YAMAZATO60(南山大学山里キャンパス60周年事業)|南山大学
Source: http://www.nanzan-u.ac.jp/yamazato60
Archived: 2026-04-23 17:11
YAMAZATO60(南山大学山里キャンパス60周年事業)|南山大学
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学はどこにある?
建物、人、自然が織り成す 学び舎の丘“YAMAZATO”から南山大学の「ここ」を共有する
南山大学は、現役の南山生、教職員、そして、10万人を超える同窓生のみなさんに宿るNanzan Mindの中に存在しています。
「杁中」「瀬戸」「名古屋」、すべてのNanzan Mindの連なりの場としての学び舎“YAMAZATO”、そこで賑わう様々な活動を南山大学の「ここ」として、〈学ぶ、語る、応援する〉を通じて共有します。
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学はどこにある?
建物、人、自然が織り成す 学び舎の丘“YAMAZATO”から南山大学の「ここ」を共有する
南山大学は、現役の南山生、教職員、そして、10万人を超える同窓生のみなさんに宿るNanzan Mindの中に存在しています。
「杁中」「瀬戸」「名古屋」、すべてのNanzan Mindの連なりの場としての学び舎“YAMAZATO”、そこで賑わう様々な活動を南山大学の「ここ」として、〈学ぶ、語る、応援する〉を通じて共有します。
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学はどこにある?
建物、人、自然が織り成す 学び舎の丘“YAMAZATO”から南山大学の「ここ」を共有する
南山大学は、現役の南山生、教職員、そして、10万人を超える同窓生のみなさんに宿るNanzan Mindの中に存在しています。
「杁中」「瀬戸」「名古屋」、すべてのNanzan Mindの連なりの場としての学び舎“YAMAZATO”、そこで賑わう様々な活動を南山大学の「ここ」として、〈学ぶ、語る、応援する〉を通じて共有します。
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学の「ここ」を学問する
『南山大学をはかる』
大学の「見える」を測る
連載企画
1. 大学の「水」をはかる
2. 大学が「みえる空間」をはかる
3. 大学への「時間と距離と到達可能性」をはかる
4. 大学の「見える」をはかり、防災と備えにつなげる
連載No.
はかる03
執筆者
総合政策学部 総合政策学科
大八木英夫 教授
公開日
2026年4月15日
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学の「ここ」を学問する
『南山大学をはかる』
大学の「見える」を測る
連載企画
南山大学は、いったいどれくらい離れたところから見えるのだろう?そんな疑問が頭をよぎった時、みなさんなら最初に何をするでしょうか?
大学にいるのなら、まずは先生に助けを求めて研究室のドアを叩いてみればいい。南山大学には何かを測って研究する専門家がたくさんいます。
今回は、国内外のあちこちに出かけて「水」を測っている自然地理学者、総合政策学部の大八木教授に南山大学を測っていただきます。
連載No.
はかる03
執筆者
総合政策学部 総合政策学科
大八木英夫 教授
公開日
2026年4月15日
最終章
YAMAZATO60+
2026.03.15
あなたにとっての “Beautiful Campus” “Nanzan Mind”を教えてください。
アンケート企画
YAMAZATO60+、いよいよ最終章。
“Beautiful Campus” “Nanzan Mind”――この言葉に、あなたは何を思い浮かべますか。
これまで紡いできた想いを、最後はみなさんの声で未来へつなぎたい。
その想いを、どうぞお聞かせください。
期間
2026年4月30日(木)まで
受付方法
●専用受付フォーム
こちらをクリック
【メールでも受け付けています。】
pr-gaku@nanzan-u.ac.jp
お願い
本企画で収集した情報は、個人が特定されない形で、WebページやSNS等の広報媒体で公開する可能性があります。あらかじめご了承ください。
はじまり
YAMAZATO60
2024.10.01
Beautiful Campus, Nanzan Mind 知が行き交う 学び舎の丘
(YAMAZATO60キャッチフレーズ)
特設ページ
南山大学に入学した最初の学生から、現在の学生、そして、これから入学する未来の学生に至るまで、また、歴代の教職員から、現役の教職員、そして、未来の教職員に至るまで、その想いと知の交わり、折り重なりは、YAMAZATOの地に暮らす人々とともに、確かにここに息づいています。
事業名
YAMAZATO60プロジェクト
(南山大学山里キャンパス60周年事業)
期間
2024年10月1日~2026年3月31日
企画
イベント報告(2024)
南山大学山里キャンパス60周年事業(2024)
Talk Session(2024)
学部長が語る南山大学(2024)
イベント報告&担当者インタビュー(2025)
『南山大学をあるく』(2025)
『南山大学をはなす』(2025)
『南山大学をはかる』(2025)
2025
YAMAZATO60+
2025
『南山大学をはなす』
南山大学の「ここ」を未来に届ける
YAMAZATOの地に宿るNANZAN Mind。それは、その学び舎の丘で暮らしてきた人たちのなかに息づいています。南山大学の未来を担う気鋭のスタッフ、そして学生たちが、南山大学の越し方行く末をめぐって、多彩な座談を繰り広げます。およそ20年後の2046年に迎える南山大学創立100周年に想いを馳せて、南山の「これまで」と「これから」を語る、賑わい溢れる連載企画です。あなたも座談の輪に加わってみてください。
企画内容
職員座談会 vol.1前・後編
教員座談会 vol.1前・後・番外編
学生座談会 vol.1前・中・後編
教員座談会 vol.2前・後編
職員座談会 vol.2前・後編
教員座談会 vol.3前・後編
職員座談会 vol.3前・後編
2025
YAMAZATO60+
2025
『南山大学をはかる』
南山大学の「ここ」を学問する
私たちは、南山大学のことをどれくらい知っているのでしょうか?なんとなく思い描いている南山大学のカタチをよりくっきりとしたものにすべく、南山大学の研究者たち(教員と学生)が様々な学術的探究法を用いて「南山大学」を測ります。その知の奥行きと、探究対象としての南山大学の深みが同時にわかる面白くて贅沢な連載企画です。濃厚なる知的な時間をお過ごしください。
企画内容
大学の面積を測る
研究者インタビュー
大学の「しあわせ」を測る
研究者インタビュー
2025
YAMAZATO60+
2025
『南山大学をあるく』
南山大学の「ここ」を散策する
通い慣れたその場所が突然別の姿を見せる。そんな瞬間に立ち会う経験をしたことがありますか?1964年にレーモンドが設計した南山大学という空間は、60年を超える時間の折り重なりのなかで唯一無二の荘厳さを醸し出しています。その設計思想や建築技法に分け入り、そこで過ごした人々の営みの痕跡に触れることで新たな視界が拓かれる、発見に満ちた連載企画です。徒歩のテンポで味わってください。
企画内容
学食ぶらり旅(卒業生)
山里の地からSTATION Aiに足を運ぶ
『南山大学をたべる』
・突撃!南山のお昼ごはん
・第2食堂のささみフライ定食を復刻させたい!
2025
YAMAZATO60+
2025
2025イベント報告&担当者インタビュー
2025年度に南山大学で開催されたイベントの案内や開催報告、施設担当者をはじめ企画・運営に携わった担当者へのインタビューを掲載しています。イベントの背景や当日の様子、取り組みに込められた思いなどを通して、南山大学の多様な活動をご紹介します。
期間
2025年4月~2026年3月
インタビュイー
南山大学 応援団リーダー部
南山ゆかたフェス実行委員会
大学祭運営委員会 委員長
ライネルス中央図書館展示エリア担当者
人類学博物館 担当者
2024
YAMAZATO60
2024
2024イベント報告
2024年度に実施されたYAMAZATO60の事業企画やイベントの案内、開催報告を掲載しています。フォトコンテストやPR動画コンテストなど、学生や教職員が参加する企画をはじめ、さまざまな取り組みの背景や当日の様子をご紹介します。
期間
2024年10月~2025年3月
企画内容
南山大学PR動画制作コンテスト
YAMAZATO60 フォトコンテスト
ゲームフォト「街と和解する方法・南山大学を遊ぶ」
アントニン・レーモンドの建物探訪
日本の教会建築史におけるアントニン・レーモンドの位置づけ ―彼が残したものとその影響―
建築家アントニン・レーモンド-We are glad Antonin Raymond is our architect.-
2024
YAMAZATO60
2024
Talk Session
YAMAZATO60の発起人による「YAMAZATO60」に込められた思いから、学園理事長や学長、副学長をはじめとする大学関係者の対談まで、トークセッションを掲載しています。山里キャンパス60周年事業に込められた想いや背景、南山大学の理念や未来への展望を紹介します。
企画内容
vol.1|プロジェクト発起人に聞く、「YAMAZATO60」に込めた想い
(奥田 太郎、山岸 敬和)
vol.2|かけがえのない日々を南山キャンパスで共有する
(岡田 悦典、吉田 敦)
vol.3|人と出会い、紡がれていく‘こころ’
(市瀬 英昭、ロバート・キサラ)
vol.4|トークセッション 編集後記
(奥田 太郎、村田 真美さん)
2024
YAMAZATO60
2024
学部長が語る南山大学
全8学部の学部長がYAMAZATO60のキャッチフレーズ(Beautiful Campus, Nanzan Mind)をテーマに南山大学について語ります。
あなたならどのように思い感じますか。
“Beautiful Campus”お気に入り、思い出の場所は……
“Nanzan Mind”を感じる瞬間は……
企画内容
人文学部長 川浦 佐知子
外国語学部長 花木 亨
経済学部長 林 尚志
経営学部長 石垣 智徳
法学部長 豊島 明子
総合政策学部長 久村 恵子
理工学部長 大石 泰章
国際教養学部長 森山 幹弘
2024
YAMAZATO60
2024
南山大学山里キャンパス60周年事業
南山大学山里キャンパスは、1964年の移転・開設から60周年を迎えました。これを記念して実施される「YAMAZATO60」は、学生・教職員・卒業生をはじめ、多くの方々とともに山里キャンパスの魅力や歴史、南山大学の理念を見つめ直し、未来へつなげていく周年事業です。「Beautiful Campus, Nanzan Mind」をコンセプトに、さまざまな企画やイベントを展開しています。
期間
2024年10月~2025年3月
YAMAZATO60+
2025.07.01
Raymond Renovation Project
展示パネル(デジタル版)
連載企画
Raymond Renovation Project(2017 – 2021)を振り返り、キャンパスを散策してみましょう。
連載No.
Outline01~05
備考
展示パネルは、南山大学ライネルス中央図書館に常設展示してあります。
YAMAZATO60+
2025.09.01
Raymond Renovation Project
展示パネル(デジタル版)
連載企画
Raymond Renovation Project(2017 – 2021)を振り返り、キャンパスを散策してみましょう。
連載No.
Before and After01~08
備考
展示パネルは、南山大学ライネルス中央図書館に常設展示してあります。
YAMAZATO60+
2026.01.01
Raymond Renovation Project
展示パネル(デジタル版)
連載企画
Raymond Renovation Project(2017 – 2021)を振り返り、キャンパスを散策してみましょう。
連載No.
Search 01~14
備考
展示パネルは、南山大学ライネルス中央図書館に常設展示してあります。
YAMAZATO60
2024.10.01
Beautiful Campus, Nanzan Mind
知が行き交う 学びの丘
(YAMAZATO60キャッチフレーズ)
南山大学に入学した最初の学生から、現在の学生、そして、これから入学する未来の学生に至るまで、また、歴代の教職員から、現役の教職員、そして、未来の教職員に至るまで、その想いと知の交わり、折り重なりは、YAMAZATOの地に暮らす人々とともに、確かにここに息づいています。
YAMAZATO60
2024.10.01
2024年日本建築学会賞(業績)受賞
今回受賞した業績賞は、2016年のQ棟・リアンの新築から始まり、レーモンド・リノベーション・プロジェクト、2023年のライネルス中央図書館計画を経て、長期間にわたりレーモンド建築の再生保存を取り入れながらキャンパスを継続的に成長させている取り組みが評価されました。
YAMAZATO60
2024.10.01
レーモンド・リノベーション・プロジェクト
レーモンド・リノベーション・プロジェクトの計画概要から、キャンパス構想の歴史、アントニン・レーモンド氏の紹介など、2024年日本建築学会賞(業績)受賞で評価された取り組みをご確認いただけます。リノベーション前後の写真で再生保存状態もご覧いただけます。
YAMAZATO60
2024.10.01
外国人留学生別科50周年 記念サイト
今年度50周年を迎える外国人留学生別科は、外国人留学生が日本語を集中的に学び、日本の社会と文化の理解を深めることを目的としたプログラムです。これまでに世界各地から集まった10,000人を超える別科生がこのYAMAZATOの地で学び、「Nanzan Mind」を持って国際社会で活躍しています。
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学はどこにある?
建物、人、自然が織り成す 学び舎の丘“YAMAZATO”から南山大学の「ここ」を共有する
南山大学は、現役の南山生、教職員、そして、10万人を超える同窓生のみなさんに宿るNanzan Mindの中に存在しています。
「杁中」「瀬戸」「名古屋」、すべてのNanzan Mindの連なりの場としての学び舎“YAMAZATO”、そこで賑わう様々な活動を南山大学の「ここ」として、〈学ぶ、語る、応援する〉を通じて共有します。
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学はどこにある?
建物、人、自然が織り成す 学び舎の丘“YAMAZATO”から南山大学の「ここ」を共有する
南山大学は、現役の南山生、教職員、そして、10万人を超える同窓生のみなさんに宿るNanzan Mindの中に存在しています。
「杁中」「瀬戸」「名古屋」、すべてのNanzan Mindの連なりの場としての学び舎“YAMAZATO”、そこで賑わう様々な活動を南山大学の「ここ」として、〈学ぶ、語る、応援する〉を通じて共有します。
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学はどこにある?
建物、人、自然が織り成す 学び舎の丘“YAMAZATO”から南山大学の「ここ」を共有する
南山大学は、現役の南山生、教職員、そして、10万人を超える同窓生のみなさんに宿るNanzan Mindの中に存在しています。
「杁中」「瀬戸」「名古屋」、すべてのNanzan Mindの連なりの場としての学び舎“YAMAZATO”、そこで賑わう様々な活動を南山大学の「ここ」として、〈学ぶ、語る、応援する〉を通じて共有します。
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学の「ここ」を学問する
『南山大学をはかる』
大学の「見える」を測る
連載企画
1. 大学の「水」をはかる
2. 大学が「みえる空間」をはかる
3. 大学への「時間と距離と到達可能性」をはかる
4. 大学の「見える」をはかり、防災と備えにつなげる
連載No.
はかる03
執筆者
総合政策学部 総合政策学科
大八木英夫 教授
公開日
2026年4月15日
YAMAZATO60+
2026.04.15
南山大学の「ここ」を学問する
『南山大学をはかる』
大学の「見える」を測る
連載企画
南山大学は、いったいどれくらい離れたところから見えるのだろう?そんな疑問が頭をよぎった時、みなさんなら最初に何をするでしょうか?
大学にいるのなら、まずは先生に助けを求めて研究室のドアを叩いてみればいい。南山大学には何かを測って研究する専門家がたくさんいます。
今回は、国内外のあちこちに出かけて「水」を測っている自然地理学者、総合政策学部の大八木教授に南山大学を測っていただきます。
連載No.
はかる03
執筆者
総合政策学部 総合政策学科
大八木英夫 教授
公開日
2026年4月15日
最終章
YAMAZATO60+
2026.03.15
あなたにとっての “Beautiful Campus” “Nanzan Mind”を教えてください。
アンケート企画
YAMAZATO60+、いよいよ最終章。
“Beautiful Campus” “Nanzan Mind”――この言葉に、あなたは何を思い浮かべますか。
これまで紡いできた想いを、最後はみなさんの声で未来へつなぎたい。
その想いを、どうぞお聞かせください。
期間
2026年4月30日(木)まで
受付方法
●専用受付フォーム
こちらをクリック
【メールでも受け付けています。】
pr-gaku@nanzan-u.ac.jp
お願い
本企画で収集した情報は、個人が特定されない形で、WebページやSNS等の広報媒体で公開する可能性があります。あらかじめご了承ください。
はじまり
YAMAZATO60
2024.10.01
Beautiful Campus, Nanzan Mind 知が行き交う 学び舎の丘
(YAMAZATO60キャッチフレーズ)
特設ページ
南山大学に入学した最初の学生から、現在の学生、そして、これから入学する未来の学生に至るまで、また、歴代の教職員から、現役の教職員、そして、未来の教職員に至るまで、その想いと知の交わり、折り重なりは、YAMAZATOの地に暮らす人々とともに、確かにここに息づいています。
事業名
YAMAZATO60プロジェクト
(南山大学山里キャンパス60周年事業)
期間
2024年10月1日~2026年3月31日
企画
イベント報告(2024)
南山大学山里キャンパス60周年事業(2024)
Talk Session(2024)
学部長が語る南山大学(2024)
イベント報告&担当者インタビュー(2025)
『南山大学をあるく』(2025)
『南山大学をはなす』(2025)
『南山大学をはかる』(2025)
2025
YAMAZATO60+
2025
『南山大学をはなす』
南山大学の「ここ」を未来に届ける
YAMAZATOの地に宿るNANZAN Mind。それは、その学び舎の丘で暮らしてきた人たちのなかに息づいています。南山大学の未来を担う気鋭のスタッフ、そして学生たちが、南山大学の越し方行く末をめぐって、多彩な座談を繰り広げます。およそ20年後の2046年に迎える南山大学創立100周年に想いを馳せて、南山の「これまで」と「これから」を語る、賑わい溢れる連載企画です。あなたも座談の輪に加わってみてください。
企画内容
職員座談会 vol.1前・後編
教員座談会 vol.1前・後・番外編
学生座談会 vol.1前・中・後編
教員座談会 vol.2前・後編
職員座談会 vol.2前・後編
教員座談会 vol.3前・後編
職員座談会 vol.3前・後編
2025
YAMAZATO60+
2025
『南山大学をはかる』
南山大学の「ここ」を学問する
私たちは、南山大学のことをどれくらい知っているのでしょうか?なんとなく思い描いている南山大学のカタチをよりくっきりとしたものにすべく、南山大学の研究者たち(教員と学生)が様々な学術的探究法を用いて「南山大学」を測ります。その知の奥行きと、探究対象としての南山大学の深みが同時にわかる面白くて贅沢な連載企画です。濃厚なる知的な時間をお過ごしください。
企画内容
大学の面積を測る
研究者インタビュー
大学の「しあわせ」を測る
研究者インタビュー
2025
YAMAZATO60+
2025
『南山大学をあるく』
南山大学の「ここ」を散策する
通い慣れたその場所が突然別の姿を見せる。そんな瞬間に立ち会う経験をしたことがありますか?1964年にレーモンドが設計した南山大学という空間は、60年を超える時間の折り重なりのなかで唯一無二の荘厳さを醸し出しています。その設計思想や建築技法に分け入り、そこで過ごした人々の営みの痕跡に触れることで新たな視界が拓かれる、発見に満ちた連載企画です。徒歩のテンポで味わってください。
企画内容
学食ぶらり旅(卒業生)
山里の地からSTATION Aiに足を運ぶ
『南山大学をたべる』
・突撃!南山のお昼ごはん
・第2食堂のささみフライ定食を復刻させたい!
2025
YAMAZATO60+
2025
2025イベント報告&担当者インタビュー
2025年度に南山大学で開催されたイベントの案内や開催報告、施設担当者をはじめ企画・運営に携わった担当者へのインタビューを掲載しています。イベントの背景や当日の様子、取り組みに込められた思いなどを通して、南山大学の多様な活動をご紹介します。
期間
2025年4月~2026年3月
インタビュイー
南山大学 応援団リーダー部
南山ゆかたフェス実行委員会
大学祭運営委員会 委員長
ライネルス中央図書館展示エリア担当者
人類学博物館 担当者
2024
YAMAZATO60
2024
2024イベント報告
2024年度に実施されたYAMAZATO60の事業企画やイベントの案内、開催報告を掲載しています。フォトコンテストやPR動画コンテストなど、学生や教職員が参加する企画をはじめ、さまざまな取り組みの背景や当日の様子をご紹介します。
期間
2024年10月~2025年3月
企画内容
南山大学PR動画制作コンテスト
YAMAZATO60 フォトコンテスト
ゲームフォト「街と和解する方法・南山大学を遊ぶ」
アントニン・レーモンドの建物探訪
日本の教会建築史におけるアントニン・レーモンドの位置づけ ―彼が残したものとその影響―
建築家アントニン・レーモンド-We are glad Antonin Raymond is our architect.-
2024
YAMAZATO60
2024
Talk Session
YAMAZATO60の発起人による「YAMAZATO60」に込められた思いから、学園理事長や学長、副学長をはじめとする大学関係者の対談まで、トークセッションを掲載しています。山里キャンパス60周年事業に込められた想いや背景、南山大学の理念や未来への展望を紹介します。
企画内容
vol.1|プロジェクト発起人に聞く、「YAMAZATO60」に込めた想い
(奥田 太郎、山岸 敬和)
vol.2|かけがえのない日々を南山キャンパスで共有する
(岡田 悦典、吉田 敦)
vol.3|人と出会い、紡がれていく‘こころ’
(市瀬 英昭、ロバート・キサラ)
vol.4|トークセッション 編集後記
(奥田 太郎、村田 真美さん)
2024
YAMAZATO60
2024
学部長が語る南山大学
全8学部の学部長がYAMAZATO60のキャッチフレーズ(Beautiful Campus, Nanzan Mind)をテーマに南山大学について語ります。
あなたならどのように思い感じますか。
“Beautiful Campus”お気に入り、思い出の場所は……
“Nanzan Mind”を感じる瞬間は……
企画内容
人文学部長 川浦 佐知子
外国語学部長 花木 亨
経済学部長 林 尚志
経営学部長 石垣 智徳
法学部長 豊島 明子
総合政策学部長 久村 恵子
理工学部長 大石 泰章
国際教養学部長 森山 幹弘
2024
YAMAZATO60
2024
南山大学山里キャンパス60周年事業
南山大学山里キャンパスは、1964年の移転・開設から60周年を迎えました。これを記念して実施される「YAMAZATO60」は、学生・教職員・卒業生をはじめ、多くの方々とともに山里キャンパスの魅力や歴史、南山大学の理念を見つめ直し、未来へつなげていく周年事業です。「Beautiful Campus, Nanzan Mind」をコンセプトに、さまざまな企画やイベントを展開しています。
期間
2024年10月~2025年3月
YAMAZATO60+
2025.07.01
Raymond Renovation Project
展示パネル(デジタル版)
連載企画
Raymond Renovation Project(2017 – 2021)を振り返り、キャンパスを散策してみましょう。
連載No.
Outline01~05
備考
展示パネルは、南山大学ライネルス中央図書館に常設展示してあります。
YAMAZATO60+
2025.09.01
Raymond Renovation Project
展示パネル(デジタル版)
連載企画
Raymond Renovation Project(2017 – 2021)を振り返り、キャンパスを散策してみましょう。
連載No.
Before and After01~08
備考
展示パネルは、南山大学ライネルス中央図書館に常設展示してあります。
YAMAZATO60+
2026.01.01
Raymond Renovation Project
展示パネル(デジタル版)
連載企画
Raymond Renovation Project(2017 – 2021)を振り返り、キャンパスを散策してみましょう。
連載No.
Search 01~14
備考
展示パネルは、南山大学ライネルス中央図書館に常設展示してあります。
YAMAZATO60
2024.10.01
Beautiful Campus, Nanzan Mind
知が行き交う 学びの丘
(YAMAZATO60キャッチフレーズ)
南山大学に入学した最初の学生から、現在の学生、そして、これから入学する未来の学生に至るまで、また、歴代の教職員から、現役の教職員、そして、未来の教職員に至るまで、その想いと知の交わり、折り重なりは、YAMAZATOの地に暮らす人々とともに、確かにここに息づいています。
YAMAZATO60
2024.10.01
2024年日本建築学会賞(業績)受賞
今回受賞した業績賞は、2016年のQ棟・リアンの新築から始まり、レーモンド・リノベーション・プロジェクト、2023年のライネルス中央図書館計画を経て、長期間にわたりレーモンド建築の再生保存を取り入れながらキャンパスを継続的に成長させている取り組みが評価されました。
YAMAZATO60
2024.10.01
レーモンド・リノベーション・プロジェクト
レーモンド・リノベーション・プロジェクトの計画概要から、キャンパス構想の歴史、アントニン・レーモンド氏の紹介など、2024年日本建築学会賞(業績)受賞で評価された取り組みをご確認いただけます。リノベーション前後の写真で再生保存状態もご覧いただけます。
YAMAZATO60
2024.10.01
外国人留学生別科50周年 記念サイト
今年度50周年を迎える外国人留学生別科は、外国人留学生が日本語を集中的に学び、日本の社会と文化の理解を深めることを目的としたプログラムです。これまでに世界各地から集まった10,000人を超える別科生がこのYAMAZATOの地で学び、「Nanzan Mind」を持って国際社会で活躍しています。