データサイエンス学科 | 大妻女子大学

Source: https://www.otsuma.ac.jp/academic/datascience/ds

Archived: 2026-04-23 17:11

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※2025年4月開設
学科紹介
学びの特徴
学びのフィールド
学びのTOPIC
将来に近づく履修モデル
企業と協働する学び
目指せる進路
取得できる資格
学部ホームページ
学科紹介
データサイエンス×ビジネスで文理融合の知見を備えた女性を育成する
データサイエンスは、統計学や情報スキルを用いてデータを分析し、実社会へ生かす学問です。本学では特に、卒業後の就職を念頭に、ビジネスへの応用に焦点を当て学びます。多くの企業で応用できるデータサイエンスを学び、将来の選択肢を広げましょう。
学びの特徴
学科のポイント
POINT.
1
データとビジネスを結びつける学び
統計・情報に加え、経済・経営も体系的に学びます。データサイエンスのスキル・ビジネススキルを習得し、企業の中でデータとビジネスを結びつける人材を目指します。
POINT.
2
企業等と協働しデータサイエンスを学ぶ
講義のほか、チームで進めるプロジェクト型学習(PBL)も実施します。企業等の実データを使い、ビジネス現場の課題を発見・分析し、解決策を提案する一連の流れに取り組みます。
POINT.
3
少人数クラスのきめ細かい学習サポート
入学から卒業までゼミ(演習)で少人数・双方向のきめ細かい指導を実施します。また、データサイエンスに必要な数学の学習は、1年次の講義や自習支援システムなどでサポートしています。
学びのフィールド
統計・情報系とビジネス系の両方の科目群を学びます。入門、基礎、発展とステップアップするカリキュラムで段階別に学修を進めていきます。1年次からゼミ(演習)に所属し、少人数・双方向の学びを卒業研究まで実施します。また、学外企業等との協働体験を積むプロジェクト型の学びにも取り組むことで、実社会で役立つ力を実践的に磨きます。
学びのTOPIC
授業紹介
※画像は生成AIで作成しています
データサイエンス倫理
データサイエンス技術が社会で使われる際の問題を自分事として検討し、膨大なデータから新たな価値を紡ぐことを学びます。
基礎演習
3年次以降の専門演習につながる授業で、少人数のグループで、経済や経営のデータの扱い方、プログラミングを学びます。
プログラミングI
データサイエンスに必要なプログラミングの基本スキルを身につけます。教員による講義と学生が自身で取り組む演習を交えて学びます。
将来に近づく履修モデル
※資格関連科目については
資格関連科目(諸課程科目)
ページで確認してください。
企業と協働する学び
企業・官公庁・地方自治体と連携し、実務的なデータサイエンスを学ぶ
データを駆使してビジネス展開や生活サポートを手掛ける、企業や官公庁などと連携・協力した学びを展開します。企業や官公庁の実務家による「講義」と、実際の課題に取り組む「実習」を組み合わせた、実務を意識したデータサイエンスの学びが特色です。1年次から実社会で活用されるデータについて学び、3年次でのプロジェクト型学習(PBL)など実践型の学びを通して、社会で役立つデータサイエンスの力を磨きます。
実務から学ぶデータサイエンス
1年次から行われる企業・官公庁・地方自治体の実務家による講義では、社会や企業が抱える課題の発見や設定、解決策において、どのようにデータが活用されるかを実践的に学びます。幅広い分野の実務家による講義やディスカッションを通じて、データサイエンスを学ぶ意義を理解し、将来の選択肢を広げます。
産学協働で課題解決に取り組む
3年次に開講される協働連携プロジェクトの授業では、企業や自治体などと協働して、各々の課題をデータに基づいてグループで設定し、解決していきます。情報化社会の基盤であるデータサイエンスを活用して、社会の課題を発見し、解決に導く人材を目指します。
データ分析力、チームワーク、リーダーシップが養われる
企業と協働するプロジェクトに主体的に取り組むことで、データを分析・応用する力だけでなく、チームワークやリーダーシップも養われます。社会や組織において活躍する力を高めることができます。
目指せる進路
業界
情報・通信
卸売・小売
金融・保険
運輸、エンターテインメントなどのサービス
公的機関(国や地方自治体)
など
職種
データサイエンティスト
システムエンジニア
マーケッター
企画
営業
人事
など
取得できる資格
科目履修で取得できる資格
博物館学芸員
図書館司書
目指せる資格
ITパスポート試験※
統計検定
※特別対策講座を開設。詳細は
資格取得支援
ページをご確認ください。
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