九州国際大学について – 九州国際大学 Kyushu International University
Source: https://www.kiu.ac.jp/about/kiuabout
Archived: 2026-04-23 17:12
九州国際大学について – 九州国際大学 Kyushu International University
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九州国際大学について
建学の精神と教育理念
3つのポリシー
学則
FD活動 & SD活動
授業アンケート
自己点検・評価活動
各種届出・報告
学校法人の概要
学校法人九州国際大学は、北九州市八幡東区の平野地区と枝光地区の2つのキャンパスに中学校から大学院までの課程を有する学校法人です。
北九州の地の利を生かし国際化、情報化、地域共生や社会貢献などの教育に力を入れるとともに、 大学キャンパスを地域の方に開放するなど「夢のある学園づくり」「魅力ある学園づくり」をモットーに、21世紀を展望した新たな学園構想の展開を進めております。
・
法人サイト
九州国際大学・大学院
大学院、学部、図書館、教育情報ネットワークセンター、エクステンションセンター、地域連携センター、基礎教育センター、国際センター、社会文化研究所
付属学校
学校法人の歴史(
⇒沿革
)
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。 地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
大学の特色
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。すなわち、大学の地域社会貢献です。
KIUキャンパスへどうぞ
学園創立50周年記念事業として、約56,000平方メートルあるここ平野地区に大学を移転統合し、昼夜約2,500人の学生が新しい教室、施設で学んでいます。
このキャンパスはJR鹿児島線、八幡駅を降り、山手に向って歩くこと約8分、国際協力機構(JICA)九州国際センターと、国際村交流センターに挟まれた国際通り沿いにあります。
この一帯は北九州市から国際交流ゾーンの指定を受け、海外からの研修生や留学生との交流も盛んで、いながらにして異文化に触れることができます。またキャンパスの近くの商店街に加えて、八幡駅前再開発事業が進められ、新しい学生の街ができることになっています。
進路選択と九国大
九州国際大学のルーツは1930年に出来た九州法学校に遡ります。この学校は当時の九州帝大(現九大)法文学部の先生が北九州地区の勤労青年の為に作った夜学校でした。その学校の設立趣意書に”この学校は単に法律、経済の知識を教えるのではなく、塾的精神によって、お互いに切磋琢磨して精神を鍛え、社会に貢献できる人材を育てる”といったことが書かれています。これが本学の建学の精神であり、今なおその精神は綿々として受け継がれています。キャンパスを訪ねられればきっとその雰囲気を感じていただけることでしょう。
2000年4月には新しく付属中高等学校ができました。いきなり英会話をはじめたり、全員でコーラスとバスケットボールをやるといった学習を採り入れ、定員を大きく上回る志願者を集めています。また高校の志願者数も県下で最も多いだけでなく、海外との交流を続け、市民からも高い評価を受けています。
九州国際大学は付属中、高校を作ることによって、中学から大学院までを擁する総合的な学園に発展しつつあります。それを貫くものは建学の精神であるこの”塾的精神”なのです。
21世紀のニーズと九国大
1. 新世紀のコンセプトは
皆さんが生きる21世紀とは、皆さんが進路を決めるときの最も大事な前提であります。20世紀の日本は一口で申せば戦争と経済繁栄の時代でした。しかし敗戦によって国土は廃墟と化し、復興を支えた経済発展もバブルの崩壊によって壊滅的打撃を受け、回復のテンポは遅く、明るい展望は開かれないままであります。このことは今迄の”追いつけ、追いこせ”の国是、”一国の利益だけを追う”国是の転換の必要性を意味するものです。
今世界は急速なIT革命を媒体に政治的にも経済的にもグローバリゼーションの時代に入ったと言えます。このような時代に求められるのは”共生”の理念であります。”共生”というのはすべての人が汗を流し、垣根をこえて交流することであり、そうすることによって世界の平和を実現し、豊かな生活を確保することなのです。九州国際大学はこのような視野と理念に立ち一つには”開かれた大学づくり”をキャッチフレーズに21世紀における大学革命を進めているところです。
2. アジアに開かれた大学
“開かれた大学”として本学は”アジアに開かれた大学”と”地域(北九州)に開かれた大学づくり”を進めています。
21世紀は”アジアの時代”と言われます。日本からインドまでを結ぶ東アジア、南アジアは人口25億人以上を擁する大きな地域経済圏になろうとしています。ここでは相互の関税は引き下げられ、関税システムや電子商取引の面でも域内の共通化が進み25億人以上の市場が一体化するだけでなく「世界の工場地帯」にもなり、アジアの経済が変ることによって、逆に世界がその影響を受ける時代になることは確かでしょう。
こうした展望に立つとき、皆さんの進路は広く、様々であることに気がつくでありましょう。九州国際大学はこうした時代を先取りし、平成29年度に開設した現代ビジネス学部(経済学部と国際関係学部の2学部を統合)はもとより、法学部のいずれも皆さんのニーズに応えられる内容になっています。
3. 地域に貢献する大学
本学はまた「地域(北九州市)に開かれた大学づくり」を目指しています。
本学がある北九州市は、百年前にわが国ではじめて近代的溶鉱炉が誕生し、以来「鉄の街」として近代工業都市を代表する街として繁栄を続けました。しかしその繁栄も二度のオイルショックと円高不況の直撃で地盤沈下がはじまりました。鉄鋼業は競争力を失い、日本の産業構造もまた重厚長大型から軽薄短小型に移っていく中で「鉄冷え」は長引き北九州はその活力を失ってしまいました。
こうした閉塞状況の中で、「ルネッサンス構想」が打ち出されました。北九州市はこのルネッサンス構想のもと、ダイナミックな変貌を遂げつつ、その一方で従来からの工業都市の色合いも継承していこうとしています。しかもそのルネッサンス構想は仕上げの段階にあり、ここで目指すべき都市の方向性として「環境未来都市」「少子・高齢社会モデル都市」「教育・文化充実都市」「産業・頭脳未来都市」「交流・物流拠点都市」「地域・生活充実都市」の6つが掲げられています。本学園としてはこうした構想に積極的に関わっていくことにしています。平成25年4月にはJR黒崎駅前コムシティ内にサテライト・キャンパスとして、大学と地域の連携を目的とした「地域連携センター」を設置し、行政部局との連携を図りながら、生涯学習の提供や地域研究に取り組んでいます。
あなたの夢、叶えます
こうした本学の理念や教育の内容から、皆さんの将来像に結びつく多くの進路を見出して頂けることでしょう。高校から大学への進路ばかりではありません。働きながら学ぼう、キャリアアップに役立てよう、若い頃学んだ分野とは全く違うが興味がわいてきたので勉強してみようといった社会人、市民の皆さんの知的探究心にも応えます。様々な国の様々な年齢の人々が共に学び合う、それが九州国際大学なのです。
21世紀に生きる皆さん、生き甲斐のある人生のため、進路決定に是非九州国際大学をご検討下さい。
代表連絡先
施設名
住所
電話番号
九州国際大学 法人事務局
〒805-8513
北九州市八幡東区平野二丁目 5番1号
093-671-8900
九州国際大学 大学事務局
〒805-8512
北九州市八幡東区平野一丁目 6番1号
093-671-8910
九州国際大学付属高等学校
〒805-0002
北九州市八幡東区枝光五丁目 9番1号
093-671-8443
九州国際大学付属中学校
〒805-0002
北九州市八幡東区枝光五丁目 9番1号
093-671-9001
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九州国際大学に関するご意見、ご質問等は、お電話にて承ります。
[こちら]
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九州国際大学について
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学校教育法施行規則第172条の2に基づく情報公開
高等教育の修学支援新制度の確認申請書
学長より
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学歌
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歴史と沿革
ガバナンス・コード
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この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。 地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
大学の特色
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。すなわち、大学の地域社会貢献です。
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学園創立50周年記念事業として、約56,000平方メートルあるここ平野地区に大学を移転統合し、昼夜約2,500人の学生が新しい教室、施設で学んでいます。
このキャンパスはJR鹿児島線、八幡駅を降り、山手に向って歩くこと約8分、国際協力機構(JICA)九州国際センターと、国際村交流センターに挟まれた国際通り沿いにあります。
この一帯は北九州市から国際交流ゾーンの指定を受け、海外からの研修生や留学生との交流も盛んで、いながらにして異文化に触れることができます。またキャンパスの近くの商店街に加えて、八幡駅前再開発事業が進められ、新しい学生の街ができることになっています。
進路選択と九国大
九州国際大学のルーツは1930年に出来た九州法学校に遡ります。この学校は当時の九州帝大(現九大)法文学部の先生が北九州地区の勤労青年の為に作った夜学校でした。その学校の設立趣意書に”この学校は単に法律、経済の知識を教えるのではなく、塾的精神によって、お互いに切磋琢磨して精神を鍛え、社会に貢献できる人材を育てる”といったことが書かれています。これが本学の建学の精神であり、今なおその精神は綿々として受け継がれています。キャンパスを訪ねられればきっとその雰囲気を感じていただけることでしょう。
2000年4月には新しく付属中高等学校ができました。いきなり英会話をはじめたり、全員でコーラスとバスケットボールをやるといった学習を採り入れ、定員を大きく上回る志願者を集めています。また高校の志願者数も県下で最も多いだけでなく、海外との交流を続け、市民からも高い評価を受けています。
九州国際大学は付属中、高校を作ることによって、中学から大学院までを擁する総合的な学園に発展しつつあります。それを貫くものは建学の精神であるこの”塾的精神”なのです。
21世紀のニーズと九国大
1. 新世紀のコンセプトは
皆さんが生きる21世紀とは、皆さんが進路を決めるときの最も大事な前提であります。20世紀の日本は一口で申せば戦争と経済繁栄の時代でした。しかし敗戦によって国土は廃墟と化し、復興を支えた経済発展もバブルの崩壊によって壊滅的打撃を受け、回復のテンポは遅く、明るい展望は開かれないままであります。このことは今迄の”追いつけ、追いこせ”の国是、”一国の利益だけを追う”国是の転換の必要性を意味するものです。
今世界は急速なIT革命を媒体に政治的にも経済的にもグローバリゼーションの時代に入ったと言えます。このような時代に求められるのは”共生”の理念であります。”共生”というのはすべての人が汗を流し、垣根をこえて交流することであり、そうすることによって世界の平和を実現し、豊かな生活を確保することなのです。九州国際大学はこのような視野と理念に立ち一つには”開かれた大学づくり”をキャッチフレーズに21世紀における大学革命を進めているところです。
2. アジアに開かれた大学
“開かれた大学”として本学は”アジアに開かれた大学”と”地域(北九州)に開かれた大学づくり”を進めています。
21世紀は”アジアの時代”と言われます。日本からインドまでを結ぶ東アジア、南アジアは人口25億人以上を擁する大きな地域経済圏になろうとしています。ここでは相互の関税は引き下げられ、関税システムや電子商取引の面でも域内の共通化が進み25億人以上の市場が一体化するだけでなく「世界の工場地帯」にもなり、アジアの経済が変ることによって、逆に世界がその影響を受ける時代になることは確かでしょう。
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3. 地域に貢献する大学
本学はまた「地域(北九州市)に開かれた大学づくり」を目指しています。
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こうした閉塞状況の中で、「ルネッサンス構想」が打ち出されました。北九州市はこのルネッサンス構想のもと、ダイナミックな変貌を遂げつつ、その一方で従来からの工業都市の色合いも継承していこうとしています。しかもそのルネッサンス構想は仕上げの段階にあり、ここで目指すべき都市の方向性として「環境未来都市」「少子・高齢社会モデル都市」「教育・文化充実都市」「産業・頭脳未来都市」「交流・物流拠点都市」「地域・生活充実都市」の6つが掲げられています。本学園としてはこうした構想に積極的に関わっていくことにしています。平成25年4月にはJR黒崎駅前コムシティ内にサテライト・キャンパスとして、大学と地域の連携を目的とした「地域連携センター」を設置し、行政部局との連携を図りながら、生涯学習の提供や地域研究に取り組んでいます。
あなたの夢、叶えます
こうした本学の理念や教育の内容から、皆さんの将来像に結びつく多くの進路を見出して頂けることでしょう。高校から大学への進路ばかりではありません。働きながら学ぼう、キャリアアップに役立てよう、若い頃学んだ分野とは全く違うが興味がわいてきたので勉強してみようといった社会人、市民の皆さんの知的探究心にも応えます。様々な国の様々な年齢の人々が共に学び合う、それが九州国際大学なのです。
21世紀に生きる皆さん、生き甲斐のある人生のため、進路決定に是非九州国際大学をご検討下さい。
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