリキュラム
児童学研究科
■
大学院 シラバス
大学 シラバス検索
■
短期大学部 科目ナンバー、カリキュラムチャート
初等教育学科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.45-46)
初等教育学科通信教育課程[PDF]
(学修の手引 2025年版 pp.60-61)
専攻科[PDF]
(履修の手引 2025年版 pp.75-76)
■
短期大学部 カリキュラム
初等教育学科
初等教育学科通信教育課程[PDF]
(学修の手引 2025年度版 pp.62-64)
専攻科
■
短期大学部 シラバス
大学 シラバス検索
■
短期大学部 実務経験を活かした授業
大学 シラバス検索
<検索方法>
・シラバス検索からキーワード「実務経験」を入力して検索してください。
・「実務経験を活かした授業」の講義一覧が表示されます。
・講義一覧に表示された講義コード(8桁)のアルファベットは、各学科を表記しています。
「J」初等教育学科の科目
短期大学部 実務経験を活かした授業科目一覧[PDF]
(2) 学修成果の評価、卒業・修了認定の基準
■
成績評価基準、GPA制度(大学・大学院・短期大学部)
合否
評価
評点
評価の基準
※Grade Point
合格
S
100~90点
到達目標を十分に達成できている非常に優れた成績
4
A
89~80点
到達目標を十分に達成できている優れた成績
3
B
79~70点
到達目標を達成できている成績
2
C
69~60点
到達目標を最低限達成できている成績
1
合
合格
段階なし
GPAに算入しない
認
合格
段階なし
GPAに算入しない
不合格
F
59点以下
到達目標を達成できていない成績
0
E
成績評価なし
評価なし
0
否
不合格
評価なし
GPAに算入しない
<GPA(Grade Point Average)について>
・成績評価には、GPA制度を取り入れています。
・GPAは、成績を5段階で評価し、獲得ポイントの合計を履修登録した総単位数で割った1単位あたりの成績の平均値です。
<GPAの算出式>
GPA = (履修登録した授業科目のGrade Point × 単位数)の合計 / 履修登録した授業科目の単位数の合計
<GPAの活用方法>
・GPAは、学外実習(幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・特別支援学校教諭・養護教諭・栄養教諭・栄養士・管理栄養士・保育士・児童厚生一級指導員・レクリエーション・インストラクター・公認心理師・学芸員)の実習参加要件として活用しています。
・GPAが2.0未満の学生には注意・指導をすることがあります。
■
CAP制(履修単位の登録上限設定)(大学)
年次
1年次
2年次
3年次
4年次
セメスター
第1
セメスター
第2
セメスター
第3
セメスター
第4
セメスター
第5
セメスター
第6
セメスター
第7
セメスター
第8
セメスター
上限単位数
24単位
24単位
24単位
24単位
24単位
24単位
24単位
24単位
<CAP制について>
・CAP制は、単位取得に必要な学修時間(授業時間と授業外の予習・復習などの時間)を確保するため、各セメスターに履修登録できる単位数の上限を設定することです。1セメスターに履修登録できる単位数は24単位までです。
■
大学 卒業要件単位、取得可能学位
家政学部 家政保健学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
30単位
124単位
学士(家政学)
精神と文化
2単位
6単位
社会と産業
2単位
生命と自然
2単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
14単位
80単位
94単位
家政学部 管理栄養学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
30単位
124単位
学士(栄養学)
精神と文化
2単位
4単位
社会と産業
2単位
生命と自然
4単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
68単位
26単位
94単位
児童学部 児童学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
34単位
124単位
学士(児童学)
精神と文化
2単位
10単位
社会と産業
2単位
生命と自然
2単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
18単位
72単位
90単位
児童学部 子ども心理学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
30単位
124単位
学士(心理学)
精神と文化
2単位
6単位
社会と産業
2単位
生命と自然
2単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
24単位
70単位
94単位
教育学部 教育学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
5単位
0単位
30単位
124単位
学士(教育学)
精神と文化
2単位
6単位
社会と産業
2単位
生命と自然
2単位
生活と技術
2単位
健康とスポーツ
2単位
情報科学
3単位
外国語
6単位
専門教育科目
14単位
80単位
94単位
鎌倉女子大学 学位規程[PDF]
■
大学院 修了要件単位、取得可能学位
児童学研究科(2025年度)
専攻名
必修
選択
修了に必要
な単位数
取得可能学位
児童学専攻
(修士課程)
8単位
22単位
30単位
修士
(児童学)
鎌倉女子大学大学院 学位規程[PDF]
児童学研究科 学位論文に係る評価の基準[PDF]
■
短期大学部 卒業・修了要件単位、取得可能学位
初等教育学科(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
3単位
0単位
14単位
62単位
短期大学士
(教育学)
精神と文化
2単位
1単位
社会と産業
生命と自然
生活と技術
健康とスポーツ
2単位
情報科学
2単位
外国語
4単位
専門教育科目
8単位
40単位
48単位
初等教育学科 通信教育課程(2025年度)
科目区分
必修
選択
計
卒業に必要
な単位数
取得可能学位
総合教育
科目
建学の精神
2単位
0単位
14単位
62単位
短期大学士
(教育学)
精神と文化
2単位
4単位
社会と産業
生命と自然
生活と技術
健康とスポーツ
2単位
0単位
情報科学
2単位
外国語
2単位
専門教育科目
4単位
44単位
48単位
専攻科(2025年度)
専攻名
必修
選択
修了に必要
な単位数
初等教育専攻
0単位
30単位
30単位
鎌倉女子大学短期大学部 学位規程[PDF]
(3) 修得すべき知識・能力
■
大学 履修モデル
家政学部 家政保健学科
家政学部 管理栄養学科
児童学部 児童学科
児童学部 子ども心理学科
教育学部 教育学科
■
大学 主要科目の特長
家政学部 家政保健学科
家政学部 管理栄養学科
児童学部 児童学科
児童学部 子ども心理学科
教育学部 教育学科
■
大学 科目ごとの目標
大学 シラバス検索
■
大学院 修得すべき知識・能力
児童学研究科
■
大学院 主要科目の特長
児童学研究科
■
大学院 科目ごとの目標
大学 シラバス検索
■
短期大学部 履修モデル
初等教育学科
■
短期大学部 主要科目の特長
初等教育学科
専攻科
■
短期大学部 科目ごとの目標
大学 シラバス検索
(4) キャリア教育ポリシー
■
大学 キャリア教育ポリシー
鎌倉女子大学は、建学の精神に基づき、以下のように教育活動全体を通じてキャリア教育を行う。
1.「建学の精神に基づく特色ある教育」を通じて、豊かな教養と感性を育み、生涯にわたり自らのキャリアを主体的に形成していくことのできる女性を養成する。
2.「深い教養を育む学士課程教育」を通じて、基礎的・汎用的能力をはじめとする学士力を形成し、社会の多様な場面に柔軟に対応できる、自立した社会人を養成する。
3.「学部・学科の専門教育」を通じて、健全な職業観や専門的な知識・技能を身につけ、専門分野での学びを生かして様々な職域において活躍できる、自立した職業人を養成する。
■
短期大学部 キャリア教育ポリシー
鎌倉女子大学短期大学部は、建学の精神に基づき、以下のように教育活動全体を通じてキャリア教育を行う。
1.「建学の精神に基づく特色ある教育」を通じて、豊かな教養と感性を育み、生涯にわたり自らのキャリアを主体的に形成していくことのできる女性を養成する。
2.「深い教養を育む学士課程教育」を通じて、基礎的・汎用的能力をはじめとする学士力を形成し、社会の多様な場面に柔軟に対応できる、自立した社会人を養成する。
3.「学科の専門教育」を通じて、健全な職業観や専門的な知識・技能を身につけ、専門分野での学びを生かして様々な職域において活躍できる、自立した職業人を養成する。
(5) 教員養成に関する情報
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教員養成に関する情報(大学・大学院・短期大学部)
大学の教員養成に関すること
(6) ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画
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ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画(大学・短期大学部)
ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画[PDF]
DXによる効果的で質の高い学修の実現に向けた取組[PDF]
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ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画の実施状況(大学・短期大学部)
令和7(2025)年度「ICTを利活用した質の高い教育を推進するための全学的な計画」実施報告[PDF]