オーザイスマートキャンパスプロジェクト|NBU日本文理大学
Source: http://www.nbu.ac.jp/fac_sub/ozai_smart_campus_project
Archived: 2026-04-23 17:14
オーザイスマートキャンパスプロジェクト|NBU日本文理大学
1
オーザイを中心とした
知の拠点
若年層世帯含めた人口集積が進む大在エリアで、人間力の育成の一丁目一番地を掲げ「知の拠点」を目指す。
2
学外との
共創拠点
様々な企業との事業創造拠点となるために地域産業/社会の課題解決の場としての新たな価値を創造する。
3
地域産業とともに進化する
DX拠点
VUCA時代を勝ち抜くための柔軟性やレジリエンスを備える地域変革の震源地としてのDXキャンパスの実現。
コミュニティ
グローブ
LCMセンター
大在ブリッジ
イノベーション
ポート
コミュニティグローブ
1階には開放的なエントランスとさまざまな手続きをワンストップで対応する学生窓口を設置。吹き抜けで3階までつながる2階の学生食堂は、食事はもちろん憩いの場としても活用できます。3階は教職員のオフィスエリア、企業との共創など自由に利用できるフリーエリアを設け、学びと交流の場になっています。(内容に変更が生じる場合があります)
POINT
01
吹き抜けでゆるやかにつながる
2F学食エリアと3Fフリーエリア
POINT
02
笑顔あふれるランチタイムは
2F学食エリアで
POINT
03
開放的で
明るいエントランスホール
POINT
04
エントランス近くの2Fへ続く
エスカレーター
POINT
05
1F 学生窓口エリアでは
各種手続きもスマートに
POINT
06
構内を望める
3Fバルコニー
LCMセンター
約40万㎡の広大なキャンパスの中心に、主体的な学びの環境と最先端の医療実習室を兼ね備えた10号館「LCM(LearningCommons&Medicallaboratory)センター」が2023年5月に完成しました。同年にリニューアルした7号館「保健医療学部棟」とともに、社会が求める医療技術を学ぶことができる環境を実現しました
POINT
01
大学北側エリアに賑わいを
モノトーンのベーシックカラーが印象的でクールな外観。隣接する1号館や7号館、さらに野外ステージやアポロン像など既設の施設との融合を図り、大学北側エリアの中核施設として、キャンパス構内に賑わいを生み出します。自然光の差し込むレストスペースからは、九六位山や遠く四国を望み、自主的な学びやグループ学習に集中できる環境を整えました。
POINT
02
学生たちの交流を促す雰囲気
保健医療学部・工学部・経営経済学部の3学部の学生が交流し、柔軟な発想を生み出すための空間「ラーニングコモンズ」を1Fに配置。カフェスタイルをモチーフに、木目などの自然色を採用した空間は、周辺の施設や緑豊かな環境と調和し、心地よくくつろげる雰囲気となり主体的な学びを後押ししてくれます。
POINT
03
質の高い学びを実現する
空間設計広々としたセンター通路(廊下)を通り、各実習室へアクセスできるメディカルラボラトリーエリア。機能性を重視するとともに、実際の医療現場を想定した、実習に集中できる空間を実現しました。大きな窓から見える大学周辺の自然や大在エリア、大分コンビナートなど、美しい眺望景観が授業の緊張感を解きほぐします。
大在ブリッジ
2027年度中に図書館を2F、3Fフロアに機能移転。フリーアドレス化により、大学と産業をつなぐ大在ブリッジにアップデートします。
イノベーションポート
スケジュール
内容に変更が生じる場合があります
2023 .05
LCMセンター
完成
2026 .07
コミュニティグローブ
完成予定
2027 .03
大在ブリッジ
アップデート予定
2028 .07
イノベーションポート
完成予定
2030 .03
セントラルパーク
整備予定
1
オーザイを中心とした
知の拠点
若年層世帯含めた人口集積が進む大在エリアで、人間力の育成の一丁目一番地を掲げ「知の拠点」を目指す。
2
学外との
共創拠点
様々な企業との事業創造拠点となるために地域産業/社会の課題解決の場としての新たな価値を創造する。
3
地域産業とともに進化する
DX拠点
VUCA時代を勝ち抜くための柔軟性やレジリエンスを備える地域変革の震源地としてのDXキャンパスの実現。
コミュニティ
グローブ
LCMセンター
大在ブリッジ
イノベーション
ポート
コミュニティグローブ
1階には開放的なエントランスとさまざまな手続きをワンストップで対応する学生窓口を設置。吹き抜けで3階までつながる2階の学生食堂は、食事はもちろん憩いの場としても活用できます。3階は教職員のオフィスエリア、企業との共創など自由に利用できるフリーエリアを設け、学びと交流の場になっています。(内容に変更が生じる場合があります)
POINT
01
吹き抜けでゆるやかにつながる
2F学食エリアと3Fフリーエリア
POINT
02
笑顔あふれるランチタイムは
2F学食エリアで
POINT
03
開放的で
明るいエントランスホール
POINT
04
エントランス近くの2Fへ続く
エスカレーター
POINT
05
1F 学生窓口エリアでは
各種手続きもスマートに
POINT
06
構内を望める
3Fバルコニー
LCMセンター
約40万㎡の広大なキャンパスの中心に、主体的な学びの環境と最先端の医療実習室を兼ね備えた10号館「LCM(LearningCommons&Medicallaboratory)センター」が2023年5月に完成しました。同年にリニューアルした7号館「保健医療学部棟」とともに、社会が求める医療技術を学ぶことができる環境を実現しました
POINT
01
大学北側エリアに賑わいを
モノトーンのベーシックカラーが印象的でクールな外観。隣接する1号館や7号館、さらに野外ステージやアポロン像など既設の施設との融合を図り、大学北側エリアの中核施設として、キャンパス構内に賑わいを生み出します。自然光の差し込むレストスペースからは、九六位山や遠く四国を望み、自主的な学びやグループ学習に集中できる環境を整えました。
POINT
02
学生たちの交流を促す雰囲気
保健医療学部・工学部・経営経済学部の3学部の学生が交流し、柔軟な発想を生み出すための空間「ラーニングコモンズ」を1Fに配置。カフェスタイルをモチーフに、木目などの自然色を採用した空間は、周辺の施設や緑豊かな環境と調和し、心地よくくつろげる雰囲気となり主体的な学びを後押ししてくれます。
POINT
03
質の高い学びを実現する
空間設計広々としたセンター通路(廊下)を通り、各実習室へアクセスできるメディカルラボラトリーエリア。機能性を重視するとともに、実際の医療現場を想定した、実習に集中できる空間を実現しました。大きな窓から見える大学周辺の自然や大在エリア、大分コンビナートなど、美しい眺望景観が授業の緊張感を解きほぐします。
大在ブリッジ
2027年度中に図書館を2F、3Fフロアに機能移転。フリーアドレス化により、大学と産業をつなぐ大在ブリッジにアップデートします。
イノベーションポート
スケジュール
内容に変更が生じる場合があります
2023 .05
LCMセンター
完成
2026 .07
コミュニティグローブ
完成予定
2027 .03
大在ブリッジ
アップデート予定
2028 .07
イノベーションポート
完成予定
2030 .03
セントラルパーク
整備予定