お知らせ -青森労災病院-
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Archived: 2026-04-23 17:13
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お知らせ
■ 市民公開講座を開催しました
令和7年11月29日(土)午前10時から第33回青森労災病院市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院 整形外科医師 賀佐 一大先生、主任理学療法士 安田 友久さんで、それぞれ「延ばそう健康寿命」のテーマで講演されました。
たくさんの方々にご来場いただき誠にありがとうございました。
■ タオル帽子を寄贈していただきました
「八戸よろこびの会」の皆さまから沢山の手作りタオル帽子を寄贈していただきました。
病院職員一同、感謝を申し上げます。
がんの治療により髪毛が抜けて外見(見た目)の変化をきたすことがあります。
外見の変化によって仕事や学校など日常生活を送ることが難しいと感じる人もいます。
外見が変わっても安心して自分らしい生活が送れるように支えるケアを
アピアランスケア
といいます。
今回のタオル帽子は、アピアランスケアの一つです。
「八戸よろこびの会」は、がん治療をしている患者さんのお役に立てるようにと定期的に集まり作成されたそうです。
タオル帽子を希望される方は、お気軽に看護師までお尋ねください。
■ 市民公開講座を開催しました
令和7年10月25日(土)午前10時から第32回青森労災病院市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院 看護師 福田 春菜さん、理学療法士 赤沼 日向子さん、公認心理師 亀田 恵美さんで、それぞれ「がんと生きる人々の近くで」「がんと運動について」「放射線治療中の心理支援」のテーマで講演されました。
たくさんの方々にご来場いただき誠にありがとうございました。
■ 医師の異動について
◆ 退職…9月30日付
◇整形外科
副部長 附田 愛美
◇整形外科
医師 河村 亘亮
◇消化器内科
医師 古沢 啓輔
◇泌尿器科
医師 一山 貴希
◆ 採用…10月1日付け
◇整形外科
医師 中野 高晃
◇消化器内科
医師 石戸谷 奈緒
◇泌尿器科
医師 福島 隆史
■ 宿泊ドック・脳ドック再開のお知らせ
休診しておりました宿泊ドック・脳ドックにつきまして
令和7年10月8日(水)
より再開いたします。
予約は現在受付中です。
詳細については医事課ドック係へお問い合わせください。
電話番号:0178-33-1551 内線:2212
■ 市民公開講座を開催しました
令和7年9月13日(土)午前10時から第31回青森労災病院 市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院 泌尿器科部長 伊藤 弘之先生で、「前立腺癌検診について」のテーマで講演されました。
たくさんの方々にご来場いただきありがとうございました。
・アンケートでいただいたご質問に回答いたします。
Q:
前立腺がんの検査は75歳以上はあまり必要ないのですか。
A:
検査はした方がいいです。進行が緩やかなものが多いですが、その中にも悪性度が高いものや転移があるものもあり、検査をし、癌が見つかった場合に、その段階で治療を要するものかどうかを判断すべきです。
Q:
マーカー値(PSA)と前立腺肥大との関連はありますか。
A:
前立腺肥大症でも軽度の上昇を認めることがあります。
Q:
乳腺と前立腺に対する補助がなくなったのはなぜですか。
A:
あくまで個人的見解ですが、国が医療費削減のためにそうしているのではと思います。
■ 青森労災病院交流会を開催しました
令和7年7月26日(土)に八戸グランドホテルにて青森労災病院交流会を開催しました。
当院の玉澤直樹院長、真里谷靖副院長がそれぞれ「
2型糖尿病患者の包括的治療と大血管障害の推移 包括的治療の評価とSGLT2阻害薬の有用性
」、「
高精度放射線治療の現状および最新情報
」というテーマで講演されました。
交流会にご参加いただいた皆様、ご来場誠にありがとうございました。
■ 市民公開講座を開催しました
令和7年6月15日(日)午前10時から第30回青森労災病院 市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院 第2糖尿病内分泌内科部長 川原 昌之先生、青森労災病院 管理栄養士 川村 美穂さんで、それぞれ「アンチエイジングを目指した食生活~食事で若返ろう!~」「若返りを目指す食事」のテーマで講演されました。
たくさんの方々にご来場いただきありがとうございました。
・アンケートでいただいたご質問に回答いたします。
Q:
AGEを減らすにはレモンは生じゃないとだめですか(瓶入りのレモン果汁などではだめでしょうか)。
A:
レモン汁に含まれるクエン酸がAGEの産生を抑えるので、市販のレモン果汁も有効です。
Q:
味噌汁や炒め物を温め直して食べた場合AGEは増えますか。
A:
食材や温め直す方法によって増え方は異なります。
Q:
電子レンジ調理とAGEの関係が知りたいです。
A:
マイクロ波で高温加熱するため、コゲは付きませんがAGEが増加します。揚げ物を電子レンジで温め直した場合、調理時を含めAGEを2回増やすことになり、さらに電子レンジ加熱は脂質の酸化を進めます。
■ 電動ベットを納入いたしました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、クラウドファンディングでのご支援により電動ベッド47台を納入することが出来ました。
今後も引き続き職員一丸となり、皆様により良い医療を提供できるよう全力を注いでまいりたいと思っております。
クラウドファンディングでご支援いただいた方々に改めて御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
デーリー東北新聞社 3月25日掲載
■ 医師の異動について
◆ 退職…3月31日付
◇麻酔科
部長 橋本泰典
◇麻酔科
医師 若山茂春
◇整形外科
副部長 大山哲司
◇耳鼻咽喉科
副部長 清水目奈美
◇糖尿病・内分泌科
医師 小野翔真
◇泌尿器科
医師 石井伯昂
◇歯科口腔外科
医師 松村章弘
◆ 採用…4月1日付け
◇心臓血管外科
部長 小野裕逸
◇糖尿病・内分泌内科
部長 浅利ゆう子
◇整形外科
副部長 附田愛美
◇整形外科
医師 河村亘亮
◇泌尿器科
医師 一山貴希
◇歯科口腔外科
医師 柳舘快利
■ 医療費未収金の回収業務の委託について
当院では、回収が困難となっている医療費等の未収金につきまして、適切にお支払いいただいている患者さんとの公平性の確保と病院経営の健全化のために、法律事務所に回収業務を委託することとしております。
当院における医療費等の自己負担金につきましては、多くの患者さんから速やかにお支払いいただいているところ、電話や文書等による督促にもかかわらず、長期にわたってお支払いいただけない事例もあり、このような未収金の拡大が病院経営の課題となっています。
つきましては、診療後一定の期間を経過してもお支払いいただけない場合には、下記の法律事務所に回収業務を委託し、当院に代わってその後のお支払いに関するご案内、ご相談等を行いますので、ご承知おきいただくとともに、ご理解とご協力をお願いいたします。
〔委託先情報〕
名 称 弁護士法人一番町綜合法律事務所
代表者 弁護士 神﨑 浩昭
所在地 東京都千代田区紀尾井町3番12号 紀尾井町ビル8階 802号室
令和7年4月1日
青森労災病院
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、大関健志様から現金5万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和7年3月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、匿名の方(お名前の公表は希望されておりません。)から現金50万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和7年2月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、地元企業様(法人名の公表は希望されておりません。)から現金50万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和7年2月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ 第29回市民公開講座を開催しました
令和6年11月23日(土)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
講師は青森労災病院整形外科副部長 大山哲司先生、青森労災病院 認知症看護認定看護師 小田島貴子さんの2名で、演目はそれぞれ「運動器とフレイル、ロコモ」、「認知症を遠ざける生活習慣と対策」でした。
ご来院いただき誠にありがとうございます。
■ タオル帽子を寄贈していただきました
がん治療などにより頭髪が抜けた患者さまのためにと、令和6年10月30日(水)「八戸よろこびの会」の皆さまから手作りのタオル帽子を寄贈していただきました。
がん治療をしている患者さまのお役に立てるようにと定期的に集まり作成されたそうです。
タオル帽子を希望される方はお気軽に看護師までお尋ねください。
■ 面会制限緩和についてのお知らせ
■ 第28回市民公開講座を開催しました
令和6年10月19日(土)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
講師はみやぎ県南中核病院 公認心理師・臨床心理士 高橋恵子さん、青森労災病院 公認心理師・臨床心理士 松坂 真友美さんの2名で、演目はそれぞれ「がんとともに生きる人を支える~ 公認心理師からのお話~」「
青森労災病院での心理支援
」でした。
天候の悪い中ご来院いただき誠にありがとうございました。
■ NPO法人卒後臨床研修評価機構(JCEP)による認定
臨床研修に関わる厚労省の省令においては、『第三者による評価を受け、その結果を公表することが強く推奨されること。』とされています。
当院は、第三者機関からの評価として
「NPO法人卒後臨床研修評価機構(JCEP)」
が実施している卒後臨床研修評価を受審し、同機構の定める認定基準に達成していることが認められ、2024年10月1日付けで認定証が発行されました。認定は青森県内の病院では2番目になります。
■ 9月21日に開催した市民公開講座について東奥日報社とデーリー東北新聞社より取材を受けました
9月21日に開催しました市民公開講座について東奥日報社とデーリー東北新聞社の取材を受け、それぞれ10月3日の13面(東奥日報)と9月30日の11面(デーリー東北)に掲載されました。
デリー東北
令和6年9月30日掲載
東奥日報
令和6年10月3日掲載
■ 医師の異動について
◆ 退職…9月30日付
◇整形外科
副部長 石橋恭太
◇消化器内科
医師 村上高徳
◆ 採用…10月1日付け
◇整形外科
医師 賀佐一大
◇耳鼻咽喉科
医師 清水目奈美
■ 市民公開講座を開催しました
令和6年9月21日(土)に弘前大学八戸サテライトにて、八戸市内の医療人を目指す高校生及び一般の方を対象に市民公開講座を開催しました。
講師は青森労災病院副院長 真里谷靖先生、ストックホルム大学 教授 Andrzej Wojcik先生、ストックホルム大学 博士 Prabodha Kumar Meher先生の3名で演目はそれぞれ「
がん高精度放射線治療ー最近の取組み
」「
【がん放射線治療を支える生物学的基礎と進歩】がん放射線治療を支える生物学的基礎と進歩
」「
放射線治療効果に対する喫煙の悪影響
」でした。
御来訪いただいた学生及び一般の方々誠にありがとうございました。
■ 第27回 青森労災病院 市民公開講座を開催しました
令和6年9月14日(土)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
講師は青森労災病院 消化器内科部長 佐藤和則、演目は「大腸がんについて」でした。
たくさんの方々にご来院いただきました。ご来院いただき誠にありがとうございました。
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、瀬川サツ子様から現金5千円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和6年8月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ 第26回 青森労災病院 市民公開講座を開催しました
令和6年7月20日(土)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
講師は青森労災病院 管理栄養士 川村美穂、帝京大学 医療技術学部 看護学科 助教 福士泰世 先生、カゴメ株式会社 食健康研究所 所長 鈴木重徳 先生の3名で、演目はそれぞれ「
保健機能食品の活用法~からだのためにできること~
」、「
放射線治療の副作用に対するトマトジュースの寄与
」、「野菜と健康~抗酸化力ってなに?~」でした。
たくさんの方々にご来院いただき会場は満員となりました。ご来院いただき誠にありがとうございました。
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、匿名の方(お名前の公表は希望されておりません。)から現金2千万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、医療活動の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和6年7月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ リレー・フォー・ライフ・ジャパン 八戸2024に参加しました
詳細はこちら
■ 第25回 青森労災病院 市民公開講座を開催しました
令和6年6月9日(日)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
演目は川原昌之糖尿病内分泌内科部長が「年をとっても生き生きと過ごすために~フレイル予防~」、津田菜穂子管理栄養士が「フレイル予防の食事」をテーマに講演していただきました。
たくさんの方々に来場いただき誠にありがとうございます。
■ ご寄付をいただいた皆様のご芳名
2024年2月1日から3月31日まで実施しました電動ベッド導入に係るクラウドファンディングにご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
ご寄付いただいた皆様のご芳名を掲載いたします。
皆様のご芳名はこちらから
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、匿名の方(お名前の公表は希望されておりません。)から現金10万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和6年5月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、患者様(お名前の公表は希望されておりません。)から現金3万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和6年4月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ がん臨床研究センターについて東奥日報社から取材を受けました
放射線治療科の真里谷靖副院長が「がん臨床センター設立」について東奥日報社の取材を受け、令和6年4月7日発刊の1面に掲載されました。
東奥日報 令和6年4月7日掲載
※この画像は当該ページに限って東奥日報社が
利用を許可したものです。
■ がん臨床センターについてデーリー東北新聞社から取材を受けました
放射線治療科の真里谷靖副院長が「がん臨床センター設立」についてデーリー東北新聞社の取材を受け、令和6年3月30日発刊の1面に掲載されました。
■ 医師の異動について
◆ 退職…3月31日付け
◇健康診断部
部長 日向 豪史
◇泌尿器科
医師 三浦 佑規
◇歯科口腔外科
医師 山崎 峻也
◆ 採用…4月1日付け
◇健康診断部
部長 奥山 文
◇泌尿器科
医師 石井 伯昂
◇歯科口腔外科
医師 松村 章弘
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、当院を受診中の患者様(お名前の公表は希望されておりません。)より現金5万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和5年12月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ 泌尿器科からのお知らせ
令和5年12月より、外来待ち時間短縮のため、
健康診断で泌尿器科関連の要精密検査となった方は電話予約制
とさせていただきます。受診される前に泌尿器科外来へお電話ください。
(水曜日を除く平日8時15分~17時)
■ 第24回 青森労災病院 市民公開講座を開催しました
当院において、令和5年11月18日(土)に第24回青森労災病院市民公開講座を開催しました。
講演内容は青森労災病院歯科口腔外科医師の山崎峻也先生に「延ばそう健康寿命!~しっかり噛んで飲み込んで~」をテーマに講演していただき、当院言語聴覚士の戸賀沢岳さんには「防ごう誤嚥!~嚥下のメカニズムと嚥下体操~」をテーマに講演と嚥下体操を指導していただきました。
ご参加くださった方々には厚く御礼申し上げます。
■ 当院の公認心理師が日本緩和医療学会第4回東北支部学術大会で発表しました
学会演目:乳がん患者(TNBC)に対する早期からの心理支援~精神的苦痛の緩和とACP実現の試み~
演者:公認心理師 松坂真友美
詳細はこちら
■ 医師の異動について
◆ 退職…9月30日付け
◇整形外科
医師 熊原 遼太郎
◆ 採用…10月1日付け
◇整形外科
医師 石橋 恭太
■ 市民公開講座を開催しました
当院において令和5年9月9日(土)に第23回青森労災病院市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院第3外科部長の兒玉博之先生、「乳がんについて」というテーマで公演していただきました。
ご参加くださった方々には厚く御礼申し上げます。
■ リレー・フォー・ライフ・ジャパン 2023 八戸に参加しました
詳細はこちら
■ 医師の異動について
◆ 退職…6月30日付け
◇形成外科
医師 京野 香織
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、当院を受診中の患者様(お名前の公表は希望されておりません。)より現金5万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和5年6月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ 医師の異動について
◆ 採用…4月1日付け
◇消化器内科
部長 樋口 博之
◇泌尿器科
副部長 沖田 和貴
◇消化器内科
医師 藤原 沙映
◇消化器内科
医師 村上 高徳
◇糖尿病内科
医師 小野 翔真
◇整形外科
医師 大山 哲司
◇歯科口腔外科
医師 山崎 峻也
◆ 退職…3月31日付け
◇消化器内科
副部長 新井 徹
◇泌尿器科
副部長 城戸 宏一
◇消化器内科
医師 須藤 翔
◇整形外科
医師 賀佐 一大
◇歯科口腔外科
医師 高木 康貴
◆ 採用…1月1日付け
◇形成外科
医師 京野 香織
■ マスク着用継続について
マスク着用が任意となる令和5年3月13日以降も院内では感染予防の観点からマスクをご着用ください。
■ 新型コロナウイルスに係る自己負担について(令和5年5月8日以降)
令和5年5月8日から新型コロナに係る治療薬以外の診療費については、健康保険を使った保険診療となります。
また、当院(一般病床200床以上の地域医療支援病院)では、
「他の医療機関からの紹介状(健康診断結果を含む)を持たずに受診された方」
からは健康保険の自己負担金とは別に
『選定療養費』
を徴収するよう厚生労働省より定められています。
そのため、
上記に当てはまる方で発熱外来を受診される方
は
選定療養費(7,700円税込)
を徴収いたします。
なお、紹介状を持参していない場合であっても、以下にあてはまる方は選定療養費の負担対象外となります。
救急車で搬送された方
公費医療負担制度の対象となる方
スポーツ専門外来等の専門外来を受診される方
健康診断及び人間ドックを受けられる方
労働災害・公務災害の方
その他、当院が直接受診する必要性を認めた方
当院では、以下の場合に初診として取り扱います。
当院を初めて受診する方
以前に当院を受診された方であっても、一定期間どの診療科にも受診されていない方
通院中の診療科とは異なる科を初めて受診される方(院内紹介された方を除く)
■ 当院の伊神副院長がABA青森朝日放送からMRI乳がん検診についてインタビューを受けました
ABA青森朝日放送にて当院の伊神副院長がインタビューを受け【20代で罹患した患者の体験談と「痛くない」
MRI乳がん検診
乳がん死亡率は青森県がワースト1位】についてお話されました。
■ 看護学校の学生の皆さまから手作りのクリスマスカードをいただきました
詳細はこちら
■ 手作りの医療用キャップを贈呈していただきました
詳細はこちら
■ ふれあいギャラリーに『押し花』の絵画を展示しております
病院を訪れる皆様に癒しとなればと、地域の方からご提供いただきました。とても素晴らしい作品です。ご来院の際にお立ち寄りくださいませ。
患者サービス委員会
■ 正面玄関の開錠時間について
■ オンライン面会始めます
新型コロナウイルスの影響で、現在入院患者さんの面会を禁止させて頂いております。
面会制限にご協力いただきましてありがとうございます。
面会禁止の期間中、ご入院されている患者さんとご家族が、少しでもお顔をみながら、お話しして頂けるようにタブレットを使用してのオンライン面会を始めました。下記の利用条件をご確認の上お申し込み下さい。
概要
利用方法:
完全予約制
利用時間:
水~金曜日(祝日を除く)1回15分以内
対象
患者さんとそのご家族様、またはキーパーソン2名まで。 1家族2回/月まで
月
火
水
木
金
15:00~15:15
✕
✕
〇
〇
〇
15:30~15:45
✕
✕
〇
〇
〇
ご利用方法・ルールについて
1. お申し込み方法
希望される方は、当該病棟の看護師までお知らせください。(平日 10:00~15:00 ※祝日を除く)
2. 当日面会開始10分前までに、地域医療連携室(正面入口入ってすぐ右側)へお越しください。
面会申込書をご記入頂きます。申込書にある「個人情報の取り扱いに関するお願い」をご確認ください。
3. 当院で準備するタブレットを利用してのご面会となります。
4. 混雑状況、病棟の状況などの諸事情により、お申し込みの後にやむを得ずお断りをさせて頂く場合があります。ご了承くださいますようお願いいたします。
■ 八戸市民講演会を当院で開催しました
当院において10月22日(土)に「高齢者のがん治療」のテーマで弘前大学大学院と共同で八戸市民講演会を開催しました。当院からは真里谷副院長、伊神副院長、小清水師長がそれぞれ「高齢者に適した放射線治療」「緩和IVR」「高齢がん患者への緩和ケア」という演題で公演しました。
詳細はこちら
■ がん検診センターを開設しました
詳細はこちら
■ 初診時及び再診時選定療養費の変更について(令和4年10月から)
当院(一般病床200床以上の地域医療支援病院)では、
「他の医療機関からの紹介状(健康診断結果表を含む)を持たずに受診された方」
や、
「当院から他の医療機関を紹介したにもかかわらず同じ病気で当院を受診された方」
からは健康保険の自己負担金とは別に
『選定療養費』
を徴収するよう厚生労働省より定められています。
令和4年度の診療報酬改定により、10月1日から選定療養費の金額を以下のとおり変更いたします。
◇初診時
【医科】7,700円
【歯科】5,500円
◇再診時
【医科】3,300円
【歯科】2,750円
なお、紹介状を持参していない場合であっても、
以下にあてはまる方は選定療養費の負担対象外となります。
● 救急車で搬送された方
● 公費医療負担制度の対象となる方
● スポーツ専門外来・下肢静脈瘤外来を受診される方
● 健康診断及び人間ドックを受けられる方
● 労働災害・公務災害・交通事故の方
● その他、当院が直接受診する必要性を認めた方
当院では、以下の場合に初診として取り扱います。
1.当院を初めて受診する方
2.以前に当院を受診された方であっても、一定期間どの診療科にも受診されていない方
3.通院中の診療科とは異なる科を初めて受診される方(院内紹介された方を除く)
令和4年9月 病院長
■ 入院患者さんの外出・外泊の禁止について
新型コロナウイルス感染症対策のため、現在外出・外泊を禁止しております。
■ 新型コロナウイルス感染症協力医療機関の指定について
当院は、青森県から新型コロナウイルス感染症協力医療機関(病床数4床)指定を受けていますので、お知らせします。
新型コロナウイルス感染症協力医療機関とは、都道府県からの要請に基づき、新型コロナウイルスに感染している恐れがあると医師が認めた、入院医療が必要な患者を受け入れる医療機関のことです。
■ 自動精算機ご利用時間変更のお知らせ
令和4年4月18日(月)より
自動精算機のご利用時間が変更となります。
ご利用時間
変更前 ・平日 午前9:00~午後4:30
↓
変更後 ・平日 午前9:00~
午後3:00
自動精算機について
・外来及び入院診療費のお支払いが出来ます。
(一部入金の方等、自動精算機でのお支払いが出来ない場合があります。)
・お支払いには、診察券またはバーコードのついた請求書が必要になります。
・各種クレジットカードにも対応しております。
設置場所
・1階中央待合ホール
※窓口でのお支払いも出来ます。
ご不明な点がございましたら、会計窓口までお問い合わせください。
■ 世界糖尿病デーin八戸2021を当院で開催しました
当院において11月13日(土)に世界糖尿病デーin八戸2021をWeb講演にて開催しました。演題は「インスリン発見100周年の年に」で、よもやま話や高齢1型糖尿病患者さんへの公開インタビューも行いました
■ 当院は発熱患者等に対応する医療機関として、令和2年10月26日付で青森県より「診療・検査医療機関」に指定されています。
■ マイナンバーカードを健康保険証として利用開始しました
当院は、令和3年10月1日(金)からマイナンバーカードを健康保険証として利用できるようになりました。
マイナンバーカードを受付時にカードリーダーにかざすだけで、オンラインで患者様の医療保険資格を確認できます。
詳細はこちら
■ 当院のがん診療センター設立が新聞に掲載されました
詳細はこちら
■ 当院の高精度放射線治療が新聞に掲載されました
詳細はこちら
■ 人間ドックの胃内視鏡検査の再開について
新型コロナウイルス感染対策の観点から、胃カメラ(胃内視鏡検査)を一時中止しておりましたが、令和2年6月8日(月)より再開いたします。ただし、今後の新型コロナウイルス感染状況次第では再度中止させていただく場合があります。
■ 駐車料金を改定します
詳細はこちら
■ 乳がん検診で「要精密検査」になられた方の電話による診察予約について
当院では、各市町村や職場の乳がん検診で「要精密検査」になられた方の診察(外科)の電話予約も承っております。
乳がん検診係までお電話ください。
◆予約電話番号:0178-33-1551 乳がん検診係
◆予約受付時間:月~金曜日の 10 時~16 時(祝祭日を除く)
精密検査について:精密検査の方法には、マンモグラフィ検査の追加撮影、
MRI撮影
、乳房超音波検査、穿刺吸引
細胞診
や針生検などがありますが、その方法は、疑わしい病変の部位や悪性の可能性の有無により選択されます。当院は、令和元年に新型の
MRI装置
と乳房超音波検査を行う新型の超音波診断装置を導入しております。
外科のページはこちら
■ 世界糖尿病デー2018in八戸を当院で開催しました
平成30年11月14日(水)に当院にて世界糖尿病デー2018in八戸を開催しました。
当日は、院長と杉浦看護師による講話がありました。また、糖尿病デーのイメージカラーである青色に当院の看板がライトアップされました。
■ ボランティア募集
現在、受付等のボランティアを募集しております。
お問い合わせについては、電話番号33-1551内線2341の総務課長までご連絡下さい。
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土曜日、日曜日、祝祭日、
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お知らせ
■ 市民公開講座を開催しました
令和7年11月29日(土)午前10時から第33回青森労災病院市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院 整形外科医師 賀佐 一大先生、主任理学療法士 安田 友久さんで、それぞれ「延ばそう健康寿命」のテーマで講演されました。
たくさんの方々にご来場いただき誠にありがとうございました。
■ タオル帽子を寄贈していただきました
「八戸よろこびの会」の皆さまから沢山の手作りタオル帽子を寄贈していただきました。
病院職員一同、感謝を申し上げます。
がんの治療により髪毛が抜けて外見(見た目)の変化をきたすことがあります。
外見の変化によって仕事や学校など日常生活を送ることが難しいと感じる人もいます。
外見が変わっても安心して自分らしい生活が送れるように支えるケアを
アピアランスケア
といいます。
今回のタオル帽子は、アピアランスケアの一つです。
「八戸よろこびの会」は、がん治療をしている患者さんのお役に立てるようにと定期的に集まり作成されたそうです。
タオル帽子を希望される方は、お気軽に看護師までお尋ねください。
■ 市民公開講座を開催しました
令和7年10月25日(土)午前10時から第32回青森労災病院市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院 看護師 福田 春菜さん、理学療法士 赤沼 日向子さん、公認心理師 亀田 恵美さんで、それぞれ「がんと生きる人々の近くで」「がんと運動について」「放射線治療中の心理支援」のテーマで講演されました。
たくさんの方々にご来場いただき誠にありがとうございました。
■ 医師の異動について
◆ 退職…9月30日付
◇整形外科
副部長 附田 愛美
◇整形外科
医師 河村 亘亮
◇消化器内科
医師 古沢 啓輔
◇泌尿器科
医師 一山 貴希
◆ 採用…10月1日付け
◇整形外科
医師 中野 高晃
◇消化器内科
医師 石戸谷 奈緒
◇泌尿器科
医師 福島 隆史
■ 宿泊ドック・脳ドック再開のお知らせ
休診しておりました宿泊ドック・脳ドックにつきまして
令和7年10月8日(水)
より再開いたします。
予約は現在受付中です。
詳細については医事課ドック係へお問い合わせください。
電話番号:0178-33-1551 内線:2212
■ 市民公開講座を開催しました
令和7年9月13日(土)午前10時から第31回青森労災病院 市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院 泌尿器科部長 伊藤 弘之先生で、「前立腺癌検診について」のテーマで講演されました。
たくさんの方々にご来場いただきありがとうございました。
・アンケートでいただいたご質問に回答いたします。
Q:
前立腺がんの検査は75歳以上はあまり必要ないのですか。
A:
検査はした方がいいです。進行が緩やかなものが多いですが、その中にも悪性度が高いものや転移があるものもあり、検査をし、癌が見つかった場合に、その段階で治療を要するものかどうかを判断すべきです。
Q:
マーカー値(PSA)と前立腺肥大との関連はありますか。
A:
前立腺肥大症でも軽度の上昇を認めることがあります。
Q:
乳腺と前立腺に対する補助がなくなったのはなぜですか。
A:
あくまで個人的見解ですが、国が医療費削減のためにそうしているのではと思います。
■ 青森労災病院交流会を開催しました
令和7年7月26日(土)に八戸グランドホテルにて青森労災病院交流会を開催しました。
当院の玉澤直樹院長、真里谷靖副院長がそれぞれ「
2型糖尿病患者の包括的治療と大血管障害の推移 包括的治療の評価とSGLT2阻害薬の有用性
」、「
高精度放射線治療の現状および最新情報
」というテーマで講演されました。
交流会にご参加いただいた皆様、ご来場誠にありがとうございました。
■ 市民公開講座を開催しました
令和7年6月15日(日)午前10時から第30回青森労災病院 市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院 第2糖尿病内分泌内科部長 川原 昌之先生、青森労災病院 管理栄養士 川村 美穂さんで、それぞれ「アンチエイジングを目指した食生活~食事で若返ろう!~」「若返りを目指す食事」のテーマで講演されました。
たくさんの方々にご来場いただきありがとうございました。
・アンケートでいただいたご質問に回答いたします。
Q:
AGEを減らすにはレモンは生じゃないとだめですか(瓶入りのレモン果汁などではだめでしょうか)。
A:
レモン汁に含まれるクエン酸がAGEの産生を抑えるので、市販のレモン果汁も有効です。
Q:
味噌汁や炒め物を温め直して食べた場合AGEは増えますか。
A:
食材や温め直す方法によって増え方は異なります。
Q:
電子レンジ調理とAGEの関係が知りたいです。
A:
マイクロ波で高温加熱するため、コゲは付きませんがAGEが増加します。揚げ物を電子レンジで温め直した場合、調理時を含めAGEを2回増やすことになり、さらに電子レンジ加熱は脂質の酸化を進めます。
■ 電動ベットを納入いたしました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、クラウドファンディングでのご支援により電動ベッド47台を納入することが出来ました。
今後も引き続き職員一丸となり、皆様により良い医療を提供できるよう全力を注いでまいりたいと思っております。
クラウドファンディングでご支援いただいた方々に改めて御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
デーリー東北新聞社 3月25日掲載
■ 医師の異動について
◆ 退職…3月31日付
◇麻酔科
部長 橋本泰典
◇麻酔科
医師 若山茂春
◇整形外科
副部長 大山哲司
◇耳鼻咽喉科
副部長 清水目奈美
◇糖尿病・内分泌科
医師 小野翔真
◇泌尿器科
医師 石井伯昂
◇歯科口腔外科
医師 松村章弘
◆ 採用…4月1日付け
◇心臓血管外科
部長 小野裕逸
◇糖尿病・内分泌内科
部長 浅利ゆう子
◇整形外科
副部長 附田愛美
◇整形外科
医師 河村亘亮
◇泌尿器科
医師 一山貴希
◇歯科口腔外科
医師 柳舘快利
■ 医療費未収金の回収業務の委託について
当院では、回収が困難となっている医療費等の未収金につきまして、適切にお支払いいただいている患者さんとの公平性の確保と病院経営の健全化のために、法律事務所に回収業務を委託することとしております。
当院における医療費等の自己負担金につきましては、多くの患者さんから速やかにお支払いいただいているところ、電話や文書等による督促にもかかわらず、長期にわたってお支払いいただけない事例もあり、このような未収金の拡大が病院経営の課題となっています。
つきましては、診療後一定の期間を経過してもお支払いいただけない場合には、下記の法律事務所に回収業務を委託し、当院に代わってその後のお支払いに関するご案内、ご相談等を行いますので、ご承知おきいただくとともに、ご理解とご協力をお願いいたします。
〔委託先情報〕
名 称 弁護士法人一番町綜合法律事務所
代表者 弁護士 神﨑 浩昭
所在地 東京都千代田区紀尾井町3番12号 紀尾井町ビル8階 802号室
令和7年4月1日
青森労災病院
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、大関健志様から現金5万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和7年3月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、匿名の方(お名前の公表は希望されておりません。)から現金50万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和7年2月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、地元企業様(法人名の公表は希望されておりません。)から現金50万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和7年2月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ 第29回市民公開講座を開催しました
令和6年11月23日(土)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
講師は青森労災病院整形外科副部長 大山哲司先生、青森労災病院 認知症看護認定看護師 小田島貴子さんの2名で、演目はそれぞれ「運動器とフレイル、ロコモ」、「認知症を遠ざける生活習慣と対策」でした。
ご来院いただき誠にありがとうございます。
■ タオル帽子を寄贈していただきました
がん治療などにより頭髪が抜けた患者さまのためにと、令和6年10月30日(水)「八戸よろこびの会」の皆さまから手作りのタオル帽子を寄贈していただきました。
がん治療をしている患者さまのお役に立てるようにと定期的に集まり作成されたそうです。
タオル帽子を希望される方はお気軽に看護師までお尋ねください。
■ 面会制限緩和についてのお知らせ
■ 第28回市民公開講座を開催しました
令和6年10月19日(土)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
講師はみやぎ県南中核病院 公認心理師・臨床心理士 高橋恵子さん、青森労災病院 公認心理師・臨床心理士 松坂 真友美さんの2名で、演目はそれぞれ「がんとともに生きる人を支える~ 公認心理師からのお話~」「
青森労災病院での心理支援
」でした。
天候の悪い中ご来院いただき誠にありがとうございました。
■ NPO法人卒後臨床研修評価機構(JCEP)による認定
臨床研修に関わる厚労省の省令においては、『第三者による評価を受け、その結果を公表することが強く推奨されること。』とされています。
当院は、第三者機関からの評価として
「NPO法人卒後臨床研修評価機構(JCEP)」
が実施している卒後臨床研修評価を受審し、同機構の定める認定基準に達成していることが認められ、2024年10月1日付けで認定証が発行されました。認定は青森県内の病院では2番目になります。
■ 9月21日に開催した市民公開講座について東奥日報社とデーリー東北新聞社より取材を受けました
9月21日に開催しました市民公開講座について東奥日報社とデーリー東北新聞社の取材を受け、それぞれ10月3日の13面(東奥日報)と9月30日の11面(デーリー東北)に掲載されました。
デリー東北
令和6年9月30日掲載
東奥日報
令和6年10月3日掲載
■ 医師の異動について
◆ 退職…9月30日付
◇整形外科
副部長 石橋恭太
◇消化器内科
医師 村上高徳
◆ 採用…10月1日付け
◇整形外科
医師 賀佐一大
◇耳鼻咽喉科
医師 清水目奈美
■ 市民公開講座を開催しました
令和6年9月21日(土)に弘前大学八戸サテライトにて、八戸市内の医療人を目指す高校生及び一般の方を対象に市民公開講座を開催しました。
講師は青森労災病院副院長 真里谷靖先生、ストックホルム大学 教授 Andrzej Wojcik先生、ストックホルム大学 博士 Prabodha Kumar Meher先生の3名で演目はそれぞれ「
がん高精度放射線治療ー最近の取組み
」「
【がん放射線治療を支える生物学的基礎と進歩】がん放射線治療を支える生物学的基礎と進歩
」「
放射線治療効果に対する喫煙の悪影響
」でした。
御来訪いただいた学生及び一般の方々誠にありがとうございました。
■ 第27回 青森労災病院 市民公開講座を開催しました
令和6年9月14日(土)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
講師は青森労災病院 消化器内科部長 佐藤和則、演目は「大腸がんについて」でした。
たくさんの方々にご来院いただきました。ご来院いただき誠にありがとうございました。
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、瀬川サツ子様から現金5千円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和6年8月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ 第26回 青森労災病院 市民公開講座を開催しました
令和6年7月20日(土)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
講師は青森労災病院 管理栄養士 川村美穂、帝京大学 医療技術学部 看護学科 助教 福士泰世 先生、カゴメ株式会社 食健康研究所 所長 鈴木重徳 先生の3名で、演目はそれぞれ「
保健機能食品の活用法~からだのためにできること~
」、「
放射線治療の副作用に対するトマトジュースの寄与
」、「野菜と健康~抗酸化力ってなに?~」でした。
たくさんの方々にご来院いただき会場は満員となりました。ご来院いただき誠にありがとうございました。
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、匿名の方(お名前の公表は希望されておりません。)から現金2千万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、医療活動の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和6年7月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ リレー・フォー・ライフ・ジャパン 八戸2024に参加しました
詳細はこちら
■ 第25回 青森労災病院 市民公開講座を開催しました
令和6年6月9日(日)に当院1階待合ホールにて市民公開講座を開催しました。
演目は川原昌之糖尿病内分泌内科部長が「年をとっても生き生きと過ごすために~フレイル予防~」、津田菜穂子管理栄養士が「フレイル予防の食事」をテーマに講演していただきました。
たくさんの方々に来場いただき誠にありがとうございます。
■ ご寄付をいただいた皆様のご芳名
2024年2月1日から3月31日まで実施しました電動ベッド導入に係るクラウドファンディングにご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
ご寄付いただいた皆様のご芳名を掲載いたします。
皆様のご芳名はこちらから
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、匿名の方(お名前の公表は希望されておりません。)から現金10万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和6年5月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、患者様(お名前の公表は希望されておりません。)から現金3万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和6年4月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ がん臨床研究センターについて東奥日報社から取材を受けました
放射線治療科の真里谷靖副院長が「がん臨床センター設立」について東奥日報社の取材を受け、令和6年4月7日発刊の1面に掲載されました。
東奥日報 令和6年4月7日掲載
※この画像は当該ページに限って東奥日報社が
利用を許可したものです。
■ がん臨床センターについてデーリー東北新聞社から取材を受けました
放射線治療科の真里谷靖副院長が「がん臨床センター設立」についてデーリー東北新聞社の取材を受け、令和6年3月30日発刊の1面に掲載されました。
■ 医師の異動について
◆ 退職…3月31日付け
◇健康診断部
部長 日向 豪史
◇泌尿器科
医師 三浦 佑規
◇歯科口腔外科
医師 山崎 峻也
◆ 採用…4月1日付け
◇健康診断部
部長 奥山 文
◇泌尿器科
医師 石井 伯昂
◇歯科口腔外科
医師 松村 章弘
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、当院を受診中の患者様(お名前の公表は希望されておりません。)より現金5万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和5年12月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ 泌尿器科からのお知らせ
令和5年12月より、外来待ち時間短縮のため、
健康診断で泌尿器科関連の要精密検査となった方は電話予約制
とさせていただきます。受診される前に泌尿器科外来へお電話ください。
(水曜日を除く平日8時15分~17時)
■ 第24回 青森労災病院 市民公開講座を開催しました
当院において、令和5年11月18日(土)に第24回青森労災病院市民公開講座を開催しました。
講演内容は青森労災病院歯科口腔外科医師の山崎峻也先生に「延ばそう健康寿命!~しっかり噛んで飲み込んで~」をテーマに講演していただき、当院言語聴覚士の戸賀沢岳さんには「防ごう誤嚥!~嚥下のメカニズムと嚥下体操~」をテーマに講演と嚥下体操を指導していただきました。
ご参加くださった方々には厚く御礼申し上げます。
■ 当院の公認心理師が日本緩和医療学会第4回東北支部学術大会で発表しました
学会演目:乳がん患者(TNBC)に対する早期からの心理支援~精神的苦痛の緩和とACP実現の試み~
演者:公認心理師 松坂真友美
詳細はこちら
■ 医師の異動について
◆ 退職…9月30日付け
◇整形外科
医師 熊原 遼太郎
◆ 採用…10月1日付け
◇整形外科
医師 石橋 恭太
■ 市民公開講座を開催しました
当院において令和5年9月9日(土)に第23回青森労災病院市民公開講座を開催しました。
講演者は青森労災病院第3外科部長の兒玉博之先生、「乳がんについて」というテーマで公演していただきました。
ご参加くださった方々には厚く御礼申し上げます。
■ リレー・フォー・ライフ・ジャパン 2023 八戸に参加しました
詳細はこちら
■ 医師の異動について
◆ 退職…6月30日付け
◇形成外科
医師 京野 香織
■ ご寄附をいただきました
日頃より当院の医療活動に対して、多くの励ましやご支援をいただき誠にありがとうございます。
このたび、当院を受診中の患者様(お名前の公表は希望されておりません。)より現金5万円のご寄附をいただきました。
ご厚意に感謝するとともに、いただきました寄附金は、寄附の趣旨に沿って、診療環境の充実のため、有効に活用させていただきたいと思っております。
今後も引き続き職員一丸となり、地域医療の提供に全力を注いでまいりたいと思っております。
この度の患者様からの御芳志に改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
令和5年6月
青森労災病院では、皆様からのご寄附の申し込みを受け付けております。
ご寄附についてはこちらから
■ 医師の異動について
◆ 採用…4月1日付け
◇消化器内科
部長 樋口 博之
◇泌尿器科
副部長 沖田 和貴
◇消化器内科
医師 藤原 沙映
◇消化器内科
医師 村上 高徳
◇糖尿病内科
医師 小野 翔真
◇整形外科
医師 大山 哲司
◇歯科口腔外科
医師 山崎 峻也
◆ 退職…3月31日付け
◇消化器内科
副部長 新井 徹
◇泌尿器科
副部長 城戸 宏一
◇消化器内科
医師 須藤 翔
◇整形外科
医師 賀佐 一大
◇歯科口腔外科
医師 高木 康貴
◆ 採用…1月1日付け
◇形成外科
医師 京野 香織
■ マスク着用継続について
マスク着用が任意となる令和5年3月13日以降も院内では感染予防の観点からマスクをご着用ください。
■ 新型コロナウイルスに係る自己負担について(令和5年5月8日以降)
令和5年5月8日から新型コロナに係る治療薬以外の診療費については、健康保険を使った保険診療となります。
また、当院(一般病床200床以上の地域医療支援病院)では、
「他の医療機関からの紹介状(健康診断結果を含む)を持たずに受診された方」
からは健康保険の自己負担金とは別に
『選定療養費』
を徴収するよう厚生労働省より定められています。
そのため、
上記に当てはまる方で発熱外来を受診される方
は
選定療養費(7,700円税込)
を徴収いたします。
なお、紹介状を持参していない場合であっても、以下にあてはまる方は選定療養費の負担対象外となります。
救急車で搬送された方
公費医療負担制度の対象となる方
スポーツ専門外来等の専門外来を受診される方
健康診断及び人間ドックを受けられる方
労働災害・公務災害の方
その他、当院が直接受診する必要性を認めた方
当院では、以下の場合に初診として取り扱います。
当院を初めて受診する方
以前に当院を受診された方であっても、一定期間どの診療科にも受診されていない方
通院中の診療科とは異なる科を初めて受診される方(院内紹介された方を除く)
■ 当院の伊神副院長がABA青森朝日放送からMRI乳がん検診についてインタビューを受けました
ABA青森朝日放送にて当院の伊神副院長がインタビューを受け【20代で罹患した患者の体験談と「痛くない」
MRI乳がん検診
乳がん死亡率は青森県がワースト1位】についてお話されました。
■ 看護学校の学生の皆さまから手作りのクリスマスカードをいただきました
詳細はこちら
■ 手作りの医療用キャップを贈呈していただきました
詳細はこちら
■ ふれあいギャラリーに『押し花』の絵画を展示しております
病院を訪れる皆様に癒しとなればと、地域の方からご提供いただきました。とても素晴らしい作品です。ご来院の際にお立ち寄りくださいませ。
患者サービス委員会
■ 正面玄関の開錠時間について
■ オンライン面会始めます
新型コロナウイルスの影響で、現在入院患者さんの面会を禁止させて頂いております。
面会制限にご協力いただきましてありがとうございます。
面会禁止の期間中、ご入院されている患者さんとご家族が、少しでもお顔をみながら、お話しして頂けるようにタブレットを使用してのオンライン面会を始めました。下記の利用条件をご確認の上お申し込み下さい。
概要
利用方法:
完全予約制
利用時間:
水~金曜日(祝日を除く)1回15分以内
対象
患者さんとそのご家族様、またはキーパーソン2名まで。 1家族2回/月まで
月
火
水
木
金
15:00~15:15
✕
✕
〇
〇
〇
15:30~15:45
✕
✕
〇
〇
〇
ご利用方法・ルールについて
1. お申し込み方法
希望される方は、当該病棟の看護師までお知らせください。(平日 10:00~15:00 ※祝日を除く)
2. 当日面会開始10分前までに、地域医療連携室(正面入口入ってすぐ右側)へお越しください。
面会申込書をご記入頂きます。申込書にある「個人情報の取り扱いに関するお願い」をご確認ください。
3. 当院で準備するタブレットを利用してのご面会となります。
4. 混雑状況、病棟の状況などの諸事情により、お申し込みの後にやむを得ずお断りをさせて頂く場合があります。ご了承くださいますようお願いいたします。
■ 八戸市民講演会を当院で開催しました
当院において10月22日(土)に「高齢者のがん治療」のテーマで弘前大学大学院と共同で八戸市民講演会を開催しました。当院からは真里谷副院長、伊神副院長、小清水師長がそれぞれ「高齢者に適した放射線治療」「緩和IVR」「高齢がん患者への緩和ケア」という演題で公演しました。
詳細はこちら
■ がん検診センターを開設しました
詳細はこちら
■ 初診時及び再診時選定療養費の変更について(令和4年10月から)
当院(一般病床200床以上の地域医療支援病院)では、
「他の医療機関からの紹介状(健康診断結果表を含む)を持たずに受診された方」
や、
「当院から他の医療機関を紹介したにもかかわらず同じ病気で当院を受診された方」
からは健康保険の自己負担金とは別に
『選定療養費』
を徴収するよう厚生労働省より定められています。
令和4年度の診療報酬改定により、10月1日から選定療養費の金額を以下のとおり変更いたします。
◇初診時
【医科】7,700円
【歯科】5,500円
◇再診時
【医科】3,300円
【歯科】2,750円
なお、紹介状を持参していない場合であっても、
以下にあてはまる方は選定療養費の負担対象外となります。
● 救急車で搬送された方
● 公費医療負担制度の対象となる方
● スポーツ専門外来・下肢静脈瘤外来を受診される方
● 健康診断及び人間ドックを受けられる方
● 労働災害・公務災害・交通事故の方
● その他、当院が直接受診する必要性を認めた方
当院では、以下の場合に初診として取り扱います。
1.当院を初めて受診する方
2.以前に当院を受診された方であっても、一定期間どの診療科にも受診されていない方
3.通院中の診療科とは異なる科を初めて受診される方(院内紹介された方を除く)
令和4年9月 病院長
■ 入院患者さんの外出・外泊の禁止について
新型コロナウイルス感染症対策のため、現在外出・外泊を禁止しております。
■ 新型コロナウイルス感染症協力医療機関の指定について
当院は、青森県から新型コロナウイルス感染症協力医療機関(病床数4床)指定を受けていますので、お知らせします。
新型コロナウイルス感染症協力医療機関とは、都道府県からの要請に基づき、新型コロナウイルスに感染している恐れがあると医師が認めた、入院医療が必要な患者を受け入れる医療機関のことです。
■ 自動精算機ご利用時間変更のお知らせ
令和4年4月18日(月)より
自動精算機のご利用時間が変更となります。
ご利用時間
変更前 ・平日 午前9:00~午後4:30
↓
変更後 ・平日 午前9:00~
午後3:00
自動精算機について
・外来及び入院診療費のお支払いが出来ます。
(一部入金の方等、自動精算機でのお支払いが出来ない場合があります。)
・お支払いには、診察券またはバーコードのついた請求書が必要になります。
・各種クレジットカードにも対応しております。
設置場所
・1階中央待合ホール
※窓口でのお支払いも出来ます。
ご不明な点がございましたら、会計窓口までお問い合わせください。
■ 世界糖尿病デーin八戸2021を当院で開催しました
当院において11月13日(土)に世界糖尿病デーin八戸2021をWeb講演にて開催しました。演題は「インスリン発見100周年の年に」で、よもやま話や高齢1型糖尿病患者さんへの公開インタビューも行いました
■ 当院は発熱患者等に対応する医療機関として、令和2年10月26日付で青森県より「診療・検査医療機関」に指定されています。
■ マイナンバーカードを健康保険証として利用開始しました
当院は、令和3年10月1日(金)からマイナンバーカードを健康保険証として利用できるようになりました。
マイナンバーカードを受付時にカードリーダーにかざすだけで、オンラインで患者様の医療保険資格を確認できます。
詳細はこちら
■ 当院のがん診療センター設立が新聞に掲載されました
詳細はこちら
■ 当院の高精度放射線治療が新聞に掲載されました
詳細はこちら
■ 人間ドックの胃内視鏡検査の再開について
新型コロナウイルス感染対策の観点から、胃カメラ(胃内視鏡検査)を一時中止しておりましたが、令和2年6月8日(月)より再開いたします。ただし、今後の新型コロナウイルス感染状況次第では再度中止させていただく場合があります。
■ 駐車料金を改定します
詳細はこちら
■ 乳がん検診で「要精密検査」になられた方の電話による診察予約について
当院では、各市町村や職場の乳がん検診で「要精密検査」になられた方の診察(外科)の電話予約も承っております。
乳がん検診係までお電話ください。
◆予約電話番号:0178-33-1551 乳がん検診係
◆予約受付時間:月~金曜日の 10 時~16 時(祝祭日を除く)
精密検査について:精密検査の方法には、マンモグラフィ検査の追加撮影、
MRI撮影
、乳房超音波検査、穿刺吸引
細胞診
や針生検などがありますが、その方法は、疑わしい病変の部位や悪性の可能性の有無により選択されます。当院は、令和元年に新型の
MRI装置
と乳房超音波検査を行う新型の超音波診断装置を導入しております。
外科のページはこちら
■ 世界糖尿病デー2018in八戸を当院で開催しました
平成30年11月14日(水)に当院にて世界糖尿病デー2018in八戸を開催しました。
当日は、院長と杉浦看護師による講話がありました。また、糖尿病デーのイメージカラーである青色に当院の看板がライトアップされました。
■ ボランティア募集
現在、受付等のボランティアを募集しております。
お問い合わせについては、電話番号33-1551内線2341の総務課長までご連絡下さい。
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呼吸器内科
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年末年始(12月29日~1月3日)
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