生活支援員の募集 | 国立障害者リハビリテーションセンター 生活支援員の募集 国立障害者リハビリテーションセンター 自立支援局 生活支援員 職 種 生活支援員 募集人員 若干名 雇用形態 常勤(国家公務員) 配属予定先 今回の採用者は、国立障害者リハビリテーションセンター自立支援局(所沢市)内で、障害者への支援を行う部署に配属を予定しています。採用後、以下の各地方施設への人事異動も有り得ます。 ・ 視力障害センター(函館市・神戸市・福岡市) ・ 重度障害者センター(別府市) 勤務地 埼玉県所沢市並木4丁目1番地 採用予定日 ○【新 卒】 令和6年5月1日付け (社会福祉士国家資格取得後の採用となります※) ※第36回社会福祉士国家試験に不合格だった場合は、内定を取り消します。 ○【経験者】 令和6年4月1日付け 業務内容 障害者(主として視覚障害、聴覚障害、肢体不自由(頸髄 損傷含む)、高次脳機能障害、発達障害 等)の相談・支援・調整等の業務、訓練業務、日常生活支援などの支援業務全般に関すること。 勤務形態 週38時間45分勤務 勤務時間 8時30分~17時15分(7.75H)(月曜日~金曜日) (昼休み1H) (原則、土・日曜日及び祝祭日を除く) ただし、当センター自立支援局は指定障害者支援施設であるため、男女を問わず、月1~2回程度の宿日直勤務(仮眠あり)があります。 給与 「一般職の職員の給与に関する法律」における福祉職俸給表を適用し、学歴、経験等を勘案の上決定する。 給与法の規定による各種手当(通勤手当、期末・勤勉手当等)あり。 ・ 扶養手当(配偶者の場合) 6,500円 ・ 通勤手当 実費相当額 (55,000円限度) ・ 住居手当 最大28,000円 ・ 超過勤務手当、期末・勤勉手当(年4.40月分※R4実績) (期末勤勉手当の支給月数については、年により変動あり) 休暇等 年次休暇、病気休暇、特別休暇(夏季・忌引等)制度あり 定年 61歳(65歳まで段階的に引上げ) 応募資格 ○【新 卒】社会福祉士の国家資格を令和6年4月中に取得見込みの者 ○【経験者】社会福祉士の国家資格を取得している者(施設等で障害者支援に従事した経験があれば望ましい) ※なお、国家公務員法第38条の規定により国家公務員となることができない者は応募不可 応募書類 ①履歴書(顔写真添付) ②職務経歴書 ③社会福祉士登録証の写し(取得見込みの方は受験票又は試験申込みが分かるもの) ④その他の資格証(福祉関係でお持ちであれば)                                            ※①、②の様式は任意とする。③、④は写しで可。 書類の返却 ※不採用の場合、提出された書類は返却いたします。 応募方法 ①  郵送する場合「生活支援員応募書類在中」と朱書きいただいて 書留郵便(簡易書留で可)で郵送 ②  持参する場合「生活支援員応募書類在中」と朱書きいただいて 支援企画課支援第一係宛てに提出 ③  メールで提出する場合↓宛てに送信 【採用担当】多賀谷  04-2995-3100(内2199) tagaya-yasumasa.fn8@mhlw.go.jp ※いずれも必ず事前に電話をお願いいたします。 応募期限 令和5年12月8日(金)で一度締め切らせていただき、採用試験を実施します。採用試験後に人員が不足していた場合には継続して募集させていただきます。 (採用試験は、 令和5年12月15日(金) に実施予定です。) ※持参の場合の受付時間は午前9時から午後5時まで(土・日曜日及び祝日を除く。)とします。 選考方法 ➀書類選考 ②小論文審査(800字程度)※論文課題は試験日当日に発表します。 ③心理検査 ④面接選考(面接時の交通費は自己負担になります) ※結果は選考を受けた者全員に連絡いたします。 保険等 国家公務員共済組合加入 事前見学 応募に際しては、採用試験までの間にできるだけ当センターの見学等をされることをお勧めしています。 総合支援課(下記問合せ先) において、随時、事前見学や相談等の対応をさせていただきますので、お電話等でお申込みの上、有効にご活用下さい 応募先・問合せ 〒359-8555 埼玉県所沢市並木4-1 国立障害者リハビリテーションセンター 自立支援局総合相談支援部  tel 04-2995-3100 支援企画課 【採用担当】多賀谷 (内線2199) tagaya-yasumasa.fn8@mhlw.go.jp 総合支援課 【見学担当】 森 (内線2220) mori-koushirou.oc8@mhlw.go.jp 個人情報等の 取扱いについて ○知り得た個人情報については採用活動にのみ活用するものとし、応募の秘密については厳守します。 求人情報へ